| 601号 右下の部屋。 デラックスツイン
180euro
または エキストラをいれて、デラックストリプル 195euro |
|
最上階はミニミニテラスがあるようだ。中庭ビュー(庭ではないが)。やけに広い。 女性3名でスーツケース3ツ、でも大丈夫そう。全面鏡のクローゼットで広広感。 中心部プチホテルで、アンダー200euroで、この広さは珍しい。 3人あるいは 男性をふくめた2人旅行などに向いている。家具はよせあつめの感はいなめないが、努力はみられる。
|
Photo by chun3 601号室の例
![]() ![]() |
![]() ![]() ![]() |
窓から中庭(庭ではないが・・・) ビュー
![]() ![]() |
|
|
||
| (名前)tama_chai
様 (宿泊時期)2007年9月
(個人評価)◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 3泊 (部屋) = トリプル フランス式6階、中庭側。
(部屋の家具・備品) = セイフティ・ボックス付きのクローゼットには、普通のハンガーが10本くらいあり、洗濯に便利。小さいテーブルと椅子。ドレッサーと椅子。スーツケースを乗せる台が1。 (バスルーム) = ピカピカ。 バスローブ、バスタオル、フェイスタオル、シャワーキャップ、ボディソープ、シャンプー、石鹸、靴磨きがあり。
バスタブは普通の大きさ、シャワーカーテンがないので、シャワーを使う時、やや緊張する。お湯はたっぷり。
(冷蔵庫) = あり。始めから入っている飲み物以外に、大きなペリエのペットボトル2本と500ml缶を3本、350ml缶6本を入れられた。
(部屋について、その他) = 鍵の開け方にコツがいる。「日本人は開けられない人が多いね」とホテルのスタッフに言われた。 (パブリックエリア) = 朝食スペースはすごく狭い。レセプション・デスクも超小さい。何と言っても、エレベーターが極小なのには笑った。 (リフト) = あり。極小。縦170cm、横100cm、奥行き45cm(推定)。大人3人でぎゅうぎゅう。 (レセプション) = 外から入るのに、レセプションのスタッフが自動ドアのスイッチを押さないと開かないのは、
(スタッフ) = 英語は可。誠実な対応で良い。 (宿泊料) = 210euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = メトロSt-Sulpiceから徒歩約3分。サン・シュルピス教会は徒歩約1分。サンジェルマン・デ・プレ駅は徒歩約6分。近くにバス停(63、87、96、95番等)多数。 (周辺の雰囲気) = 治安よし。カフェ、レストランも多数。銀行ATMも近くにあり。モノプりも近い。 (選択基準) = 安くて便利でトリプルのあるところ。 (よかったこと) = ともかく、便利。そして、静かで清潔で快適だった。 (困ったこと) = リフトが狭くて遅い。 (宿泊客の客層) = 日本人夫婦、欧米人の中高年を見かけた。落ち着いた客層だった。 (支払い方法) = クレジットカード使用可。3人別々の会計もOKだった。1人は現金、2人はカードという具合。 (車椅子等の対応は?) = 車椅子は無理かも。階段は急。廊下はぎりぎりOKか? (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
|
||
|
|
|
|
||
| (名前)まも太郎
様 (宿泊時期)2007年7月
