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コート(Re^2: 靴用の使い捨てカイロ)
2993
: 2006/12/04(Mon) 02:33:28
とりcacao

> 今回もウールのロングコートを着ていかれますか? 

はい、というかそれしか無いので(爆)
#異様にワードローブの少ない30女、母にいつも泣かれます

それはさておき、基本的には前回と変わらないと思います。
ウールのロングコート、パシュミナ、パンツ、ショートブーツ、手袋が
だいたい定番ですね。寒くなれば帽子もかぶります。
貼るカイロは、衣服用のみ買い足し予定です。

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Re: 靴用の使い捨てカイロ
2992
: 2006/12/03(Sun) 19:29:39
くらら_chinchin

lts3204さん、コメントありがとうございます。

靴の中敷きタイプのカイロを持参することは、実はわたしも考えていました。
ただ、これはスキーの時に使用していますが、最初熱くなりすぎて、時に苦痛なほどです。
冷たくなったあとは体から出る熱を蓄える力が少ないので、冷たくなってしまうのも問題かと思います。

とりcacaoさんが持続時間が短いと書かれていますが、おそらく活性炭の量が薄いので、長く持続でき
ないのでしょうね。
あれでボアみたいにふわふわしていたら、冷めたあとも快適なんですけどね。( ̄∀ ̄;)

保温力のある中敷きとカイロタイプの両方を用意して、使い分けようかと思います。
さくらさけさんも、アドバイスありがとうございました。

えーと、で、ロングのダウンジャケットで行くか、カシミアのロングコートで行くかで、まだ迷っていま〜す。
とりcacaoさんは年末にイタリアですか。今回もウールのロングコートを着ていかれますか? 
よろしければ、参考にさせてください。

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Re: 靴の中の保温(Re: 靴用の使い捨てカイロ)
2991
: 2006/12/03(Sun) 15:11:28
さくらさけ

>持続時間が普通のカイロより短く、時間切れの後は靴の中で冷たく
固まってしまうためのようです。

それは私も感じます。
クッション性のある温かい中敷、よさそうですね。

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ロンドン地下鉄とバス、初乗り値上げ
2990
: 2006/12/03(Sun) 11:01:36
とりcacao

地下鉄4ポンドて、、、
もうオイスターカード利用しかないですね。
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/europe/news/20061203k0000m030028000c.html

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靴の中の保温(Re: 靴用の使い捨てカイロ)
2989
: 2006/12/03(Sun) 10:59:39
とりcacao

> 靴の中にいれるタイプの使い捨てカイロ

これ、私も重宝しています。靴下に貼るのもありますよね。

しかし人により好みがわかれるみたいです。
うちの母はあまり気に入らなかったようでした。
持続時間が普通のカイロより短く、時間切れの後は靴の中で冷たく
固まってしまうためのようです。

年末に渡伊予定なので、靴の中敷をクッション性と保温性の高いものに
していこうと考えています。

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靴用の使い捨てカイロ
2988
: 2006/12/03(Sun) 07:27:02
lts3204

> その代わり、下半身を冷えないように心がけたいと思います。
> 底冷えするというのは聞いたことがあります。ブーツの底敷きを工夫するなどするとよいかもしれ
> ないですね。

意外と知らない人が多いのですが、靴の中にいれるタイプの使い捨てカイロがあります。石の建物は靴裏から冷えてくるので、冬のヨーロッパ旅行では必ず持参しています。

スーパーや薬局で探してみてください。

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Re: イタリアの冬の寒さ
2987
: 2006/12/01(Fri) 18:09:27
くらら_chinchin

とりcacaoさん、さくらさけさん、書き込みありがとうございます。
フランス板の方でもお世話になりました。

なるほど、ツアーなのでしょっちゅうバスに乗るだろうし、コートの下は薄手でも良さそうですね。
その代わり、下半身を冷えないように心がけたいと思います。
底冷えするというのは聞いたことがあります。ブーツの底敷きを工夫するなどするとよいかもしれ
ないですね。

引き続き、皆さんの体験談などをお願いいたします。m(_ _)m

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Re: イタリアの冬の寒さ
2986
: 2006/12/01(Fri) 00:42:45
さくらさけ

何度か、冬に、ヴェネツィアやフィレンツェなどに行きました。
概して、ダウンのロングコートが多いように思えます。

私はアウトドア用のあたたかいコートです。
石の家や石畳のせいか、とても底冷えがする寒さなので、
底の厚い靴、手袋も必須でした。

ただ、中に入ると温かいので、コートの下は、
ベストとブラウス、という感じです。

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Re: イタリアの冬の寒さ
2985
: 2006/11/30(Thu) 22:48:21
とりcacao

> 12月
> ミラノ、ヴェニス、フィレンツェ、ローマとまわるパックツアーに参加
> ガイドブックの平均気温表を見ればミラノ、ヴェニス、フィレンツェが
> 東京より寒いということはわかりますが、
> どれだけの寒さなのかあまりピンと来ません。
> どういったコートを着ていけばいいのか、皆さんの体験談をお聞かせください。

以前、同じくらいの時期にヴェネツィアに行きました。
その時はいくぶん暖かかったようですが、ウールのロングコートと
目の詰まったパシュミナは持っていってよかったと思います。
ボトムスはパンツとショートブーツで過ごしました。

同行者はミディアム丈のダウンを着ていたように思います。

ただ私達はふらふらと歩きまわっていたのでこの格好がよかったと
思えるのですが、要所要所でバス等に乗れるならまた違ってくる
かもしれません。

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イタリアの冬の寒さ
2984
: 2006/11/30(Thu) 21:36:19
くらら_chinchin

12月11日から8日間、ミラノ、ヴェニス、フィレンツェ、ローマとまわるパックツアーに参加します。

そこで真冬の寒さがどれくらいなのかインターネットで調べてみましたが、気候について書かれたもの
はあまり見つかりませんでした。

ガイドブックの平均気温表を見ればミラノ、ヴェニス、フィレンツェが東京より寒いということはわかり
ますが、どれだけの寒さなのかあまりピンと来ません。

どういったコートを着ていけばいいのか、皆さんの体験談をお聞かせください。

東京の真冬でも革のジャケットだけでは寒いので、絶対にそれ以上の装備が必要だろうとは思って
います。
でも、わたしが持っているダウンのロングコートは暖かいのですが、かさばるのであまり持っていきたく
ありません。
革のジャケットとカシミアのロングコートの両方を持っていって調節しようか、それともやっぱりダウン
か・・・で悩んでいます。

人によって寒さの感じ方は違うし、年によって暖冬だったり厳冬だったりといった差はあるでしょうが、
こんな服装で行ってちょうどよかった、寒かった、といった体験談を気軽に書き込んでいただければ
嬉しいです。

よろしくお願いします。

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はみだし全体アンケート 2006年9月 おだまりまり 様
2980
: 2006/11/25(Sat) 03:21:33
Chun3(管理人)

はみだし全体アンケート 2006年9月 おだまりまり 様

(旅行の時期) = 2006年9月上旬

(全体の泊数) = 7泊

(訪問地) = マドリード(2泊)、バルセロナ(3泊)、ロンドン(2泊)


(旅のタイプ) = 航空券、ホテルなどを個人手配

(手配方法) = 航空券は旅行代理店、ホテルはクーポンを購入

(同行者) = 配偶者


(現地にいってみてがっかりしたこと、怖かったことは?) =
スペインは物価が安いのかと思っていたが、思ったより安くなかっ
た。
ロンドンは、以前に比べて物価が高く、買い物する気がしなかった。

(現地にいってよかったことは?) =
あまり期待していなかったスペインだが、町並みも人もみんな良かった。
また危ない国だと聞いていたが、そんな目にもあわなかった。
プラド美術館や、ピカソのゲルニカには感動した。

