トップ > パリのホテル > 8区のホテル >  リエージュ付近 > Europe Liege
16 Mar.2008 経験談追加
Hotel Europe Liege ★★
オテル・ユーロップ(ウーロップ、ヨーロッパ) ・リエージュ
住所 8 Rue de Moscou 75008 Paris
アクセス メトロ Liege 
E-mail
関連URL hotelclubで Europe Liege を探す・予約する
 
2006年料金例
設備


●ユーザの声
 

(名前) えりんこ・つくみっこ 様 (宿泊日) 2008年2月中旬
(個人評価) ◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 4泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル フランス式3階 
とにかく狭いし古いが、清潔で、明るさも問題なかった。暖房が効いてたので寒くなかった。

(部屋の家具・備品) = ダブルベッド1、小さなクローゼット1(ハンガー約8本のうち3本壊れかけ)
机1、椅子1、テレビ。

(バスルーム) = バスタブなし、シャワーは固定式。広さは、1人入れる程度。汚くはなく、変な臭いもなし。温かいお湯がきちんと出た。備品は、バスタオル、フェイスタオル、石鹸2個。トイレも汚くなく、きちんと掃除されていた。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = エアコンあり

(部屋について、その他) = 鍵がかなり古く、開けづらかった。鍵を差し込んで、2回まわす。
チェックイン時は、鍵を受け取って部屋に入るまでに約15分かかったが、結局、開け方が分からず、助けを求めた。

(パブリックエリア) = レセプション前に小さなロビー。ソファがたくさん置かれていたが、革が破れていた。観光地のパンフレットが揃っていた。

(リフト) = あり。人が2人と、大きいスーツケース2個でいっぱい。

(レセプション) = 英語可。日本人客は好きだと言って、親切にしてくれた。モン・サン・ミッシェルに行く日、朝食がとれなかったが、レセプションのスタッフが気を利かせて、クロワッサンを持たせてくれた。
いつも愛想がよく、英語でお薦めなどいろいろ教えてくれた。

(館内施設) = 地下に朝食室。

(スタッフ) = 日本語不可。レセプションのスタッフはみんな英語可。

朝食担当スタッフは、英語は通じなかったが、セルフサービスにも関わらず、コーヒーを入れてくれたり、ナイフやフォークを準備するのを手伝ってくれた。スタッフは全員親切だった。

(宿泊料) = ツアー料金に込み。

(予約方法) = ツアーなどで指定されていた

(ホテルが決まった時期、もらえた情報) = もらえた情報は、ホテルの場所のみ。

(アクセス) = メトロ13号線Liege リエージュ駅から徒歩約1分。出口から約50m。
メトロ1本でシャンゼリゼ通りまで行ける。オペラ座まで徒歩圏内(徒歩約10分)。

(周辺の雰囲気) = RERのサン・ラザール駅が近くにあり、公園などには浮浪者がいた。しかし、メトロの駅からは、出口からホテルがすぐ見えるので、夜中でも怖くなかった。コンビニ1軒、カフェ1軒あり。

(よかったこと) = メトロの駅が近かったので、夜遅くまで行動できたし、夜道も怖くなかった。

(困ったこと) = レセプションの男性が口説いてきた。夜中にドアががたがたして、男の声が聞こえたのは怖かった。

(朝食) = クロワッサン、バゲット1個ずつ、チーズ、いちごジャム、バター、
コーヒー、オレンジ・ジュース、シリアル2種類、ゆで卵、ヨーグルト、ゼリーのようなもの。
全ておいしかった。

(宿泊客の客層) = 日本人は1日 4、5人泊まっていると言っていた。
日本人以外は、エンジニア、フランス人カップル、ファミリー、友達同士、女性の一人旅風など。

(車椅子等の対応は?) = 広さ的に無理だと思う。
シャワールームは1段上がるし、すごく狭いので厳しそう。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = パジャマ、アメニティはない。

管理人補記

※パジャマはおそらくほとんどの欧米のホテルで有りません。

アメニティもある程度のランクのホテルでないと有りません。日本と同等のアメニティがあるホテルは ほとんどありません。4ツ星の、さらにそのなかの超高級ぐらいのホテルしかないと思ってください。
 
トップ > ホテルの基礎知識 > よくあるQ&A > D バスルーム編 
 Q39 アメニティは ほとんどない と思って

  
  
  
  
 
トップ > パリのホテル > 8区のホテル >  リエージュ付近 > Europe Liege