新バスティーユ・オペラ座の向かい。
●ユーザの声 |
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| (名前) toroloyuta
様 (宿泊日)2008年5月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) (泊数) = 1泊+3泊
1泊:
3泊:
窓が開けられる。
(部屋の家具・備品) = 机、椅子、壁に薄型テレビ、冷蔵庫、セイフティ・ボックス。
25号室は、若干お湯の出が少ない気がした。湯温度は問題なし。
(冷蔵庫) = あり。いろいろ入っている。
(エアコン、クーラー) = あり (パブリックエリア) = こじんまりとしていて、プチホテルという印象。
(リフト) = 1基あり。2人とスーツケース2つでぎりぎり。 (レセプション) = とても親切な人ばかりだったが、一人だけ夜勤の男性スタッフが何かとセールスしてきた。数日前に予約確認をしていたら、そのことを覚えてくれていて、とても和やかなムードでチェックインできた。日本語不可。英語、イタリア語可。 (館内施設) = 朝食室。 (スタッフ) = 掃除のスタッフは英語不可。が、スーツケースを一緒にリフトまで運んでくれ、リフトが来るまで待ってくれたりと、
(宿泊料) = 1泊:120euro。3泊:119euro。 (予約方法) = 個人で
その時点で後半3泊分の問い合せをすると150euroと回答あり。予算オーバーだったので、1泊分のみ119euroでホテルプラスから予約し、その後別の所に移るとメールで送った所、「ホテルプラスをもう一度見て」と返事がきた。再度チェックしたところ、なんと1泊119euroのツインルームが表示され、予約することができた。交渉してみるものだと思った。 が、前泊はツイン120euroで取り直したはずなのに、泊まったのはダブルだった。 (アクセス) = 91番バスBastille バスティーユとLyon-Ledru Rollin リヨン・ルドリュ・ロランの中間くらい。バス停からは約200m。メトロ、バスティーユから好アクセスだった。 (周辺の雰囲気) = 夜20時頃になると、人がまばらになる。でも、危険と言う雰囲気はまったくない。 (選択基準) = シンプルでモダンな所。本誌で写真を見て決めた。 (よかったこと) = 1泊目のチェックイン時、明日早く発つ旨伝えると、チェックアウト時に時間がかからないように、その場で精算をしてくれた。 (宿泊客の客層) = カップルの外国観光客2組と、日本人のスタイリスト風の人に会った。 (支払い方法) = クレジットカード使用可。 (子供連れでも場をこわさないか?) = わからない (他の方へのアドバイス) = プチホテルという雰囲気はある。
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| (名前) しやんぽーぶる
様 (宿泊日)
2007年6月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) (泊数) = 4泊
改装中だったが、部屋の改装はもう終了していた。清潔感は申し分なし。明るさも充分。 広さに関しては特に不便は感じなかったが、値段から考えると少々狭い。ベッド上部の鏡は狭さを補う工夫なのかもしれない。
(部屋の家具・備品) = テレビ、机、椅子。 (バスルーム) = バスルームもちょっと狭い。
(冷蔵庫) = 冷蔵庫あり。 (エアコン、クーラー) = クーラーあり。 (部屋について、その他) = 部屋、バスルーム共ブルーを基調に、ベージュと白が使われている。 (パブリックエリア) = レセプションまわりは改装進行中だった。 (リフト) = あり。 (館内施設) = 地下に朝食室。行かなかった。 (スタッフ) = 皆、感じはよかった。 (宿泊料) = 170euro (予約方法) = 個人で (周辺の雰囲気) = ホテルの前は広い通りだが、人通りはそれほど多くない。夜も比較的静か。 (選択基準) = 前に泊まっていたホテルが気に入らなかったので、途中でキャンセルして、オペラ・バスティーユの近くを歩き回って探した。 (支払い方法) = クレジットカード使用可。 (車椅子等の対応は?) = 玄関前にスロープあり。一応配慮はされているようだ。 (子供連れでも場をこわさないか?) = わからない
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(名前) フランチェス子 様 (宿泊日) 2005年9月 (個人評価) ◆◆◆(5点満点) (泊数) 3泊 (部屋) シングル フランス式2階 通り側 明るさは、いまいち。
わりと大きめの通りに面していたが、これといって特徴のない、普通の道路のながめ。
カーテン、ベッドカバー、壁紙が青と黄色で統一感あり、だが、古ぼけている。
(バスルーム) 値段にふさわしい広さ。清潔感はまあまあ。 シャワーの固定と温度調節が難しかった。バスタブも古く、水栓が破損しており、湯が溜められなかった。アメニティは普通のものがひととおり揃っていた。 (冷蔵庫) あり。ビール、ウイスキー、ソフトドリンク、お菓子、おつまみ等。電源が入っておらず、また、電源を入れることもできなかった。 (エアコン、クーラー) あり。 (パブリックエリア) 全体的に薄汚れた印象で、清潔感に欠け、寛げない。 (リフト) あり。人間ひとりとスーツケースでいっぱいくらいの大きさ。 (レセプション) 可もなく、不可もなかった。 (スタッフ)英語で対応。その日の服装をいちいち褒めちぎり、「どこのブランド?」とか細かいことを聞かれて面倒くさかった。 (宿泊費) 95euro (予約方法)
代理店から手配
(アクセス)ドゴール空港からのバスでリヨン駅下車、徒歩約7、8分。