(個人評価)◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 5泊 (部屋) = デラックスツイン フランス式4階 中庭側。向かいの部屋などがまる見えだが、それもパリっぽい。フロアでは1番広い部屋。2人でスーツケース広げても楽々。照明がやや暗いので夜、本を見るのがつらい。 (部屋の家具・備品) = シングルベッド2、ソファ2と小さいテーブル、書き物用机と椅子、大きなクローゼット(全面鏡)、サイドテーブル2、セイフティ・ボックス、テレビ、冷蔵庫。 (バスルーム) = 広さ、清潔さは申し分なし。洗面台がちょっと狭いので使いづらい。トイレのタンクにも物を置いた。お湯の出、水はけもまったくストレスなし。 シャワーカーテンはないが、シャワーは固定されていないので、何とかOK。 備品は、シャンプー兼ボディ用ジェル、シャワーキャップ、靴磨き、固形石鹸、バスローブ(重くて暑かったのであまり使わなかった) (冷蔵庫) = あり。エビアン、オレンジ・ジュースなど4種類ぐらい。1本4euroと高かったので極力買わなかった。 (エアコン、クーラー) = 両方ともあり。でもどちらも必要なかった。 (部屋について、その他) = ポットがあれば言うこと無し。ケーキや惣菜を買ってきても、冷たい水やジュースしか飲めなかったので、それが残念だった。 (パブリックエリア) = こじんまり、いい雰囲気。らせん階段の1番下が、ちょっとゆがんでいて怖かったが。 (リフト) = あり。スーツケースがあったら定員1人。なくても2人でいっぱい(3人乗りと書いてはあったが)。
(レセプション) = みな親切だった。英語は何とか通じる。 (館内施設) = 朝食をとる席が10人分ぐらい。 (宿泊料) = 180euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = メトロ4号線、サン・シュルピスから徒歩約2分、サンジェルマン・デ・プレやオデオンなども徒歩圏。とても便利だった。バスもすぐ前を走っていたが、今回は利用せず。 (周辺の雰囲気) = ブティックやおいしいケーキ屋、ブランドショップなどが目白押し。教会のすぐ近くのせいか、静かで落ち着いた雰囲気。中庭側で、隣に部屋がないということもあり、特に夜は何の音もしなかった。
(ホ選択基準) = 6区ということを決めていたので、ふらつーに詳しい情報、写真があったのと、メトロ駅からの近さで。値段と広さのバランス。 (よかったこと) = とにかく立地が最高。ケーキ屋ピエール・エルメは徒歩約10秒(でも高すぎ)。ミュロやスーパーのモノプリも近いので便利。静かだったこと。ベッドが硬くて熟睡できた。バスルームの広さと清潔さ。 (困ったこと) = 最初どうやってもカギが開かなくて、レセプションの人に来てもらった。日本人は、皆開けられないと言っていた。 (宿泊客の客層) = 欧米の家族連れが多かった。日本人のカップルも。 (支払い方法) = クレジットカード使用可。VISA、Master、AMEX可。JCB不可。 (車椅子等の対応は?) = 無理だと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
|
||
|
|
|
|
||
| (名前) 岳まるまる@犬様 (宿泊時期)2007年1月
(個人評価)◆◆◆◆◆(5点満点) (泊数)
4泊
(部屋) デラックス・ツイン フランス式4階、通り側。 通りに面していて、窓が2つあるので、天気のいい日は明るい。曇りの日は、部屋のライトをつけなくては地図の文字が読めない。 広さは、真ん中にシングルベッドがふたつ置いてある脇で、スーツケースを2個広げられる。ふたりでうろうろしながら荷物を詰めるのは、余裕ではないが、互いの邪魔には、かろうじてならない感じ。 ひとりがけソファ、机(左側に3段の引き出し)、椅子、鏡張りのクローゼット、クローゼットの中にセイフティ・ボックス、冷蔵庫、テレビ、エアコン。ベッドの両脇にナイトテーブル。 クローゼットの中はふたつに仕切られており、それぞれハンガーが5、6本あるクローゼットの中にも棚がある。使いやすかった。
(バスルーム) 広い。バスタブは、足を伸ばしてゆっくりつかることができる。(身長160cm)バスルームは、やはりぴかぴかで気持ちがいい。友達も感嘆の声を上げていた。自分のお薦めホテルをほめられると、自分の家をほめられたような、嬉しい気持ちになる。 お湯の出具合も申し分なし。シャワーヘッドはへその位置あたりで固定できる。洗髪に時間がかかるので、膝をついて洗う姿勢がちょっと苦痛。が、シャワーを背にして座ると、ちょうど肩や腰にお湯がかかるようになるので、
