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27 Feb.2007 URL追加
3 Jan.2009 経験談追加

 
Pavillon Louvre Rivoli ★★★
パヴィヨン・ルーヴル・リヴォリ
住所 20, rue Moliere - 75001 Paris
パレ・ロワイヤルとオペラ通りのあいだ
アクセス メトロメトロ1号線メトロ7号線Palais Royal パレ・ロワイヤル メトロ7号線メトロ14号線 Pyramide ピラミデ
バス: 21, 27, 48, 67, 69, 76, 81.
E-mail louvre@leshotelsdeparis.com
louvre@hotelsparis.fr 
louvrerivoli@parisby.com
関連URL http://www.pavillon-louvre.com/(直営HP)
http://www.leshotelsdeparis.com/hotels/charming_pavillons/
pavillon_louvre_rivoli.html(ホテルチェーンHP)
http://www.pariserve.com/louvre-rivoli/english.htm
http://www.utell.com/property.cfm?brand=UI&prop=27091
http://www.parisby.com/louvrerivoli/index.html
 
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2005年料金例

●ユーザの声


 
 
 
 
(名前)  かめたろー6328 様 (宿泊日) 2008年9月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 2泊+2泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル

(部屋の階&立地) = 最初の2泊が日本式2階、最後2泊は4階。どちらも通路側で窓から外の風景が見える。

暖色系、広さはスーツケースを2つ完全に開けると、足場がない。ベッドはシングルを2つぴったりくっつけた状態。

(部屋の家具・備品) = 最初の日、片側ベットサイドのランプがないのと、シェードが破れていた。
ドレッサーにはハンガーが6個くらいあり、二人でも十分。毛布は二人で一枚(ダブル版)の予備があり。

(バスルーム) = お湯は、十分の量で温度調節もヨーロッパにしては良いほう。清潔感はあり、タオルも余分を頼んだら、レセプショニストがすぐにくれた。

(冷蔵庫) = あり。

(エアコン、クーラー) = エアコンはあった。使わなかった。

(部屋について、その他) = 鍵がとても古く、ちょっと癖があるので慣れるまで開け閉めに苦労した。
外が見られるということは、他の部屋に比べて明るくてよい部屋だったのだと思う。

(パブリックエリア) = インターネット(有料)等、設備は整っていた。実際は使わなかったから、よくわからない。くつろいでいる人は見なかった。

(リフト) = あり。2人がスーツケースを持って乗ったらいっぱい。

(レセプション) = ベットサイドランプは、外出する際に説明したら、数時間後に帰ってきたら修理してあった。

レストランへ行くためのタクシーを呼んでもらったが、3人乗りのところを4人乗りに交渉してくれた。2台を覚悟していたので、助かった。礼も、これは仕事だから、となかなか受け取ってくれなかった。レセプションは、モン・サン・ミッシェルに行っている間の荷物預かりのチップも受け取らなかった。

(館内施設) = ラウンジ。新聞やコーヒー、有料のインターネット利用などができた。

(スタッフ) = レセプションは全員英語可。それ以外のスタッフは朝食時の世話をしてくれた女性と、ベッドメイキングの女性に会ったが、皆英語でもフランス語でも挨拶をしてくれる。

(宿泊料) = ツアーに含まれていた。Web表示だと、125euroだった。

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = 二転三転、一度決まったホテルがダメだったりということで、三度目の正直だった。

1区を指定。最終的にOKでたのは、交渉し始めてから一月後くらい。他の代理店、HISの指定ホテルだったらしく、そこのサイトの添付資料を送ってもらった。

(アクセス) = メトロ ピラミッド駅。オプショナルツアー集合場所のパリヴィジョンへは、徒歩10分。
マイバスへは5分。歩いてルーヴル、オペラ界隈へ行ける立地条件の良いところ。シテ島方面へのバスも頻繁に走っている。