ロンドンでは「ノッティングヒルの恋人」で出てくる、トラベル・ブック・ショップで記念撮影ができて嬉しかった。

(服装) =
スペインは毎日暑く、半袖のシャツ、ブラウス、ジーパン、スカート。

ロンドンは朝夕涼しく、薄手のコートを羽織った。

(次の旅行でやってみたいことは?) =
スペインでもっと色々な物を食べたかった。(スペイン風オムレツ、イカ墨のパエリャなど)
次回はパラドールに泊まりたい。

(お買物報告) = バルセロナのザラでコート。バルセロナのマヌアル・アルパルガテラでエスパドリーユ。
ロンドンのフレンチソールで靴。

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バンコクに行ってきました。
2979
: 2006/11/23(Thu) 11:28:51
Jacarandaランダ 

管理人さんを追って?バンコクへ行ってきました。
レストランネタかな?と思いつつこちらに付けます。

友人の招待で行ったオリエンタルホテル、タイ舞踊のシアターレストランでのこと。
渡し舟で川を渡った対岸にあるレストラン、タイ式のテーブルと舞台とはすぐ近くて全体の雰囲気もとても素敵。

まだあまり客が揃っていない時間だったので、近くのボーイさんに一言断って写真を撮ろうとしたら
「500バーツ払えば撮っていいよ」エッ?「誰に払うの?」「僕のポケットに入れてくれたら」…これって冗談?
とりあえず友人がトイレから戻るのを待つ、と言ってお断りしましたが一枚500バーツだというのです。(現在1バーツ=3.7円くらい)

友人(タイ人)が別の女性に一言かけると、撮りましょうかと二人の写真を撮ってくれた。
私達二人とも「他のお客さんが嫌がることがあるから・特に欧米人は…」と心配したのに、どうもレストランの中で写真を撮られて困るという感覚は無いらしい。
何のことは無いショーが始まるとあちこちからフラッシュ、様子から多くはオーストラリア人とアメリカ人。

500バーツの件は、きっと“リッチジャパニーズハウスワイフ”に見えたのだろう、彼らはいくらでもお金を使うから…と言われて笑話に。
帰りはオリエンタルホテルの前から市内のホテルまでタクシーで200バーツ、これもオリエンタルホテル料金で普通よりは高いのだとか
でも楽しかった。このくらいは旅のほど良いスパイス。次はもっと長く滞在する約束をして帰ってきました。

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Re: ホテルアンケート(バンコク)Imperial Queen's Park Hotel:Jacarandaランダ 様
2978
: 2006/11/23(Thu) 09:21:22
Jacarandaランダ 

> (宿泊料) = ツアー料金に含まれる。シングル追加は、約7万円。
4泊5日の東京発バンコクツアー、シングル利用追加分を入れて約7万です。

> (支払い方法) = クレジットカードを使った。
レストラン料金をチェックアウト時に清算。

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ホテルアンケート(ソウル)Lotte Hotel Seoul:りっききのきっき 様
2977
: 2006/11/23(Thu) 00:04:40
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ソウル)Lotte Hotel Seoul:りっききのきっき 様

(場所) = (韓国)ソウル

(ホテルの名前) = Lotte Hotel Seoul
http://www.lottehotel.com/japanese/grand/main.jsp

(宿泊時期) = 2006年11月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = 本館

(部屋について(雰囲気など)) = 照明は、日本の大手ホテルと同じ感じ。窓からの景色は、
周りのホテルやビルが見える。ある程度距離があるので、圧迫感はない。

(部屋の家具・備品) = 作り付けの机、椅子。シングルベッドが2台。
窓際に、コーヒーテーブルとソファー2つ。全体的に、落ち着いた印象のインテリア。
湯沸し器とティーパックのセット。インスタントの人参茶が韓国らしい。

(バスルーム) = トイレと同室。広くはないが、洗面周りは大理石でプチ・ゴージャス。
ガラス製の棚があり、私物を置きやすく便利。お湯の出、排水共に問題なし。
リネン類の他、バスローブ有り。アメニティ類は、揃っているが歯ブラシはなし。
男性用のカミソリなど、一部有料。

(冷蔵庫) = 有り。ミネラルウォーター1本は無料。

(エアコン、クーラー) = 有り。

(部屋について、その他) = 日本と同じ110ボルト用のコンセントが使えた。

(パブリックエリア) = とても広く、本館と新館に分かれている。宿泊当日は結婚式?も行われていた模様で、
華やか。新館は、フロントも別でさらに高級感がある。

(リフト) = 高層階(スイートルーム)と低層階用にわかれていた。

(レセプション) = 日本語で全く問題なし。忙しい時だったからか、笑顔はなかった。

(レセプション以外の館内施設) = レストラン(フレンチ)、コーヒールーム、免税店。新館には旅行社や、
カード会社(JCB)のカウンターがある。

(スタッフ) = ホテル内は日本語が、ほぼ通じるらしい。

(宿泊料) = 411,400w(税、サービス料込)2泊で

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = カード会社のホームページからネットで手配。

(ホテルへのアクセス) = インチョン空港より、リムジンバスで。6,000w。地下鉄の乙支路入口駅よりすぐ。
繁華街のミョンドンへは、歩いて10分ほど。ロッテ百貨店や免税店にも連なっているので、買物にも便利。

(ホテル周辺の雰囲気) = 問題ないと思う。

(ホテルの選択基準) = 観光や買物に便利なこと。カード会社のHPで、安く泊まれたので。

(よかったこと) = ここまで日本語が通じると、ホンマに外国?という不思議な感じ。

(困ったこと) = 韓流はまだまだ熱く、ヨン様の微笑むポスターが隣のロッテ百貨店への壁に大きくあった。

(朝食) = とらなかった。

(宿泊客の客層) = ツアーや個人の観光客。日本人多数。欧米人もチラホラ。

(支払い方法) = 事前に申し込んだカード会社のクレジットカードで支払い。
航空会社のマイレージ可。

(車椅子等の対応は?) = 車椅子の方を見かけたので、大丈夫ではないかと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 朝食は、お粥がおすすめ。
アワビ入りなど、コクがあり、辛くないので唐辛子が苦手な方でもOK。

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ホテルアンケート(バンコク)Imperial Queen's Park Hotel:Jacarandaランダ 様
2976
: 2006/11/23(Thu) 00:00:17
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(バンコク)Imperial Queen's Park Hotel:Jacarandaランダ 様

(場所) = (タイ)バンコク

(ホテルの名前) = Imperial Queen's Park Hotel
http://www.imperialhotels.com/queenspark/index.html

(宿泊時期) = 2006年11月

(泊数) = 4泊

(部屋のカテゴリ) = ツインのシングルユース

(部屋の階&立地) = 22階、パークビュー。
 
(部屋について(雰囲気など)) = 広い。一応充分な明るさ。正面の一面ガラス窓から、
ベンチャシリ公園からプロムポン駅方面が見渡せる。廊下は若干古さを感じたが、
部屋の中は落ち着いて清潔で気持ちがいい。

(部屋の家具・備品) = カードキーで照明が点く。ドアを開けて短い廊下、右側にバスルーム、
左にクローゼット(中に金庫)。その先の左に荷物置き場、ドレッサー、右にクイーンサイズのベッドが2つ。
奥に窓を背にして大きな机、右側に2人掛けソファとテーブル。テレビ、ミニバー、グラス類など。

(バスルーム) = 広いがトイレと同室。便座に座ると壁のペーパーが届きにくいくらい。
大きなバスタブと可動式シャワー、シャワーカーテン。バスローブ、バスタオル、フェイスタオル、ハンドタオル各2枚。
シャンプー、ボディシャンプー、石鹸、歯ブラシ、シャワーキャップなど。水の出、排水も文句なし。

(冷蔵庫) = ミニ・バー。水は無料のものと有料のものがある。他は一般的なアルコールとジュース類。

(エアコン、クーラー) = 調整機能あり。弱でも寒くなるので、夜は切った。

(部屋について、その他) = カードキーをボックスに入れると照明が点く。良くあるタイプだが、
真夜中(1時過ぎ)のチェックインで、真っ暗でボックスがすぐに分からず焦った。

