白く塗られた木目の壁。ファブリックも女性好み。
天井が高い。
●ユーザの声 |
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| (名前) 造船なでしこ様 (宿泊日)
2002年1月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) (泊数) 5泊 (部屋) Hotel PowersのHPに記載のあった、一番安い部屋 Small Bed with Shower 7畳くらい。明かり取りと思える裏庭向き。ベッドは150cm代の身長の女性のみ使えるレベル。 狭いが、清潔で機能的。 トランクをひろげると、足の踏み場はない。今回ボストンひとつだったので、だいじょうぶだったが。TV、セーフティボックスがあり、部屋の照明も明るい。 (バスルーム)4畳ほど
(リフト) 部屋へは、おそろしく旧式の小さなエレベーターでのみあがれる。他の高いレベルの部屋へむかうエレベーターとは違っている。部屋のあった7Fへの直通はエレベーターのみ。階段はなく、万が一の場合は非常階段になる。 (宿泊費) 100euro (アクセス) メトロ1号線のジョルジュ・サンク駅、またはフランクリン・D・ルーズベルト駅が便利 (建物) 朝食の間がとても華やかだった。 レセプションの裏にあるロビーは座り心地のいい椅子がおいてあり、そこで本などを読んで休憩したりした。 (サービス) レセプションはおっとりとした対応でリラックスできる。チェック・インの際にパスポートのコピーをとらせてほしいといわれる。さりげない視線で、ホテル内の様子を常に確認しているようだった。 (朝食) 朝食:コンチネンタル 13euro
アメリカン 18euro
(予約方法) 個人手配 Hotel Powersのホームページからダイレクトに予約とカード番号入力ができるが、セキュリティーのマークまたは情報は暗号化されます、という保証マークがみあたらなかった。 よって、併記されていたe-mail addressにHotel Powersの予約フォーマット形式で予約の依頼をした。
予約が取れたからカード番号を知らせて欲しいとか、予約確認の返事は両方ともe-mailできました。 (決め手) フラツー情報より。参考にアップルのホームページの口コミのチェック。
(行く前) 出発1週間前にフラツー情報をみて決めました。 (良かったこと) やはり旅の目的にあった立地条件と治安。エルメス、ヴィトン、カルティエの袋を持ち歩かなくてすむし、何度でも出直しがきく。狭い部屋でも、機能的にできており、とにかく暖房がほどよくて、くつろげた。 (困ったこと) 最初に部屋の扉を開けたときの”衝撃”はすごかった!(あまりの狭さに!)
(アドバス) Hotel
Powersは現地の人に言わせると、古くからある、すばらしいホテルだそうです。
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| (名前) viva12様 (宿泊日)
2002年1月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) 3泊 (部屋) ラージベッド室
バスタブつき。天井が高く、バスルームも広い。一辺の長さが部屋の一辺の長さと等しいぐらい広い(つまり細長い形だが、広い) 天井の高さが気持ちいい。ウォークインクローゼットあり。室内にセイフティボックスあり 。 (宿泊費) 200euro/泊 (約23,000円) (アクセス) 最寄りはフランクリンルーズベルト駅。アルマ・マルソー駅ジョルジュ・サンク駅も利用可能。 モンテーニュ通りにぶつかるフランソワ・プルミエ通り。ホテルの隣にはメゾン・ド・ショコラ の店がある。
(建物) 古い建物を、かなりお金をかけてリフォームした、という感じ。水回りもすごく快適だったし、部屋も広い。天井の高さが気持ちいい。
(サービス) 私が泊まった3つ星ホテルの中では、質が高いほうではないか、と思った。レセプションには常時2人以上いて、英語もばっちり。3つ星にしては、しっかりした対応。 (朝食) ホテル滞在中は他の日本人は見かけなかった。滞在客はアメリカ人が多い。客層はそれぞれ。ビジネスマンっぽい人もいれば、老夫婦もいた。朝食は、1F上述のサロンの隣。ちょうどメゾンドショコラの2Fにあたるところ。朝食はホテルで食べなかった。 (予約方法) 個人で
(決め手) ずばり立地。 (行く前) 予約のやりとり、手配では特に苦労はなかった。時期がら、ユーロとフランと両方の値段を言われるので聞きながらメモを取らないと、電話を切ったあと頭の中で2つの数字がまざってしまって、あれ?いくらだったっけ?ってなってしまった。 (良かったこと) モンテーニュ通りあたりの雰囲気が好きなので、立地にこだわってこのホテルにしたが、ハード面ソフト面でもかも満足できた。あのあたりでのショッピングにはとても便利だった。 |
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