(周辺の雰囲気) = 路地は狭いが、出かけるときは家族がいたので、不安はなし。21時過ぎると人通りはなくなるので、女性一人はやはり避けたほうが良いかも。1区と言えども、路地は明かりがほとんどなかった。

(選択基準) = 家族連れの始めてのフランス旅行ということ、オプショナルツアー集合地に徒歩で行ける。バスタブがある。

(よかったこと) = 英語が思った以上に通じる(一人を除いて、訛りがない聞き取りやすい英語)。
こちらのアメリカ英語も聞き取ってくれた。

どこへ行くにも便利で、狭かったことを除けば文句はない。

(困ったこと) = 最初、部屋に入ったときランプが壊れているのを見て、日本では考えられない状況に唖然。朝、エレベータがベッドメイクの荷物移動で、なかなか乗れなかった。

(朝食) = まず、椅子を引くと隣とぶつかるくらい狭い。が、運よく、隣がいなかったりしてそれほど気にならなかった。地下なのでさわやかな朝食という感じはないが、クロワッサンはおいしかったし、ゆで卵やフレーク、ヨーグルト、果物などそろっていた。

(宿泊客の客層) = 家族連れは見なかった。一人旅の20代日本人女性、二人旅の年配の日本人女性、外国人男性(20代)。

(車椅子等の対応は?) = 使用不可能。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = 部屋に入って気に入らないことがあれば、どんどんレセプションに言って快適に過ごせるようにするべき。何か壊れていても、彼らにすれば「言われないから今まで知らなかった」ことらしいので、こちらも「あらー、知らなかったの?」という具合に冗談っぽく、でもしっかりとクレームをつけること。
 
 

 
 
 
(名前) toko tom様 (宿泊日) 2002年12月中旬
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)

(宿泊日数) 3泊+3泊

(部屋) JCBからのスペシャルレート
ツイン 1泊120ユーロ

前半は、夜9時ごろのチェックイン。レセプションすぐ裏の、身障者対応の部屋 シャワーのみ
後半は、夜7時ごろチェックインで、3階の部屋バスタブ付き

どちらの部屋も狭かった。備品のコップはプラスチックで、熱いものは入れられない。

セーフティーボックスは、部屋にない。

(宿泊費) 定価は180ユーロの表示有

(冷蔵庫)

(アクセス)  ルーブル、コメディフランセーズ、オペラ通りが交わるところから、すぐ近くのモリエール通り沿い。静かなのにすごく便利。日本食レストランがいっぱい。

(建物) 最近改装したばかりで、きれい。レセプション隣のラウンジに、インターネットのできるパソコンあり。温かい飲み物を作れるコーナーもあり、レセプションに支払うようになっているよう。

(サービス) 24時間のレセプションで、親切。頼んだことは、すべて確実にやってもらえした。

(朝食) 29室、ほかの宿泊客はビジネスマンと家族連れを見ただけ。
朝食は15ユーロだったので、1回だけ。

ハム1種、チーズ3種、ヨーグルト3種、シリアル3種類、パンも、甘いものとクロワッサンとバゲットがあり、ジュースも3種類、コーヒー、ミルク、お湯がセットしてある。

(予約方法) ネットでJCBのツアーデスクを使いましたが、条件になっている、JCBでの支払いを、ホテルにできないと断られた。これから相談してみようと思います。

(決め手) 初パリの母を連れていたし、物騒な世の中なので、日本関係の企業の多いエリアを選んた。

(行く前) 帰国日を変更したため、宿泊日数も変更になった。先にホテルをとっていたため、ツアーデスクに変更を依頼したところ、自分で取り直して、先にとった分を取り消してもいいと回答をいただいた。
すぐにできたので、頼むよりよかった。

(良かったこと) とにかく便利だった。95番バス停がすぐ近く。サンジェルマン方面からの帰りがすごく楽。荷物を快く預かってくれた。

(困ったこと) 後半の部屋が、すごく狭かった。前半の部屋は、レセプションの音が夜中まで聞こえた。こちらの音も聞こえると思ったので、気をつかった。

 
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