(パブリックエリア) = 広いロビー、高い天井、シャンデリアなど

(リフト) = 大きいリフトが8基。中に階数の案内アナウンスあり。

(レセプション) = 真夜中、早朝でも充分なスタッフがいる。(待っている客がいると、後ろの部屋から何人も出てくる)
英語可、日本語対応もあり。
別にインフォーメーション・カウンターがあり、日本語可。

(レセプション以外の館内施設) = プールが2つ、スポーツジム、レストランが6つ、土産店、キヨスク、洋服店、宝石店など。

(スタッフ) = 英語、日本語可。日本人に慣れている感じ。

(宿泊料) = ツアー料金に含まれる。シングル追加は、約7万円。

(予約方法) = ツアーなどで指定されていた。

(代理店の対応や手続き) = カード会社のトラベルデスクを初めて使った。特に問題なし。

(ホテルが決まった時期、もらえた情報) = 旅程表は出発10日程前、航空券は空港渡し。

(ホテルへのアクセス) = 新空港からバスで40分。
ホテルの公園口(夜中は閉まっているらしい)からプロンポン駅まで公園の中を通って3分くらい。
これを知らないと(友達のタイ人が知らなかった)通りを回って10分位かかりそう。周りの道は常に交通渋滞。
バンコク市内は電車が便利。

(ホテル周辺の雰囲気) = 公園側は気持ちがいい。
正面入り口側の通りは、”日本人観光客”を狙った店や人達が多そう。

(ホテルの選択基準) = 一応高級ホテルで、シングル利用料金のなるべく安いところ。

(よかったこと) = 朝食(ツアー料金に込み)に世界中の料理が揃っていて嬉しかった。

(困ったこと) = 日本人男性と気配の違う若い女性を複数目撃した。

(朝食) = 広いレストランでゆっくり朝食がとれた。タイ、中華、和、洋、フルーツなど何でもあり。
味にも満足。席の間も充分離れている。公園側で緑の広がる気持ちの良い席が混んでいなかった。
日本人は、料理に近いテーブルが好みらしい。

(宿泊客の客層) = 日本人観光客が多い、オーストラリア人、タイ人家族、その他色々。

(支払い方法) = クレジットカードを使った。T/Cは不明。

(車椅子等の対応は?) = 入り口に段差はあったが、広いし常に誰か人がいて助けてくれそう。
スロープもあるかもしれない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = パリと比べてみても無意味だが、バンコクの一流ホテルは
施設や内容が充実している割には料金が安く、その上日本人慣れしていて気楽。
それが気になると言えば気になるが…

(ホテルでのお楽しみ) = 熱いバスでゆっくりして、歩き回った疲れをとること。

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ホテルアンケート(ミュンヘン)Bayerischerhof:葦原のしこお 様
2975
: 2006/11/22(Wed) 23:04:28
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ミュンヘン)Bayerischerhof:葦原のしこお 様

(場所) = (ドイツ)ミュンヘン

(ホテルの名前) = Bayerischerhof
http://www.bayerischerhof.de/en/hotel/index.php

(宿泊時期) = 2005年11月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = ヨーロッパ式2階

(部屋について(雰囲気など)) = 窓から近くの教会の塔が見える。広さは30平方m近く。
部屋のスタイルは,事前に選ぶことができる。何を選んだか忘れたが、エレガント。

(部屋の家具・備品) = 机にテレビ。2人掛けソファ、1人掛けソファ、テーブルがうまく配置されている。
そこに座ると視界が広がり、妙に部屋を広く感じる。ゲーム機器は有料。

(バスルーム) = 広さ、清潔感は申し分なし。お湯の出もまずまず。バスローブもあり。

(冷蔵庫) = あり。シャンパン、ワイン、ビール、ジュース、水、ナッツ類に甘いものがいろいろ。

(エアコン、クーラー) = 暖房はあるが、冷房は不明。

(部屋について、その他) = 有料テレビで映画を見ることができる。そのお供に「テレビ・バーガー10euro」
はいかがですかとメニュー表があった。ルームサービスのメニューも充実していている。

(パブリックエリア) = レセプション周辺は、いつも客でざわついている。

(リフト) = レセプション周辺に3基。8人乗り程度。他にもある模様。

(レセプション) = ごくふつう。新人の男性が応対し、横からあれこれ指導を受けていた。

(レセプション以外の館内施設) = 1階にメインレストラン。地下にもレストランとクラブのようなものがある。
クラブは、かなり遅い時間まで営業しており、地元の人で賑わっている。
1階と2階にはバーが点在し、日本でも見かけた無国籍風レストランのトレーダー・ヴィックスもある。

(スタッフ) = 高級大型ホテルらしい対応。

(宿泊料) = 283euro。連泊のウインター・アレンジメントという企画。シャンパン付きの朝食、
メインレストランでの夕食1回(前菜・魚・肉・デザートの4コース)、バーでのシャンパン1杯が含まれていた。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ホテルのHPから。

(ホテルへのアクセス) = 市の中心の地下鉄マリエン・プラッツ駅から徒歩5分弱。
カールス・プラッツ方向に出る。新市庁舎の左横を歩き、路面電車の走っている通りに出る。
そこを左に折れ、真っ直ぐ歩くと右手にある。

(ホテル周辺の雰囲気) = 安全だと思う。

(ホテルの選択基準) = ミュンヘンの街中で快適に過ごす。

(朝食) = ホテル最上階の専用朝食堂で。近くに聖母教会を見ることができる。
ミュンヘン名物白ソーセージ、ハム、チーズ、パン、シリアル、ヨーグルト類が豊富。
シャンパンもあり。小エビのカクテル、サーモン、ニシンの酢漬けなど。
難点は、ひどく混み合うこと。100席前後はあるように思うが、大型のホテルなので、
時間帯によっては席探しに苦労する。

(宿泊客の客層) = ドイツ系のお金持ち風の旅行者。

(支払い方法) = クレジットカードは使える。

(車椅子等の対応は?) = 大丈夫と思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

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ホテルアンケート(ミュンヘン)Konigshof:葦原のしこお 様
2974
: 2006/11/22(Wed) 23:01:15
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ミュンヘン)Konigshof:葦原のしこお 様

(場所) = (ドイツ)ミュンヘン

(ホテルの名前) = Hotel Konigshof
http://www.koenigshof-muenchen.de/

(宿泊時期) = 2006年11月上旬

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = スーペリア・ダブル(このホテルで一番下のクラス)

(部屋の階&立地) = 日本式2階

(部屋について(雰囲気など)) = 26平方m程度。天井が高いせいもあって、もっと広く感じる。
緑色と鏡をうまく使って、スマートなゴージャス感を演出している。外の眺めは、隣のビルの外壁。

(部屋の家具・備品) = 壁につけられたテーブル。まずまずの広さ。ゆったりとした椅子2脚。
テレビはやや小さめで、部屋を品良くしている。

(バスルーム) = 広くはないが、緑色をうまく使い、品の良い明るさと清潔感で、広いと思わせる設計になっている。
一流クラスのホテルのバスタブにしては、縦横とも少しだけ狭いが、深さがあるのでじっくり温まることができる。
バスタブにつかっていると、トイレが視界に絶対に入ってこない。お湯の出具合も排水も申し分ない。

(冷蔵庫) = あり。シャンパン、ワイン、ビール、水、スナック菓子、チョコレート類。

(エアコン、クーラー) = クーラーは不明だが、暖房はあり。

(パブリックエリア) = 暖炉のようなものもあり、優雅。

(リフト) = 2基。5、6人乗り。

(レセプション) = 紳士的。かつ丁寧。

(レセプション以外の館内施設) = レセプションの横には、ソファがいくつもある。
レセプションの奥が、高級サロン風のカフェ・バーになっている。
1階のワイン店は、ドイツワイン中心だが、フランスやイタリアワインでも掘り出し物があった。
2階にミシュランの1つ星のメイン・レストランがある。ここから、カールス・プラッツ界隈を行き交う電車や
車を眺めることができる。

