photo by auchun
法王庁のすぐ近く。18世紀の非常にクラシカルな優雅な内装で数々の取材。中庭あり。同じく豪奢なレストランあり。宮殿のよう。。。もとは枢機卿の邸宅だったのを数年前にホテルに改装。 スモールラグジュアリーホテルズ加盟 ツアーでは ファーストブランド商品Sクラス指定などで使用。 全18室。スィート1室。ラウンジ、バー、サロン、ティーサロン。うち15室が法王庁ビュー。冷蔵庫、金庫、全室エアコンなど。HPに写真が多く、予約も可能。 値段も超一級。料理教室もある。1レッスン 400-600F 英語OK。本格的な料理教室。ホテルに泊まらなくても料理教室のみの参加も良い。7、8月は休校。 |
●ユーザの声
photo by あやりんVZA
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| (名前) Rodyあぷりこ
様 (宿泊日) 2005年7月
(個人評価) ◆◆◆◆ (5点満点) (宿泊時期) = 2005年7月 (泊数) = 3泊 (部屋) = ツイン 日本式2階、通りに面している。 とても素敵な部屋だった。部屋の入り口すぐは2畳くらいのスペース、クローゼットがある。
部屋は広く、インテリアがクラシックで素敵。壁は腰壁の上はクッションの入った布で覆われていて、中国風な人や花、動物の模様になっている。ここの模様になっている、ブランコに乗った人のシルエットがホテルのマークになっている。 部屋は広く、適度に明るい。トランクを開けて余裕があるくらい。 (部屋の家具・備品) = ベッド、一人がけソファ、二段チェスト、ライティングデスク、テレビ、スツール、
(バスルーム) = とても広い。シャワーが可動式と固定式二つ。洗面台が二つ。 ドライヤー、バスタオル、フェイスタオル、ハンドタオル、ウォッシュタオル、バスローブ、スリッパ。
(冷蔵庫) = エビアンが2本ほど入っていて無料。 (エアコン、クーラー) = あり。 (パブリックエリア) = どれも歴史がありそうで、かつけばけばしくなく、落ち着いてこじんまりした感じ。貴族の別荘にいるみたい。 (リフト) = あり。5、6人乗り。 (レセプション) = 英語が話せ、親切。 (館内施設) = レストラン、バー、ラウンジ、朝食を食べる部屋の手前に、
(スタッフ) = 英語可。日本語不明。 (宿泊料) = 365euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 駅までは徒歩約10分。入り組んだ狭い道に面し。車の出入りが制限されているよう。 (周辺の雰囲気) = 法王庁の目の前なので、観光客が多い。治安はよさそう。 (選択基準) = シャトーホテルに泊まりたかった。車でなくてもいけるところ、1室6万円以下。 (よかったこと) = とにかく部屋が素敵、広い。目の前は教皇庁だし、文句なし。 (困ったこと) = 22時過ぎ、入浴しているとターンダウンに来た。私が入浴を終えると再び来て、風呂も再び掃除。驚いた。22時過ぎにふつうの客は夕食に出て、不在なものらしい。 (朝食) = 24euroのコンチネンタル。パンが数種類、自家製のコンフィチュールとはちみつ、バター。蜂蜜で食べるのがけっこうおいしかった。フレッシュのジュースとカフェ。 (客層) = 40、50代 (支払い方法) = クレジットカード (車椅子等の対応は?) = 広さは十分。二階建てだがエレベータがある、しかし同じフロアで
(子供連れでも場をこわさないか?) = 子供は場違いだと思う
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| (名前) あやりんVZA
様 (宿泊日) 2002年8月
(個人評価) ