法王庁からすぐ。簡素だが、プロヴァンサル布を使い、石づくりの壁、ちょっとおしゃれなデザインの家具で助かっている。 |
●ユーザの声
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真夏の夜の夢 様 (宿泊日)2008年8月上旬
(個人評価) ◆◆◆◆◆ (泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = ツイン+補助ベッド。 日本式3階、法王庁側。 明るく広い。清潔感にあふれ、快適だった。ベッドにはちょっとした天蓋があり、かわいらしい雰囲気。 補助ベッドは22euroと普通より高めだが、ダブルなみの広さ。もともとあったソファをベッドになおしているようだったので、2人で泊まればこの部屋にはソファがあると思われる。 (部屋の家具・備品) = テレビ、簡易クーラー、テーブル、クローゼット、おそらくソファ。 (バスルーム) = ちょうどよい大きさ。明るく清潔。お湯はよくでた。バスタブの壁は岩になっており、それがおもしろかった。 (冷蔵庫) = なし。 (エアコン、クーラー) = 簡易クーラーがあり、十分効いていた。 (部屋について、その他) = 法王庁が窓から見えるため、写真のタイミングをはずさない。 (パブリックエリア) = レセプションに広いスペースがなく、ホテルに付属するレストランの厨房がレセプション奥にあるためか、ひっきりなしにウェイトレスが行き交っていた。 (リフト) = ある。1人乗るのがやっと。 (レセプション) = 非常によかった。予約時の連絡も早い。少し早めに着いてしまったため、まだ部屋が用意されていなかったが(そうだと思っていたのでこちらとしては何の不快感もなかったが)
非常に暑い日だったので、本当にありがたかった。 (スタッフ) = 本当によかった。英語は大丈夫だと思う。 (宿泊料) = 120euroの部屋のようだったが、予約時には98euroと聞いた。それに補助ベッド代22ユーロが加わり合計120euro。 (予約方法) = 個人で。 迅速な対応だった。 (アクセス) = アヴィニョンTGV駅からだとナベットに乗って13分。そこから徒歩10分。 (周辺の雰囲気) = 繁華街なので遅くまで騒がしいが、窓を閉めれば気にならない。
(選択基準) = 法王庁が見える。 (よかったこと) = 到着時に冷たい飲み物をもらったこと。また車を返しに行くのに、道などを丁寧に教えてもらえた。 (困ったこと) = 簡易クーラーは窓を開けておかないと使えないので、夜窓を閉められなかったのがちょっとつらかった。窓を閉めればいい問題なのだが。 (宿泊客の客層) = 親子連れや、1人旅やらいろいろ。 (支払い方法) = クレジットカード可。 (車椅子等の対応は?) = 大丈夫とは言い切れないが、リフトがあるのでなんとかなるかもしれないと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。
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| (名前) サクサクブレッド
様 (宿泊日)2007年9月
(個人評価) ◆◆◆◆ (泊数) = 2泊
(部屋のカテゴリ) = シングル フランス式1階、時計台広場側の角部屋。 ホテルは、時計台広場と法王庁広場の間に位置する。ホテルを出るとすぐ法王庁が見える。
明るく、かわいらしい。壁の一部が石壁で、いい雰囲気。改装されて間もないようで、新しい木の香りがした。ベッドカバー、カーテン、クッションは揃いの布地だった。 (部屋の家具・備品) = 椅子2、サイドテーブル、テレビ、エアコン、洋服掛け、ハンガー
お湯は問題なく出た。バスタブはあまり大きくない。 (冷蔵庫) = なし。 (エアコン、クーラー) = あり。 (部屋について、その他) = 物音が聞こえてうるさいということはなかった。時計台広場はたくさんの人が行き来しているので、部屋の中が見えていないか、少し気になった。 (パブリックエリア) = 滞在中に工事が行われていたらしく、夜まで工事業者が出入りしていた。
(リフト) = あり (レセプション) = レセプションは狭くて、少し暗い。ゆったり座れる場所はなかったと思う。 (館内施設) = レストラン(le Lutrin )。夕食に利用した。1メイン、1ドリンクorデザート、という15euroのセットを食べた。 (スタッフ) = レセプションは若い女性が何人かで交代していた。どの人も愛想がよかった。英語可。 (宿泊料) = 65euro (予約方法) = 個人で。
返事が来るのは早く、スムーズにやり取りできた。 (アクセス) = アヴィニョンTGV駅から、アヴィニョン中央駅近くまで、シャトルバスで約10分。
(周辺の雰囲気) = 観光シーズンだったので、観光客が夜遅くまでいて賑やか。治安はよかったと思う。 (よかったこと) = avignon-et-provence.comのHPに載っているのは、改装前の古い写真だった。
シングルで予約していたが、広めの部屋だった。ダブルに変更してくれたのかもしれない。 (困ったこと) = 大したことではないが、ベッドのマットレスがベッドより大きかったため、
(宿泊客の客層) = 欧米人の夫婦や家族連れ。日本人は見かけなかった。 (支払い方法) = VISAで支払った。 (車椅子等の対応は?) = 入口付近が狭く段差があったので、向いていないと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。
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photo by あやりんVZA
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(名前) みゅるる様
(宿泊日)2001年5月
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数年前、同ホテルに5泊した際、レセプションで「ドライヤー貸して下さい」と言ったら、滞在中、ずっと貸してくれました。無料でした。
(pignon baoo様)