(スタッフ) = 気さくに挨拶してくれる。
祝日のためか、英語が通じないルームサービスのスタッフに当たってしまい、苦労した。

(宿泊料) = 連泊割引のプロモーション価格で210euro。朝食付き。正規は280euroの朝食なし。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ホテルのHPから。

(ホテルへのアクセス) = 地下鉄カール・スプラッツを出てすぐ。
中央駅に近い出口から外へ出ると、デパートのカウフホフと細長いアナホテルがあり、その隣。
外壁にドイツ系企業のロゴがいくつもあるので、ホテルとはわかりにくいが、中に入ると豪華。

(ホテル周辺の雰囲気) = まあまあ安全。カールス・プラッツ駅は、ヨーロッパ屈指の地下街になっていて、
午後10時ころまでは確実にある程度の人の行き交いがあり、おかしな人物に目をつけられることはなさそう。
ヨーロッパ屈指といっても、日本でなら地方都市の地下街にも負けるが。
地下街にはスーパーも、各国料理を食べられるスタンドもある。和食は「大阪寿司」がある。
ホテル付近の地上には、デパートやスーパーがある。
アナホテルやエクセルシオールホテルも近くにあり、そこのレストランで食事もできる。

(ホテルの選択基準) = 快適で、オペラ座にまあまあ近いこと。

(よかったこと) = せっかく外が見えるのに、ドイツ人は窓を背にして食事をする模様。
最初の朝食はドイツ流にしたが、昼食は日本人好みの外の見える座り方にした。
スタッフは、そのことを覚えていて、翌朝は外が見えるよう椅子をひいてくれた。

(朝食) = シャンパン・ブレックファースト。ミシュラン1つ星のレストランが朝食堂。
ミュンヘン名物白ソーセージ、各種ハム、ソーセージ、チーズ、シリアルなど。
卵料理は、席で注文する。ゆで卵の半熟具合は絶品。
朝一番で入ったためか、シャンパンの栓が開けてなかったので、自分で抜こうとしたところ、
すぐに給仕が発見、抜いたのち、注いでくれた。
部屋数は約80室に対して、朝食堂の椅子は50前後といったところなので、まず混雑することはなさそう。
ゆったりと朝の食事を楽しめる。

(宿泊客の客層) = ドイツ人ビジネスマン、観光客。国際的ホテルというより、
ドイツ人に人気のホテルのような気がする。

(支払い方法) = クレジットカードは使える。

(車椅子等の対応は?) = 大丈夫と思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = わからない

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

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ホテルアンケート(Fiesole)Villa Fiesole :ブルーラインマグカップ 様
2973
: 2006/11/21(Tue) 21:40:02
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(Fiesole)Villa Fiesole :ブルーラインマグカップ 様

(場所) = (イタリア)Fiesole

(ホテルの名前) = Villa Fiesole
http://www.villafiesole.it/

(宿泊時期) = 2006年10月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = クラシック・ツイン

(部屋の階&立地) = 210号室。日本式2階、廊下の突き当たりのひとつ手前の部屋。
窓を開けるとフィレンツェの街並が遠くに見える。

(部屋について(雰囲気など)) = 明るさは照明がいくつかあり、十分。
広さは,スーツケースなどをひろげても歩き回れる。
一面が窓で、建物自体が高台に建っているので明るく、開放感がある。
部屋から、遠くフィレンツェの赤煉瓦屋根の街並が見える。
ホテル前の道路はフィレンツェからの主要道路のようで、夜になっても車の往来があったが、
窓が防音になっているのか、しっかりと閉めてしまうと全く外の音は聞こえない。

(部屋の家具・備品) = テレビ、パソコンや化粧道具を広げるには十分な机、椅子、シングルベット2台、
ベッド横に小さなテーブル、手元照明、大きなクローゼット(吊るしも棚も両方あり)、
クローゼットの中に小さな冷蔵庫とセイフティ・ボックス。

(バスルーム) = 広さは、日本の平均的なシティ・ホテルよりやや広いくらい。
バスタブは足をのばしてまだ余る。トイレ、ビデ、洗面台、タオル・ウォーマー。
どれも真っ白ピカピカで、気持ちよく使えると思う。
タオル・ウォーマーのおかげで、浴室全体もほんのり暖かい。入浴前にタオルを暖めたり、
小さな洗濯物を乾かしたりと便利だし、浴室が暖かいというのは有難く、なんとなく幸せだった。
お湯の出具合や温度は、かなりお湯を使う2名が使用しても問題なし。
備品は、ボディソープ、石けん、バブルバスフォーム(レモンとオレンジ)、ガラスのポットに入った
バスソルト(かなりたっぷりの量)、シャワーキャップ、靴磨き、綿棒、バスタオル(ふかふか系)、
ハンドタオル(ぺらぺらの布巾のような感じ)、バスローブ、タオル地スリッパ(使い捨ての割に、
かなりしっかりしている。持ち帰って、その後のホテルでも使用)

(冷蔵庫) = クローゼットの中に小さい冷蔵庫があった。
水、ソーダ類、アルコール類、小さなスナック菓子などもあり。

(エアコン、クーラー) = あったと思うが、必要ない時期だった為、効きなどについては不明。
フィレンツェ中心部よりやや高地の為涼しいと思うが、窓のアルミサッシがかなり気密性が高そうだったので、
夜でも室内が寒いという事はなかった。

(部屋について、その他) = かつての貴族の邸宅だったという事で、部屋の違いが広さだけでなく、つくりなど
色々とあるようだった。地上階でそのまま外に面している部屋など、他の部屋も興味深かった。

(パブリックエリア) = 全体的にセンスの良さに溢れている感じ。
ホームページを見て、期待しすぎるとガッカリすると思ってあまり過大な期待をしないで行ったが、
パブリック・リビングルームなどゆったりとしていて、最近模様替えをしたのかとてもきれいだった。
時期的にもオフ・シーズンの初めという感じで、宿泊客は4組くらいしかいないようで、とても静か。

(リフト) = あり。前後に扉があるタイプ。大きさは3人とスーツケース2つでも十分余裕あり。

(レセプション) = 30代と思われる女性と男性のどちらかがいる。
宿泊客が少ないためか、誰もいない時があり、呼び鈴などもなくちょっと待つ時があった。
どちらも、とても感じが良く、英語でも対応可能。
フィエゾーレの街の中心まで行くバスについて部屋から電話で聞いた時も、つたない英語にちゃんと答えてくれた。
バスのチケットも、レセプションに数枚用意されていて,何度かここで購入。

(レセプション以外の館内施設) = 自由に使えるノート・パソコンがあるリビング。
レストラン(朝食ビュッフェ、夕食もここで食べる事ができる)、ルームサービスあり。屋外プール。駐車場。

(スタッフ) = クリーニングのスタッフは英語は不可かもしれない。皆さんとても感じが良く
レセプションにスタッフがいないで困っていると、助けてくれた。
また、チェックアウトの時、50歳前後の男性スタッフが父のTシャツを届けてくれた。
忘れ物チェックをしたが、白いTシャツだった為、シーツやタオルにまぎれてしまっていたよう。
たまたま、宿泊客が少なかったという事もあるが、その寡黙な男性スタッフの誠実な仕事ぶりに感動した。
レストランのスタッフは2人。飲み物などのサービスをする人と、料理の説明やオーダーを取る人。
オーダーをとる人は英語の他にも数カ国語がしゃべれるようで、ゲストとおしゃべりしたり、
感想を尋ねたり、とても感じが良く食事を楽しいものにしてくれた。

(宿泊料) = 180euro(朝食、税金含む)

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ホテルブッキングサイトから目星をつけ、ホームページをチェック。
その後、ホテルのホームページから直接、英語でメール。空き部屋、料金など確認の後、カードの詳細などメールした。
どのやりとりも遅くても2日後くらいには返事がきて、スムーズ。部屋の予約と同時にホテル併設のレストランの予約も行った。