(周辺の雰囲気) 夜は出歩かなかったのでわからないが、特に物騒な感じもない。 (決め手) 名所、旧跡へのアクセスが良く、こぎれいで、リーズナブルなこと。
(良かったこと) 特にない。 (困ったこと) トイレの水の流れが弱く、大をしたら流れなくて困った。 (客層) よく分らなかった。 (支払い) カード可。 (車椅子などの対応は?) 狭かったのでおそらく不可。 (子供連れでも場をこわさないか?) 別にokだと思う (他の方へのアドバイス) = ホテルHPに掲載されている室内の写真は4〜5割減くらいに見ましょう。
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(名前) みらく様 (宿泊日) 2002年8月 (個人評価) ◆(5点満点) (宿泊日数) 3泊 (部屋) スタンダード・シングル プチホテルだから、部屋の広さはあきらめていましたが、思ったよりも広く、スーツケースも余裕で広げられました。ベットの寝心地もよかった。内装の黄色と青の配色は、ガイドブックで見た感じよりは、趣味が良くなくて、ちょっとがっかり。 (バスルーム) 水の出方は悪くなかった。広さもまずまず。ただ、なぜかバスタブにお湯をためられませんでした。 (宿泊費) 約16,000円 (アクセス) バスティーユ駅まで約1分 (建物) 外観はおしゃれだった。内装は黄色と青を基調にしている感じが、写真ではよく見えたが、実際泊まってみるとあんまり趣味が良いとは思えなかった。ホテルの雰囲気は、ヨーロッパのホテル独特のちょっと暗い雰囲気。 (エレベーター、リフト)古いタイプのもので、少し怖かった(慣れたら大丈夫) (レセプション) 主に女性のスタッフが1人。英語のままならない私にも、まあまあ愛想よく対応してくれた。ただし英語がフランス語なまりで聞き取りにくかった。 (客層)宿泊客はフランス人(?)の男性1人、アジア系の女性2人組、のちにフランス人の家族連れ4人。 (朝食)美味しかった。雰囲気はちょっと暗い感じでしたが、絞りたてのオレンジジュースは最高。
(予約方法) 旅行会社から
(決め手) TGVに乗る為、リヨン駅の近くが良かったので、バスティーユに。3ツ星以上でおしゃれな感じを重視。 (行く前) 出発前にとくに苦労はなかった。 (良かったこと) 現地ホテルについてから、1泊予約し忘れていることに気がついて(自分のミスで)パニくりました。が、すぐにレセプションスタッフに1延泊をお願いしたら、同じ部屋にいれることになって、一安心した。初めての一人旅だったので焦りましたが、つたない英語を一生懸命聞いてくれたレセプションスタッフ の女性には感謝。 (困ったこと) 内装が、ガイドで見たよりはイマイチだった。出かけている間に、冷房(超旧式です)が壊れて、温風が出ていた。なぜかバスタブにお湯を溜められない。 もっともイヤだったのが、めちゃくちゃ治安が悪かった。着いた初日の夕方、ホテル前の道で浮浪者に手を引っ張られそうになりました。初めての一人旅で敏感になっていたのかもしれませんが、浮浪者に手をつかまれそうになったこと、交通事故を目撃してしまったこと、付近のカフェの照明がなぜかピン
周りのカフェもおしゃれとは程遠いもの。けっこう分かりにくい場所にあり、初日は迷ってしまった。けっこう人通りが少なくて怖かった。ショップの日本人店員に聞いたら、やはりあまり治安の良くないところだ、と言われた。 ホテルの人にはがきの郵送を依頼していたが、友達に届いたのはなぜか私が日本に帰ってから2週間後ぐらいでした。(ちなみに私の滞在は約2週間で送ったのはフランス到着後3日後ぐらいです) |
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| (名前) YUYU様 (宿泊日)
2000年4月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) 2000年4月前半2泊、後半4泊。スタンダード、ダブル、
バスタブつき。
(部屋) 有名なデザイナーの手になるものとか、黄色とブルーのモダーンなものだが、落ち着かない雰囲気であまり好みではなかった。広さは、二人だとちょっと狭いかもしれませんが、スーツケースを2個広げることはOK。 バスチーユからリヨン駅までの大通り(R.de Lyon)に面しているため、車の騒音が深夜まで続き、睡眠不足。 (レセプション)キビキビした若い男性(3人くらいで交替)、いつも感じは良かった。玄関は常時閉まっていてカード式(部屋と同じ)で自分で開ける。 (客層) 日本人と朝食室で一緒になりました。復活祭の休暇でどこも満室でようやくここが空いていたとのこと。(あまり人気が無いのかも) ただ私と同様に、オペラを観る目的で宿泊する欧米人が多いよう。オペラのはねた夜、レセプション横のロビーでワインや軽食を楽しむ人達もいて、賑やか。 (朝食) 卵やチーズもあり、★★★にしては美味しい。 (予約方法)個人手配。立地条件がオペラ・バスチーユの隣り、部屋代も手頃なのでFAX。返事はすぐきて、安心でした。 オペラの帰りが真夜中の時も、すぐ近くなので安心。周辺はカフェやレストランも多く、マレ地区には庶民的な中華や寿司のテイク・アウトできる店もあって便利。 リヨン駅は歩いて10分くらいなので、構内のレストラン、トラン・ブルーで夕食をとりました。予約なしでしたが、早め(7時半ころ)に行ったので、ひとりでもOK。 交通の激しい大きな通りに面したホテルは、防音のしっかりした高級ホテル以外は避けたほうが無難です。または中庭や裏通りに面した部屋をリクエストするべきでした。 到着してからでは満室なのでと断られますし、空いていてもスィートとかグレードの高い部屋になって、予算が許さない。(^^;) (アクセス)
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