バスタブの外にお湯が飛び散るが、乾燥しているので、バスルームのドアを開けておくと、翌日はからからになる。備品は、プラスチックコップ、靴磨き、シャンプー、シャワーキャップ、石けん各2。使ったら補充されていた。 毎日掃除はしているが、シーツは滞在中同じだった。ピローケースの交換は不明。寝具類は毎日換えなくても平気なので、気にならなかった。 外出から帰ってくると、いつも気持ちよく掃除されていて、清潔な匂いがしてるのが気持ちよかった。
(冷蔵庫)あり。エビアン、オレンジジュース、ペリエなどが2本ずつ。総菜を買ってきても、たくさん入らないかもしれない。
(エアコン、クーラー)エアコンあり。リモコンは見あたらなかった。夏に泊まったときはリモコンがあった。
(パブリックエリア)ホテルの入り口を入ってすぐに、小さなレセプション。奥に朝食ルームにもなるパブリックスペースがある。帰国前のタクシー待ちの時に、座って待っていた。ホテルの入り口が自動ドアではなく、レセプションの人が開けてくれるので安心感がある。 (リフト)あり。ふたりでいっぱいいっぱい。買い物帰りなど、ドアが荷物を挟んで袋がやぶけて大笑いした。
(レセプション)よけいなことは言わないし、頼んだことはちゃんとしてくれる。 (スタッフ) レセプションスタッフは、フランス語、英語可。年輩の男性スタッフは、挨拶を日本語でしてくれた。覚えようと一生懸命な様子だった。数字も日本語で言えることが、ちょっと自慢みたいだった。 朝食をサービスしてくれる、ちょっとはにかんだ様子の女性は、フランス語、英語可。 スタッフは、みんな気持ちのいい対応をしてくれた。外出から帰ってくると、「ただいまー」と言いそうになった。 (宿泊費) 滞在税込みで180euro、朝食11euro。 (予約方法)
個人で
(アクセス)徒歩約5分以内に、メトロのサン・シュルピュス駅とバス停あり。バス停はいくつかあって、どこに行くにも非常に便利。 (周辺の雰囲気) レストランも多いし、人通りも多いので治安はいいと思う。ただ、いつも「ここは日本じゃない」と意識しているので、かなり気をつけている。 (選択基準) プチホテルであること、立地がいいこと、何よりバスルームがぴかぴかなのが、最も重要な選択基準。このレベルにしては、お値段がお得なのも、捨てがたい選択基準。 (よかったこと) バスルームがきれいだったことが、一番だった。掃除のあとの部屋の香りが、すがすがしくて気持ちよかった。次回もこのホテルにしようと思った。 (客層) 年配の欧米人、40代くらいのビジネスマン。 (支払い方法) クレジットカード使用可。VISAで支払い。JCBは不可。 (車椅子等の対応は?) 無理。 (子供連れでも場をこわさないか?)
別にokだと思う
(他の方へのアドバイス) = 通り側の部屋は、車の音がけっこう聞こえるし、他の部屋の水音がよく聞こえる。
|
||
|
|
|
|
||
| (名前) こまめ個人手配
様 (宿泊時期)2007年1月2006年9月
(個人評価)◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 4泊 (部屋) = デラックス・トリプル 中庭側 部屋はあまり明るいとは言えない。
(部屋の家具・備品) = 部屋は十分な広さで、テーブル、冷蔵庫、化粧台もあり、女性3人で宿泊するには問題ない。部屋の鍵の開け閉めが難しかった。 (バスルーム) = 水の出も良く、広く使えた。バスルームの備品はシャンプー、リンス。無くなると補充。 (冷蔵庫) = あり。中には何も無く、自分で購入した分を冷やせた。 (エアコン、クーラー) = あり。 (部屋について、その他) = 女性だけなら十分の広さ。3人だったので、エキストラ・ベッドを入れてもらったが、柔らかすぎず、体が痛くなることは無かった。 (パブリックエリア) = 日本の絵が掛かっていた。 (リフト) = 噂以上の狭さ。人間2人で精一杯。荷物のみ乗せた。 (レセプション) = レセプションは、皆親切だった。1人のスタッフが、日本語を覚えようとしているところだった。