(ホテルへのアクセス) = フィレンツェのサンタ・マリア・ノヴェッラ駅前からフィエーゾレ行き7番のバスで20〜30分。
終点フィエーゾレの1つ手前のバス停「Via Martellini」で降りると目の前。
もしくはフィレンツェ中心部からタクシーで20分程。20euroくらいだったと思う。
フィエーゾレ中心地へは、交通量のある歩道がない坂道なので、徒歩は現実的ではないかも。
バスの場合は、バス停1つでフィエーゾレ中心地へ到着。

(ホテル周辺の雰囲気) = 周辺は山の中といった感じで、店はない。
2〜3日滞在を考える場合は水など、街へ出た時に購入しておいた方が良いと思う。
治安は何もないので、悪くないが、夜は真っ暗になってしまうので、一人で日が暮れてから戻ってくるのは、怖いと思う。

(ホテルの選択基準) = フィレンツェ中心地からタクシーで30分程度で行かれる事。
レストランがついていて、フィレンツェのような町中ではなく、ちょっと雰囲気が違うところ。

(よかったこと) = 高台からの景色が素晴らしく、ホテルの調度や雰囲気も思った以上に高級感があって
豊かな気分になる滞在だった。スタッフの対応が良く、気持ちのよいコミュニケーションが取れた。

(困ったこと) = オフシーズンの為か、たまにレセプションに人がいない事があった。

(朝食) = 明るく清潔な朝食ルームで、外のテラスでも食べられると思う。
内容は、盛りだくさんのアメリカン・ビュッフェ。各種ペイストリー(小ぶりでとても美味しくていくつでも食べられそう)、
ハードロール、ケーキ2種(チョコとアーモンド)、スクランブル・エッグ、ベーコン、ソーセージ、ハム、生ハム、
チーズ色々(モッツァレラがおいしかった)、各種ヨーグルト、各種フルーツ、各種シリアル、コーヒー、紅茶、
カプチーノ、ジャム色々、オレンジ・ジュース、グレープフルーツ・ジュース、キャロット・ジュースなど

(宿泊客の客層) = 30〜40代のアメリカ人夫婦2組、30代の夫婦と6歳くらいの男の子。
皆さん落ちついて、レンタカーでトスカーナを巡る旅をしているような感じ。

(支払い方法) = VISAクレジットカードで支払い。T/Cについては不明。

(車椅子等の対応は?) = 館内はリフトがあり廊下も広いので、問題ないと思う。
駐車場にも階段があるが、車椅子用のリフトあり。
地上階でそのまま外に出られる部屋もあるので、車椅子や足の不自由な人も
あまり不便を感じずに過ごす事が出来るのではないか。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 立地や雰囲気は、少し人里離れた貴族の別荘といった感じで、
ハネムーンなどの特別な旅行にもぴったりだと思う。
レストランの雰囲気も素敵で、味もなかなか。量はかなり多いので、前菜やパスタは2人でわける
くらいでちょうど良いと思う。また、備品や設備は日本のホテルの水準にかなり近いか、それ以上なので
年配の方も満足かと思う。

(ホテルでのお楽しみ) = 一通り、備品などのチェック。持って帰ってよいメモ帳や便せんなどを集める。

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福島の ピッツェリア
2972
: 2006/11/19(Sun) 04:32:36
Chun3(管理人)

>
> 夜の客足はわりかし落ち着いてるんでしょうか?

夜は、親しい2人組程度で しんみり(って いまどき いわないか?!)というか
まったりしている人が多いです。

テーブルが2、3卓しかなくて、限られるせいか、
雰囲気は、おでん屋か小さい居酒屋みたいな感じで、
なんとなく店内一体感があります。
(しゃべるわけではないけど。お互いみな ムードは壊さない程度にやや静かめに話している)

平日しかしりませんが、
L字のカウンターで 2名組の男女やトモダチどうしが しっぽり(って これもいまどき言わないか?!) しているので、
すごくにぎやかにするチームがいると、うくかもしれません。

+++++

そうそう、1枚を半分ずつ2種(ハーフ&ハーフ)にしてもらっている人をみたことがあります。

食べ残すと、持ち帰りさせてくれます。

あと、サイドメニューがきわめて少ないので、短いスパンで
行き続けると飽きちゃうかもしれません。


イタリアのピザが好きなうちのオカンは、大変気に入ったようです。

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Re^4: 倉敷と大阪福島の ピッツェリア
2971
: 2006/11/18(Sat) 22:23:03
toko tom

 開店当時、花が飾られている様子まで見ていたのに、今日のランチで
初めていきました。
 絶対美味しいという感じがしていたんですが、行こうと言いつつ日
を決められなくて、Chun3さんの書き込みで、あわてていきました

 ピッツェリアにふられても福島はほかにもお店はたくさんあるから
大丈夫です。
 イタリア料理だけでも、なにわ筋沿いにホテル阪神のお店以外に、
ローソンの上とか、2号線を越えればトラットリアピノも素敵です。道
路の両側の横丁は、さらにたくさんのおいしいところがあるので、出会
いを楽しんでくださいね。
 環状線と神戸線の高架下もお忘れなく。

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Re^4: 倉敷と大阪福島の ピッツェリア
2970
: 2006/11/18(Sat) 21:38:01
Chun3(管理人)

夜は いつも電話してから行ってます。
急にきめるときも、いちおう電話してから。。。
7時すぎると断られている客が多いです。

梅田から歩くと遠い・・・と思うときは、
無理せず環状線で福島まで 1駅(120円)をすすめます

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Re^3: 倉敷と大阪福島の ピッツェリア
2969
: 2006/11/18(Sat) 17:54:49
よんよんミッフィー

今日、ランチに行ってきました。
開店5分前に到着、すでに2組待ってはりました。(驚!)

すぐにテーブル2個を除いて満席になり、そのテーブルも予約済みだったらしく、
開店5分後に来たお客さんはみんな断られてました。

大阪で満足のいくピザ屋ってなかったように思うので、これからリピート
すると思います。
お気に入りに登録です!


> メニューは多くはないので、まぁそういうところは
> お店に ご自分で直接尋ねはったほうがいいと思います。
>

とても忙しそうだったので、話しかけるのも悪いと思い、聞けませんでした・・。
オーダーとったり、お冷だしたり、料理出したり、電話とったり・・。
手伝いましょうか?、と言いたくなるほどフル回転でした。(笑)


> 狙っていくというよりは、ピッツェリアですので、
> ふらっと 思いつかないときに あそこ行こかぁ という感じでしょうか。
>

夜の客足はわりかし落ち着いてるんでしょうか?
夜にふらっと行って満席だったら、立地的にちょっとショックかもしれません。
これから寒いですし。
来てたお客さんをウォッチングしたところ、雑誌か口コミで知って来てみた、という
感じの人が多かったような。(私もそのひとり・・。ウヒヒ)

今度は主人を誘って、しっかり予約して夜も行ってみますー。

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ホテルアンケート(フィレンツェ)Relais Uffizi:ブルーラインマグカップ様
2968
: 2006/11/14(Tue) 16:27:39
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(フィレンツェ)Relais Uffizi:ブルーラインマグカップ様

(場所) = (イタリア)フィレンツェ

(ホテルの名前) = Relais Uffizi
http://www.france-tourisme.net/s-Firenze-hotel.htm

(宿泊時期) = 2006年9月/10月

(泊数) = 5泊(2泊:3泊)

(部屋) = スタンダード・ダブル(1泊180ユーロ)を予約。
実際はスーペリア・ダブル(1泊220ユーロ)の部屋を用意してくれたよう。

父と2人だったため、ダブルでは無く、ベッドの2台ある部屋を事前にリクエストした。
ベッドはくっついていたが、別々にベッドメイクをしてくれた。(掛け布団が別々になっていた)

(部屋の階&立地) =
2号室:日本式2階。リフトを降りてすぐ。部屋の窓は、シニョーリア広場からの細い道に面している。

15号室:日本式4階。主な窓は周りの建物に囲まれている。隣の家の部屋が丸見えだが、
距離があるので、あまり気にならなかった。

(部屋について(雰囲気など)) =
2号室:ドアを開けると、扉付きの棚と大きな机、椅子がある4畳半くらいのスペース。
その部屋の右側が寝室、左がバスルーム。どの部屋もかなり広い。寝室も、大きなスーツケースを広げても
まだまだ余る。

明るさも特に問題なし。日本のホテルを基準にすれば、やや暗く感じるくらい。

寝室の窓は、シニョーリア広場からの細い道が下に見えるだけ。石畳の道に外灯が灯ると、
それらしい雰囲気になる。全体に濃い青でまとめられ、落ちついた感じ。

妙な可愛らしさなどは無いので、男性や年配の方にも良いと思う。

15号室:多分、かつては屋根裏部屋か倉庫として使われてたであろう、
個性的な形と位置の部屋。
リフトを降りると廊下に数段階段があり、それを登ったところに引き戸がある。
そこを開けると、さらに階段があり、
居室スペースとなっている。

部屋としては面白いし、広さも十分。窓からは隣の建物の屋根や部屋が見える。
これも、ヨーロッパの生活を覗いた感じで楽しい。
こちらは赤やピンクを基調としていて、やや可愛らしい雰囲気。

(部屋の家具・備品) = キャビネット(吊るすタイプに引出し2段付き)予備毛布、予備ベッドカバー(掛け布団?)

