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| Q3 現地で予約がないっていわれたら?! | ||||
| たまにあります。
とにかく 予約時のやりとりを印刷してもっていくこと(スーツケースのなか、とかは ×)みせること、 どうしても予約がはいっていないなら、代替の部屋または 別のホテルを用意してもらうこと、タクシー代や張華料金も、もってもらうこと、です。 交渉、ですね。 1) 感情的にならず 相手にしてもらえることを 冷静にひきだしましょう。 2) 代理店予約、クーポンの場合、その事務所の緊急連絡先に電話し 対応してもらいます。また あまりよくないですが、現地から連絡せず 帰国してしまった場合、すみやかに連絡し、返金を交渉します。代理店には、男性(自分のおとーさまやだんなさま、おにぃさま)から言ってもらうと 意外と あっさり解決できます。 3) 代理店への賠償請求のため、資料・証拠あつめましょう。先方(ホテル)の言い分、言った担当者(コレ重要)、いろいろかかった経費の領収書。対応した代理店の担当者名。
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| Q4 現地で予約内容が違う?! | |||||
| 基本的に、まず 予約をした代理店、事務所、あるいはそこのフランスでの緊急連絡先に連絡し、ホテルがわと交渉してもらいます。
大事なのは
ごたごたしていても 観光時間や休息が減るだけなので、さっと代わりのホテル、部屋を確保し、あとは
あと、現地ヘルプデスク、在日代理店と2社以上動かしますと非常にややこしいことになりますので、先方ができる範囲、できない範囲を聞いて、判断して、ここじゃだめ、となったら連絡ください。
また、予約、はあくまで リクエストベース。到着が早い人順に部屋をわりふっていきます。よってバスつき、○○ビューなどと予約してても、確保は100%ではありません。 リクエストをかなえる確率は きちんとしたホテルと あいまいなホテルがあります。
また緊急デスクなども”営業時間”がありますので 無理っちゅーたら無理な場合もとーぜんありますデス、ハイ。 基本的には遅く着いた顧客の事情で 埋まったものは埋まったので仕方ないです。
日本人は どうも この点、予約に関する考え方に すこし 大きな過信があるようで、、、予約は100%の確約でない、ということを知っておいてください。
またこーゆー モメテる場合のラクチンな対処法は
交渉もホテルに、バスつきってゆってたけど おたくないんなら、この部屋提供してもらえない?って感じにすると けっこう値段そのままだったりします。 過去にもありましたが、現地で手配トラブルがあった場合”トラブル対処で 観光や休憩時間をとられる” のが 一番の被害です。この点、まーゆっといたしー 無理なもんはムリやろなー でも 出来たらラッキィ♪ぐらいで、あとは ルームサービスでもとって ゆっくりするのが ベターです。 クレーム処理の時間をクレームややきもき・怒りですごしてもらうのは非常にもったいないと思います。 交渉のコツは 同じ条件のところを探して! ではなく じゃあぁそれよりヨイ部屋であきがあれば、そっちに振り替えて、の方向性がbetterです。 クレーム処理は、文句をいう、のではなく、替わりにナニをしてもらえますか?って感じがいいです。
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| Q5 パリのホテルに滞在中に、別の地方ホテルに1泊することはできる? |
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パターンが2つ可能です。 1. パリのホテルはいったんチェックアウトし、大きな荷物をレセプションに預けて、地方ホテルに軽装で出向く。いったんチェックアウトをする。同じ部屋になるとは限らない。貴重品は身につけること。預けた荷物は万が一のこともありえる。
2. パリのホテルはキープしたまま、 大きな荷物をレセプションに預けて、地方ホテルに軽装で出向く。 荷物は部屋においていいのか、レセプションに預けるのか、ホテルの指示に従う。もし部屋においていい、といわれても、施錠し、とられて困るものは全部なおしておくこと。この場合 チェックアウトは途中でしなくてよいが、鍵を預け、1泊不在にすることを 必ずホテルの人に確実に伝えること。宿泊客が帰ってこないと、心配して警察に届けたり、騒動になる場合もある。 パッケージツアーなどを利用すると、安くつく場合があります。
重要なのは、ホテルに事前に確認(OK)をとること。現地でも念押ししておくこと。出かける際に、また念押しすること。 盗難などは危険性を想定して 自衛策をとること。 |
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