(館内施設) = 朝食室。 (スタッフ) = 日本語不可。英語可。 (宿泊料) = 200euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 空港からタクシー。約50euro(チップ込み)
(周辺の雰囲気) = 治安は問題無い。静かで、郵便局も近くにあった。 (選択基準) = ヨーロッパのホテルは、狭いと聞いていたので、広さ重視。治安的にも問題ないところ。 (よかったこと) = スタッフが親切だった。他のホテルでもあるかもしれないが、荷物を預かってもらえた。帰ってきたら、部屋に荷物が置いてあった。早朝でもカード使用可。 (困ったこと) = リフト。本当に狭い。 (宿泊客の客層) = 日本人。 (支払い方法) = クレジットカード使用可。 (車椅子等の対応は?) = リフトに乗れないので、車椅子は難しい。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
|
||
|
|
|
|
||
| (名前)りっききのきっき 様
(宿泊時期)2006年8月
(個人評価)◆(5点満点) (泊数) 2泊 (部屋)
デラックス・トリプル
パリにしては広い。内装は、あまり凝っている感じはせず、シンプルに近い。明るさは、壁が白っぽいので、より明るく感じる。 ベッドが3つ。小さな机、椅子。作り付けのクローゼットは引き戸タイプ。前面が鏡になっており、重宝した。
(バスルーム)新しい感じで、ピカピカしている。アメニティは一回分ずつ入った化粧品の試供品みたいな
ただし、排水に難あり。(排水口の栓が上がらない為排水できず、栓を指(爪)で引き上げるという事態。水圧もかかり、爪も折れそうなほど、力がいる) (冷蔵庫)あり。私物を入れて使用可。
(エアコン、クーラー) あり。 (部屋について、その他) =部屋に入って、テレビを点けようとしたら、やけに映りが悪い。
テレビがないと暮らせないタイプなので、テレビか部屋を変えないとアカンのか。。と、一瞬不安に思った。 (パブリックエリア)こじんまりとしている。 (リフト)ふらつーで読んではいたが、想像以上の狭さ。大人の男性なら一人でも限界。 (レセプション)初日にいたライオネル・リッチー似の男性が、排水の件でクレームを言うと、彼自身で直そうと努力したが無理だと悟り、翌日の日中に直しておくと言っていた。 が、翌日、修理どころか、二日目の年配の女性はそのクレームの事実さえ知らず、あまりにもの対応の悪さにあきれた。 (館内施設) 朝食ルーム。 (スタッフ) 英語可。誠実さが感じられない。排水のトラブルは結局解決されず、特に詫びもなく、チェックアウトした。 (宿泊費) スペシャルレートで170euro (予約方法)
個人で
(アクセス)バスで主に移動したが、本当に便利だった。メトロはSt.-Sulpice(サン・シュルピス駅)が近い。 (周辺の雰囲気) 治安面は問題なし。 (選択基準) 立地と値段。評判。 (よかったこと) 朝食はカフェ・ド・フロールまで行った。散歩を兼ねて、歩ける距離でよかった。 (困ったこと) 排水のクレームの件だが、当初のリッチー似の男性は、悪戦苦闘して排水できたはずなのに、
が、結果は、何もしてくれていなかった訳で、腹が立ったし、困った。翌晩も、排水には一苦労だった。 (客層) 欧米の若い女性二人組み。日本人らしき女性。 (支払い方法) カード可。 (車椅子等の対応は?) エレベーターの狭さからして、車椅子は無理だと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?)