物書きやパソコン使用には十分な大きさの机、椅子、テレビ、冷蔵庫、枕元に小さな机、枕元に手元用照明、
ランドリー用のビニール袋数枚。

(バスルーム) = バスタブ付きの部屋をリクエストした。
脚を伸ばせるバスタブ、手で持って使えるシャワー、トイレ、ビデ、棚、大きな洗面シンク。

広さは、ビジネスホテルのユニットバスが部屋ごと2ヶ入るくらい広い。
きれいに掃除され、備品もしっかり補充されている。
お湯の出具合については、2号室はため湯もシャワーも量・温度ともに問題なし。

上層階の15号室は、若干設備が古く、同行者の後、すぐに使用したらぬるいお湯しか出なくなってしまった。
備品としては、石けん、リンス入シャンプー、小さな紙箱に入ったティッシュ、使い捨てのプラスチックコップ。

生理用品を捨てる紙袋が棚に5〜6枚置いてあり、ゴミ捨てなど、結構便利に使った。

(冷蔵庫) = 60cm角くらいの小さな冷蔵庫あり。
水(ガスありなし両方)、コーラ、アルコールなど。
自分で買って来た1.5Lの水のペットボトルなど入れるスペースあり。

(エアコン、クーラー) = 暖房は、大きいデロンギみたいなものがあった。
クーラーは、新しそうなものが壁の上の方についた。どちらも使用しなかったため、効きについては不明。

(部屋について、その他) =
2号室に2泊した後、別の町に1泊し戻ったら、15号室になっていた。
部屋としては屋根裏部屋のようで面白かったが、室内に階段があり、
少し面倒くさかった。

窓よりのベッドで寝た父が、他の家の屋根の上に乗っている室外機の音が
気になったと言うので、翌日、2号室に替えて貰った。

(パブリックエリア) = 館内は少し大きなお宅にお邪魔している感じ。廊下なども狭いが、
全体が落ちついていて安らげる。

朝食ルームとリビングからはシニョーリア広場が眼下に広がり、フィレンツェにいることを実感できる。
リビングにあるソファもゆったりとしていて、ほぼ毎日、ぼーっとしてしまった。

(リフト) = あり。大人3名とスーツケース2個くらいは大丈夫。

(レセプション) = 初老の男性、40代くらいの男性、30代くらいの男性、30代くらいの日本人女性が
持ち回りでいる様子。

初老の男性を一番良く見かけた。日本人女性は、平日の昼間が主な勤務時間の模様、
皆さん、とても丁寧できちんとした仕事をしているので、滞在が快適だった。

(館内施設) = 朝食ルームとリビング、リフトからレセプションまでの
廊下の途中に公用のトイレあり。

レセプション周りには、各種パンフレットやガイドブックを置いた本棚あり。

(スタッフ) = すべてのスタッフは英語、イタリア語はOK。日本人女性スタッフがいる。
ただし、週末は出勤しない。

(宿泊料) = 180euro(2名分の朝食、税金込み)

現地へ行ってから、部屋にあるホテル案内を見ていたら、現金で支払うと5%オフと知り、現金で支払い。

(予約方法) = 個人で
ふらつーで知り、HPより直接メールを送信。

すぐに返事が来て、カードの詳細など知らせした上で、予約確定。
その後もたびたび、質問のメールなどしたが、だいたい2〜3日で返事がきた。
対応の良さに泊まるのが楽しみだった。

(アクセス) = フィレンツェ空港よりタクシーで約20分。約15euro。
ホテル目の前の道に、車は入れないため、シニョーリア広場もしくは近くの小スペースで降車。

サンタ・マリア・ノウ゛ェッラ駅へは徒歩15分、ドゥーモには徒歩5分、ブランド街のトルブオーニ通りは徒歩5分、
シニョーリア広場とウフィッツィ美術館は目の前。フィレンツェ自体が小さな街なので、どこも歩いていける。

歩き疲れたときにすぐにホテルに戻って来られるので、良かった。

(ホテル周辺の雰囲気) = フィレンツェの観光スポットであるシニョーリア広場に面しているので、
朝から夕まで人通りは多く、にぎやか。夜中まで騒ぎが続くということは無かった。

入り口は細い道に面しているので、真っ暗になると女性1人では、やや不安な感じはあるかも。

(ホテルの選択基準) = 見所に近く、価格が適当(全体予算として8泊で10万円)。

(よかったこと) = 立地が良く、思った以上に部屋の調度や雰囲気が素敵だった。
滞在前も滞在中も、スタッフの対応がとても丁寧でしっかりとした対応だった。

ウフィッツィ美術館の予約代行(無料)、ロスト・バゲージの空港への問い合わせ、カードを忘れた店への電話など。

(朝食) = 宿泊費に含まれている。パン(ハードロール、クロワッサン)、パウンドケーキのようなケーキ、
ハム、チーズ、シリアル数種、ヨーグルト数種、オレンジ・ジュース、グレープフルーツ・ジュース、ラスク、

チョコクッキー、ミニジャム数種、蜂蜜、ヌッテラペースト、コーヒー、紅茶。

(宿泊客の客層) = 30から50代くらいの欧米カップルや、日本人(新婚旅行、60代グループ)など。

(支払い方法) = 現金で払うと5%割引。

(車椅子等の対応は?) = 入り口に2、3段の階段あり。そこを入ってしまえばリフトがあり、車椅子のまま利用出来ると思う。
リフトから段差が無く、行ける部屋もある。

ただ、レセプションやその先の朝食ルームへは、細い廊下や階段があるので、
車椅子の利用は難しいかも。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 部屋によって、かなり調度など雰囲気が違う。
希望があれば、事前にリクエストすると良いと思う。

(ホテルでのお楽しみ) = スーパーや店で、フルーツなどを買って食べる。

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ホテルアンケート(ロンドン)Flemings Mayfair :ギブとアイラ 様
2967
: 2006/11/14(Tue) 16:24:57
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ロンドン)Flemings Mayfair :ギブとアイラ 様

(場所) = (英国)ロンドン

(ホテルの名前) = Flemings Mayfair Hotel
http://www.flemings-mayfair.co.uk/home.htm

(宿泊時期) = 2006年10月

(泊数) = 3泊

(部屋) = ツイン 英国式1階
暗め、広さ・雰囲気は普通

机、椅子、冷蔵庫、クローゼット、ティーセット。

(バスルーム) = 広さ・清潔感は普通だが、シャワーを利用すると床がビショビショになる。
お湯の出具合は問題ない。バスとトイレは分かれていない。
備品は、リンス・イン・シャンプー、バスジェル、石鹸、シャワーキャップなど。

