●ユーザの声
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| (名前) リーフパイ作
様
(宿泊日)
2008年1月
(個人評価) ◆◆(5点満点) (泊数) = 3泊 (部屋のカテゴリ) = ダブル 日本式中2階、120号室。 ボロい。バスルームのドア付近の床が、崩れかけている。ランプカバーが取れかかっている。
インテリアはシンプル。壁は白、家具やベッドカバーが茶色で落ち着いている。広さとしては、狭くない方だと思う。同じフロアの中では、1番大きな部屋のようだった。 (部屋の家具・備品) = テーブル、椅子、テレビ、冷蔵庫。 (バスルーム) = トイレ、洗面台、シャワー。シャワーヘッドは可動式。
(冷蔵庫) = あり。ルームキーに冷蔵庫用の鍵が付いている。
(エアコン、クーラー) = オイルヒーターあり。 (部屋について、その他) = テレビの映りが悪い。 (パブリックエリア) = ロビーの花柄の壁紙が、モダンでおしゃれ。ソファがあった。 (リフト) = あり。使っていないが、狭そう。 (レセプション) = 数人対応してもらったが、どの人もにこやかで親切。 (スタッフ) = 英語可。 (宿泊料) = ツアー料金に込み。 (予約方法) = 代理店から手配
(アクセス) = メトロ9、13号線のMiromesnil駅から徒歩約1、2分。シャンゼリゼまで歩いて、Franklin D.Roosevelt駅も利用した。徒歩約5分。 帰国時にはロワシーバス発着所のオペラまで、荷物を引いて歩いてみた。20分ほどかかったが、メトロなら2駅。 (周辺の雰囲気) = ホテル・ブリストルが近い。駅前にスターバックスがある。ホテルの前にカフェと薬局あり。 (よかったこと) = シャンゼリゼまで徒歩圏内。 (困ったこと) = 階段の途中に断崖絶壁のような階段が数段くっついていて、そこに部屋があった。
文章だけではすごさを伝えきれず、残念。 私はヨーロッパのどこのホテルでも鍵を開けるのが苦手なのだが、今回の滞在中、1回たりとも自分で開けられなかった。足場の悪さを抜きにしても、面目なかった。 (朝食) = クロワッサン、バゲット、バター、ジャム。飲み物は選ぶ。 (宿泊客の客層) = 若い人から年配の人までいろいろ。皆フランス語を話していた様子。 (車椅子等の対応は?) = 他の部屋は分からないが、120号室は避けるべき。全体的に薦めない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
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