別にokだと思う
(他の方へのアドバイス) = 水周りのトラブルはさけたいのと、その後のホテル側の対応の不味さは不愉快だった。立地と値段だけでなら、いい。
|
||
|
|
|
|
||
| (名前)マハリクまはーる
様 (宿泊時期)2006年5月
(個人評価)◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 5泊 (部屋) トリプル フランス式1階、101号室、中庭側 (と言っても中庭はなく、建物の裏側が見える) 以前泊まった道路側のデラックスダブルよりはやや薄暗いが、とても静かで落ち着ける。
鏡張りのクローゼット。棚部分にセイフティーボックス。暗証番号を決めて利用。 四角い机と椅子1脚、丸い小さなテーブルと椅子2脚のセット、ベッドサイドに引出し付の台2つ、入口の近くにも引出し付の台、スーツケース置き、電話、テレビ、冷蔵庫、エアコンなど。 (バスルーム) 広くて明るくてきれい。バスタブも大きいし、お湯の出具合も問題なし。 固定式ドライヤーあり。タオルは大と中3枚ずつ。バスローブが3人なのになぜか2枚。(ひとりが使わなかったので追加は頼まず)他はティッシュ、せっけん、シャンプー、ボディシャンプー、靴磨き、プラスチックのコップ。 (冷蔵庫)あり。中身はエビアン等。空きスペースが十分あるので買ったものを入れられる。
(エアコン、クーラー) あり。リモコンで操作。 (リフト) あるけれどとても狭い。 (レセプション)みんな明るくて活発でカンジがいい。すぐに顔を覚えてくれて安心感がある。英語可。
(館内施設 )レセプションの奥に、自然光が入るラウンジ兼朝食ルーム。真っ赤な壁が印象的。 (宿泊料) 200 euros (予約方法)個
個人で
(アクセス)最寄りのバス停は
St-Sulpice、Croix Rouge。
(周辺の雰囲気)パリらしさが満喫できるエリア。
(選択基準)99年春以来、毎回ここに泊まっている。どこに行くにも便利な立地、すぐに顔を覚えてくれるアットホームな雰囲気、広くてきれいなバスルームが気に入っている。 (困ったこと)客室の扉を改装中なのか、部屋番号が扉に貼った板に鉛筆で書いてありびっくり。
(朝食)クロワッサンとバゲット、マドレーヌ、ジャム数種、ヨーグルト、オレンジジュース、カフェオレか紅茶。(11euros) パンは温めてくれてとてもおいしい。 (支払い方法)VISAカードで支払い。友達と3等分にしてもらった。 (車椅子等の対応は?)リフトが狭いので車椅子は無理。 (子供連れでも場をこわさないか?) 別にokだと思う
|
||
|
|
|
|
||
| (名前)妻心姉心ショコラ好き 様(宿泊時期)2004年10月
(個人評価)◆◆◆◆(5点満点) (泊数)4泊 (部屋)トリプル。そのうちのベッドひとつはエキストラベッド。
フランス式4階、401号室
荷物を広げるには十分なスペース。隣のアパートを見ると、年配のマダムの姿を時折見た。 ライティングデスク、デスク用椅子。サイドテーブルにソファー二つ。 内側から鍵が閉められない。ホテルのスタッフに聞いてみたら、外からは、鍵が無ければ開かないから大丈夫!と納得いかない説明。心配性の私は、スーツケース置きをドアに立てかけておき、侵入者があれば音が出て気が付くようにした。 (バスルーム)シャワーカーテン無しのため、小さく丸まってシャワーを浴びたが、そんなに苦痛は感じず。
備品はプラスチックカップ(毎日交換)、固形石鹸、シャンプー、靴磨き。 (冷蔵庫)あり。飲みものの補充はあまり気にしていないが、あのヨーグルトは賞味期限管理は誰がしてるのか不思議。パンパンに詰まった冷蔵庫より、ガラガラの冷蔵庫の方がありがたい。 (エアコン、クーラー)あり。付ける必要性は全く無かったが、念のためリモコンを探してみたが、見つからず。
(リフト)せまい。自分の足に余裕があれば、年季の入った螺旋階段を使うように努めた。 (レセプション)滞在中男性3人、女性1人のレセプショニスト。対応は、悪くない。 (館内施設 )奥にソファーが何脚。 (スタッフ)日本語不可。英語で意思疎通。可も無く不可も無く。(押し付けがましくないし、物足りなさも無し。)
(宿泊料) 195euro。食事無し、税金込み (予約方法)個人で