(冷蔵庫) = あり。中身は、水とジュースとお酒。チョコもあった。

(エアコン、クーラー) = あり。

(パブリックエリア) = 館内は写真がたくさん飾られていて、おもしろかった。ロビーに金のジャガーあった。

(リフト) = 2基。やや小さめ。リフトの壁が、本棚風の装飾で楽しめた。

(レセプション) = スタッフはおしゃべりに夢中だった。客に気づくと働く人もいたが、
そのまましゃべり続けているスタッフもいた。

(スタッフ) = レセプションのスタッフがおしゃべりに夢中だった。客に気づくと働く人もいたが、
そのまましゃべり続けているスタッフもいた。

英語はOK。日本語スタッフは、ガイドブックにはいると書かれていたが、私たちが泊まった3泊の間は見かけなかった。
中国人スタッフはいた。

(宿泊料) = 13,860円(1人)

(予約方法) = 代理店から手配。

(アクセス) = 地下鉄グリーンパーク駅から徒歩5分。ハイドパークへは徒歩3分。

(周辺の雰囲気) = 夜遅くても、人通りが多い。

(ホテルの選択基準) = 立地。

(困ったこと) = スタッフのやる気の無さ。

(朝食) = ハム、チーズ、にしん、ピクルス、卵、パン、シリアル、フルーツ(メロン、パイン)、コーヒー、
紅茶、ジュース(4種類ぐらい)、ヨーグルト。
味はまあまあ。レストランのスタッフは対応がよかった。

(客層) = 日本人親子連れを1組と日本人ビジネスマン2組みかけた。近くに日本大使館があるので、
日本人宿泊客は多そう。ビジネス風白人男性が多かった。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = 廊下が階段が多く狭いので、無理だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆

(ホテルでのお楽しみ) = 足裏シートを貼ること。

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ホテルアンケート(幕張)ザ・マンハッタン :しじま723様
2965
: 2006/11/14(Tue) 15:45:31
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(幕張)ザ・マンハッタン :しじま723様

(場所) = (日本)千葉市幕張地区

(ホテルの名前) = ザ・マンハッタン
http://www.the-manhattan.co.jp/

(宿泊時期) = 2006年10月

(泊数) = 1泊

(部屋) = ラグジュアリー・ツインをトリプルで使用(1名はエキストラ・ベッド)
日本式14階1410号室

(部屋について(雰囲気など)) = 「アールデコ調」と銘打ってあるだけあって、陶製の台座の大きなランプ、
高級感を演出するソファ、シャンデリアなど、独特の雰囲気のあるインテリア。
年齢にもよると思うが、カップルの思い出づくりや優雅なひとり旅などに向いている部屋だと思う。

窓は大変大きく、午前中はまぶしいほど光が差し込む。
眺めは、ちょっとした公園とビルしか見えず、平凡。夜景も特に印象に残るものではなかった。

広さは、HPには46平方mと書いてあるが、間取りのせいか、他のホテルの46平方mツインをトリプル使用したときより狭く感じた。
特にバスルーム入り口の通路は、「プライベートバー」(冷蔵庫など)を
収納するスペースとの間に挟まれ、
大変狭く、やや圧迫感がある。

物音は、特に気にならなかった。曜日にもよると思うが、暴走するバイクなどがなければ、おおむね静かだと思う。

(部屋の家具・備品) = ベッド(通常は1,200×2,000)、エキストラ・ベッド、デスク、テーブル、ソファ、椅子、
ランプ多数、テレビ(液晶ではない。家具の中に収納されるタイプ。方向は変えられる)、

サイドテーブル、電話、置き時計、ティッシュ、寝巻(浴衣ともパジャマとも言えない形のもの)、スリッパ、

金庫、荷物置き、鏡多数。冷蔵庫、ポット、コップ、湯飲み茶碗、食器を洗う水場、ティーバッグ(ほうじ茶、緑茶)

パソコンを持ち込めば、インターネットも使用可。ただし、専用ジャックに合うモデムなど、
いろいろなものを有料で借りなければならないかもしれない。

(バスルーム) = トイレも収まったユニットバス。期待したほど広くはなかった。

設備は、バスタブ(シャワーつき。ただし、壁にかけられるものではない)、
シャワー・ブース、テレビ、椅子、ドライヤー。


シャワー・ブースがあるバスは一般的にそうなのかもしれないが、バスタブにカーテンやガラスの仕切りなどはない。
 
アメニティは、大ボトルに入ったボディソープ、固形石鹸。
シャンプー、リンス、バスジェルはそれぞれ個別のミニボトルが人数分。シャワーキャップ、スポンジ、ブラシ、
櫛(男性のみ?)、レザー(男性のみ?)、メーク落とし(女性のみ?)、コットン、綿棒。

バスタブとベッドルームとの境の壁に、窓というか観音開きの戸が設けてある。
この戸をあけ、さらにベッドルームの窓のカーテンをあけると、夜景を見ながら入浴が楽しめるという意味なのだろうか。

しかし、ベッドルームの窓は、夜景を楽しむには大分距離があるし、バスタブから湿気が
ベッドルームに流れ込むことも考えられるので、余り意味はないような気がした。

掃除の仕方、お湯の出ぐあいは申し分ない。ただ、古くなってきているのか、大理石仕様の所々に
茶色い染みがあり、ちょっとわびしい感じもする。しかし、気になるほどではない。

予約サイトの感想欄などでは、テレビも備えたリラックスできるバスルームとして大変高い評価を得ているが、
60代の手足に不具合のある父と、認知にやや時間がかかるという不具合を持つ母にとっては、
主に以下の点で使いづらいものであったようだ。

・高級ホテルのトリプルで使える部屋なのに、バス・トイレが別でなかった。

・まともな手すりがほとんどなかった。特にバスタブは広く、深く、滑りやすいタイプのもので、
 四肢に若干でも不具合のある方には向いていない。

・シャワー・ブースで体を洗うことを想定しているためか、バスタブのシャワーは壁にかけられない。
片手が不自由な人は、バスタブの中で洗髪することはできない。また、温度調節もかなり難しい。

・以上のような理由で父はバスタブをあきらめ、シャワーブースのみを使用。
しかし、ブースの中にはボディソープを置くスペースがなく、床に置くしかなかった。
足が不自由なのにソープをかがんでとらなければならず、大変難儀した模様。

・シャンプー、リンスのミニボトルが、濡れると手に不自由がない人でも開けにくいものだった。

・蛇口やドアノブは見栄えはいいが、高齢者には重くて回しにくいものだった。


(冷蔵庫) = あり。ミネラルウォーター、アルコール、ソフトドリンクなど。
その他コーヒー、ブランデーやウイスキーなども備えた「プライベート・バー」が設けられている。

(エアコン、クーラー) = あり

(部屋について、その他) = 朝刊サービスあり。自動的に読売新聞が配達された。
ほかの新聞はレセプションや朝食のレストランなどに置いてある。

(パブリックエリア) = アールデコ調ということらしい。広々として高級感がある。
チェックインはソファに座って行う。

(リフト) = あり。15人乗り。ボタンを押すとすぐに来る。

(レセプション) = おおむね丁寧。女性スタッフの笑顔が印象的。

(館内施設) = レストラン(たしか3つ)、バー、パティスリーなど。
コンビニのようなものは見当たらなかった。チャペル、エステティック・サロンなど。

(スタッフ) = 言葉遣い、物腰などに問題はない。

(宿泊料) = 25,200円(3名分朝食込み)

(予約方法) = 個人で

楽天トラベルを通じて。日曜日だったので、大分安く泊まることができた。

土曜は高くなる上、そもそも予約がとれないことも多い。
ちなみに、HPによると、この部屋の正規料金は、予約サイトの倍以上の料金が表示されている。
いろいろなプランを当たってみた方がよい。

(アクセス) = 最寄り駅はJR京葉線海浜幕張駅で徒歩4分。幕張メッセも近いらしい。

(周辺の雰囲気) = 整然としている。治安もよいと思う。

(選択基準) = 千葉の家族を訪問した後、宿泊するのに、負担感なく移動できる距離。
以前、夕食のビュッフェを利用したとき、料理の質、内容ともに充実していて印象がよかったため。

(よかったこと) = 父が朝食のビュッフェのパンがおいしいと喜んでくれた。
知人へのお土産にしたケーキも好評だった。

(困ったこと) = 母が、バスルームの使い勝手の悪さのため、悪印象を持ってしまった。

今までは、温泉旅館か、大浴場あるいは自宅の風呂のように「洗い場」のあるホテルを探すようにしていたので、
これほどがっかりされたことはなかった。

中にはユニットバスのホテルもあったが、温度調節や使い方などは
それほど難しくなく、ともかくバスタブの中で体を洗うことには支障のないレベルであったので、不満は出なかった。

大変評判の高い高級ホテルで、このような問題が起きるとは思わなかった。

今回は立地を最優先としたので、両親の使い勝手という視点が十分でなかったかもしれない。
両親とも車椅子や杖を使うほどではなく、一応普通に行動できるので、つい「このレベルなら大丈夫だろう」と、
バリアフリーに対する確認が甘くなってしまった。

二人とも年々老いており、前年にクリアできたものを
今年もできるとは限らなくなってきている。
ホテル選びも慎重にしなくてはいけないと反省した。

やはりブランドや一般的な高評価よりも、同行者のこだわりを一番大事にしてあげた方がいいのだと、
今さらながら痛感。

母は、上野のビジネスホテルに、「風呂に洗い場があった」、「風呂とトイレが別だった」、
「窓から不忍池が広々と見渡せた」という、たったそれだけの理由で、今回の高級ホテルとは
比べ物にならないほどの好印象を抱いている。

今回は、「快適とは何か」ということを考えさせられる滞在になった。
しかし、正規料金から比べると、大分安い料金で宿泊しているので、
不満というほどではないことを申し添えておきたい。

(朝食) = 朝食は、洋食ビュッフェか和食レストランでの和定食を選択。
洋食ビュッフェは、和食系のものがないので、一見品数が少なく見える(特に温かい料理)。
パンとフルーツは豊富。
オムレツをその場で焼いてくれるところがある。しかし、案内はないので、こちらから聞かなければ
気づかずに終わってしまうかもしれない。
レストランの雰囲気は明るくて気持ちがよい。味も整っている。

(宿泊客の客層) = どちらかと言えば若い方(20〜30代)が多かったように思う。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = パブリックエリアは広々として段差も少ないので、車椅子も使えるかもしれない。
しかし、部屋は全くお勧めできない。バリアフリーの部屋があるかどうか問い合わせた方がいいと思う。
また、車椅子でなくても、高齢で足腰が弱ってきた人間には使いづらいところが多い。
自分の印象としては、どちらかと言えば若くて健康な方向けのホテルではないかと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 体に問題がなければ、評判どおりの充実した滞在が楽しめると思う。
同行者が友達だったら、評価は違ったものになっていたかもしれない。

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Re^2: 倉敷と大阪福島の ピッツェリア
2963
: 2006/11/09(Thu) 14:58:12
Chun3

> ハービス近辺はしょっちゅうウロチョロしてるんで、近いうちに行ってみます。
>

メニューは多くはないので、まぁそういうところは
お店に ご自分で直接尋ねはったほうがいいと思います。

狙っていくというよりは、ピッツェリアですので、
ふらっと 思いつかないときに あそこ行こかぁ という感じでしょうか。


11月 は 阪神間で
いったことない店(フレンチビストロ)を 3軒ほど あたる予定なので また 書きますね。
今週はムール貝です(高いやろなぁ・・・・・^^;)

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Re: 倉敷と大阪福島の ピッツェリア
2962
: 2006/11/08(Wed) 13:45:50
よんよんミッフィー

そうなんですか!!!
お弟子さんの店ですかねー。
ハービス近辺はしょっちゅうウロチョロしてるんで、近いうちに行ってみます。

倉敷のお店では、運がよければ吉田牧場のカッチョカバロとか食べれたんですけど、
福島はどうでしょう?

教えてくださって、ありがとうございますー。

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エアラインアンケート キャセイパシフィック(CX)台北〜フランクフルト:紺碧の豚 様
2961
: 2006/11/08(Wed) 13:26:09
はみだしエアアン担当

エアラインアンケート キャセイパシフィック(CX)台北〜フランクフルト:紺碧の豚 様


(搭乗時期) = 2006年10月上旬

(航空会社) = キャセイパシフィック(CX)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 台北空港 ターミナル1


(出発空港の様子) = 免税店は一通りあるが、飲食関係はかなり貧弱。

(乗り継ぎ地) = 香港。
超大型のショッピングモールのよう。2時間の待ち時間があっという間に過ぎた。

(到着地&ターミナル) = フランクフルト空港

(到着空港の様子) = 荷物の引取所が倉庫のような場所で、しょっぱなからテンションが下がった。

(機体) = A340 座席は2-4-2列。内装は、くたびれかけていた。

(機内食・飲み物) = 離陸約1時間後に夕食。中華系もあり。
途中にサンドイッチの軽食。着陸約2時間前に朝食。お粥があり。

(座席) = 事前にインターネットでチェックイン。
パーソナルモニター、フットレストあり。
アメニティグッズは、歯ブラシ、靴下。
パーソナルモニターは、番組のチョイスが多くなかなかよかった。

(マイレージ) = 100%加算。

(乗り継ぎ空港) = 香港空港。
やたらでかくてショッピングモールのようなので飽きない。
さすが空港内であってもそこは香港、食べ物も(チョイスを誤らなければ)ウマイ。
でかくても迷宮式にでかいわけではないので、サインどおり進めば乗り継ぎも簡単。

(航空券の入手方法と時期) = 台湾の代理店で出発約1ヵ月半前に手配(台湾在住)。
こちらの格安チケットはフライト日を自由に変更できるので便利。

(価格) = 税関係込みで、約30,000台湾ドル。

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エアラインアンケート 全日空(NH)成田〜ロンドン:ろんぱりハネムナー 様
2960
: 2006/11/08(Wed) 13:11:40
はみだしエアアン担当

エアラインアンケート 全日空(NH)成田〜ロンドン:ろんぱりハネムナー 様


(搭乗時期) = 2006年10月中旬

(航空会社) = 全日空(NH)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田空港 第1ターミナル


(出発空港の様子) = 免税店が充実していた。

(到着地&ターミナル) = ロンドン ヒースロー空港 ターミナル3

(到着空港の様子) = 雑然とした感じ。
どこもかしこも禁煙マークだらけだったけど、屋外では禁煙マークのそばでみんな喫煙していた。

(機体) = B744

(機内食・飲み物) = 食事1回、軽食1回、おつまみとお茶1回。飲み物は随時OK。

(座席) = パーソナルモニターあり。映画、ゲーム、音楽等もアリ。
アメニティグッズはクッション、ひざ掛け、イヤホン。

(トラブル) = 出発、到着が少し遅れた。

(航空券の入手方法と時期) = エコ割21を電話にて購入。
ロンドン〜パリのユーロスターが追加料金10,000円で購入できるが、その場合は電話でのみになるとのこと。

(価格) = 成田〜ロンドン、ロンドン〜パリ(ユーロスター)、パリ〜成田で、約125,000円。

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倉敷と大阪福島の ピッツェリア
2959
: 2006/11/07(Tue) 20:33:38
Chun3(管理人)

倉敷で推薦うけていったナポリ・ピザ屋、ピッツェリア ラ・チェネッタ(イタリアのと一緒の薄いやつでした〜)が
大阪・福島にも店できましてん、と そのとき店主がいっていたのを思いだし、最近行ってます。

近場にできて、なんだかうれしいですね。
比較的現地のに近くて、パリパリでいくらでも食べられました。

福島(ハービスとホテル阪神の間)は、ピッツェリアMorita という名前です。

大阪・梅田〜西梅田に 出張で泊まられる人、ハービス付近はきれいなショッピングセンターは外食が高くつく!と
ぼやきたいとき、
気軽にいける店のひとつとして、頭にいれておくと、いいですよ

ただしいつも席が埋まっているので、電話確認要で、
さらにメニューは少ないです。

禁煙で、2〜3人でほっこり。女性にもむいてます。




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