(アクセス)よく利用した駅はサン・シュルピス。セーヴル・バビロンも1度使った。 (周辺の雰囲気)早朝、夜は、ほぼ2人以上で行動したので怖いと思ったことは一度もない。 (選択基準)3人なので、出来るだけ広い所を選びたかった。1泊 300euro以内。 (よかったこと)静かで良く眠れた。セントラルヒーティングが入っていたみたいDaが、夜中少し暑かった。
(困ったこと)やっぱり鍵を開けるのはコツがいるみたいで、最初のうちは、開けるのに5分くらいかかった。
(客層)日本人2組。他に欧米人など。 (支払い方法)クレジットカード可。VISAで支払い。 (車椅子等の対応は?)リフトを利用するならば、車椅子は無理。 (子供連れでも場をこわさないか?)別にokだと思う (他の方へのアドバイス)立地、広さで選べば妥当な値段か。
|
||
|
|
|
|
||
| (名前)zerlinai30 様
(宿泊時期)2004年9月
(個人評価)◆◆◆◆(5点満点) (泊数)5泊 (部屋)デラックス・ツイン 2泊6階、3泊2階(フランス式)
鏡の大きなタンス、テーブル、イス、冷蔵庫、クーラー。 が一度壊れてしまい、あけるたびにスタッフを呼びに行った。でも次の日には直してくれた。 (バスルーム) ひろい。お湯もよく出る。しかしシャワーカーテンがない。 (冷蔵庫)冷蔵庫あり。水が入っているのみ。 (エアコン、クーラー)クーラーあり。6階の部屋はは効きが悪かった。
(リフト) あり。小さい。 (レセプション)皆すごく雰囲気が良かった。特に女性スタッフがよかった。チェックアウトの時、こちらからお願いしなくても荷物の預かりや、タクシーの手配など気を使ってくれた。 (スタッフ)英語可。 (宿泊料)180euro (予約方法)個人で
(アクセス)とても便利。バスでどこでも行けてしまうし、メトロも近い。 (周辺の雰囲気)おいしい惣菜屋やマルシェ、公園、教会など、とても雰囲気が良く便利でした。 (選択基準)フラツーで見て。 (よかったこと)場所と設備の割には安い。スタッフが親切。 (困ったこと)鍵が壊れたのに困った。(直してくれたが。) (支払い方法) VISAで支払い。 (車椅子等の対応は?)リフトが狭すぎて無理では? (子供連れでも場をこわさないか?)わからない
|
||
|
|
|
|
||
| (名前)
ストロベリー娘 様 (宿泊日)
2004年7月上旬
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) 7泊 (宿泊費) = 180euro (部屋) デラックスダブル フランス式5階 中庭側 最初に通された部屋は、最上階でブルーの乙女チックな内装がかわいくて良かったが、ベッドが小さく豪華さに欠けたので、替えてもらった。あとの部屋の方が少し暗かった。前回道路側は夜うるさいことがあったが、替えてもらった部屋はすごく静かだった。
家具は、エルメスを意識した壁紙やカーテンにあっていて、落ち着いた大人のクラシカルな雰囲気。
なぜか部屋に戻ると毎回異臭がした。我慢出来ないほどではなかったので、追及しなかったけれど、外からなのか中からなのか、不明。カーテンをあけて着替えると、向かいの(多分普通のアパート)住民からべランダ越しに見られてしまうかも。
清潔感もあり、掃除もちゃんと毎日している。お湯の出も問題ありません。 (冷蔵庫) あり。中身はごく一般的な飲み物類が入っていた。これがあったので本当によかった。
(エアコン、クーラー) クーラーあり。それほど暑くない日々だったので、弱めで十分でした。 (エレベーター、リフト) あり。こんなに小さいリフトは生まれて初めて。大柄な連れは、自動扉が内側に閉まるとき潰される、と思ったようですが、別に危険はない。思い過ごし。 (レセプション)愛想がよかった。こちらがフランス語ができなくても、(向こうもあまり英語ができないが)ボディランゲージで会話してくれました。 (館内施設) 朝食用スペース (スタッフ)昼間に担当していた男性は、英語が通じました。 (予約方法)
個人で
(アクセス) メトロ サンジェルマン・デ・プレから、徒歩約3分〜5分。 (周辺の雰囲気) 雰囲気はとてもよかった。日が長く、明るいうちに帰っていたので治安もよかった。暗くてもそれほど悪くないのでは? (自分が 治安の悪い所に住んでるからかもしれないが)でも、女一人で夜の一人歩きは、たとえどんなところでも、避けた方が無難でしょう。 (決め手) 前回のパリで、ツインなのにトランクも広げられないくらい狭かったので、広めの部屋がよかった。周りの物価が比較的高くないところ、交通の便など。一番の理由は、友人のお気に入りでお薦めだったから。 (良かったこと) なんといっても部屋が広かった。お願いして替えてもらったからかもしれないが、本当は、ワンランク低いスタンダードダブルに泊まりたかったが、予約がいっぱいでデラックスになってしまった。それなら思いっきり贅沢な気分を味わいたかったので、結果的によかった。
(困ったこと) リフトが狭かった。人が乗ったら、大きいトランクは無理。 (客層)ほとんど会わなかった。日本人女性が一人。 (支払) クレジットカードで支払い。 (体の不自由な方、車椅子・身障者対応) リフトのことを考えると難しい。 (子連れで雰囲気をこわさないか)okだと思う
|
||
|
|
|
|
||
| (名前)
雛子@荒涼園 様 (宿泊日)
2003年9月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 2泊 (部屋) トリプル(ベッドの大きさは全て同じ) フランス式3階 コートヤード側 クローゼットの引き戸2枚で1間ほどあり、全面鏡張りなので、部屋が心なしか広く見えた。ベッドカバーが白でソフトな感じ。機内持ち込み最大サイズの旅行鞄なら、3つ広げられる。蓋のしまるライティングデスクがいい雰囲気。
(宿泊費) 173euro (バスルーム) 白に青のリボンのボーダーを配置した、清潔感のあるもの。ちょっと女の子っぽい図柄。洗面盤は広い。石鹸、シャンプー、プラスチックカップ。ドライヤー。バスタブ+シャワー シャワーヘッドは可動式ですが、高い位置に固定用のフックはなし。 バスタブは充分な広さ。お湯の出もよかったです。照明が明るく、ぴかぴかと清潔感があります。 (冷蔵庫)有り。ミネラルウォーター等が入っているが、買ってきた総菜を入れる余裕あり。 (エアコン、クーラー)クーラー有り。猛暑の去った2003年9月に行きましたが、お風呂上がりにつけると気持ちよかった。宿泊した同行者の意見を総合すると、「パリのホテルで、この広さと設備(クーラー、冷蔵庫付き)はお値打ち商品」。 (アクセス) モンパルナス駅からタクシーで10euro(3人分の荷物代込み)
メトロ最寄り駅はサン・シュルピス駅、サンジェルマン・デ・プレ駅。 (周辺の雰囲気) ちょっと離れたところにカフェ・デュ・マゴとカフェ・フロール。べただが、この2カ所で朝食をとりました。21時台、22時台にオデオン駅、サンジェルマン駅からブランド店の並ぶボナパルト通りを通ってホテルに帰ったが、怖いような雰囲気はありませんでした。 ただし、夜は2人以上で歩いたので気が大きくなっていたようで、私ひとりだったらボナパルト通りでも走り抜けると思う(私の安全基準では)。 (建物) 自動ドアを入ってすぐにレセプション、その脇にソファ。階段は欧州だなあと実感できる、螺旋階段。 (エレベーター、リフト) 日本人女性が横に2人並んで乗ったらいっぱいの超ミニサイズ。荷物は運んでもらいましたが、超ミニのリフトにどのように載せるのか見ていたら、うまい具合に上に積み上げていた。ううん、すごいなあ。 (レセプション)人の出入りの少ない時間帯は出入り口の自動ドアが閉まっています。ブザーを押すとすぐに開けてくれます。午前中は女性、午後・夜間は男性がレセプションにいました。感じがいい人。英語可。
(客層) 日本人女性を1名みたきり。 (予約方法) 個人で
(決め手) 安いこと。サンジェルマン地区にあること。フラツーに、比較的広めの部屋と書かれていたこと。 (良かったこと) 部屋に狭さを感じなかった、冷蔵庫があった。交通の便がよかった。 (支払) クレジットカード可 (車椅子等の対応は?) リフトが小さすぎるので、車椅子不可。スロープ、バスタブ、トイレの掴まり棒などのバリアフリーの考慮はない。リフト有り、バスタブのふちは低めなので、背が低い人でも比較的足を上げやすいかと思う。 (子供向け?) 別にOKだと思う
|
||
|
|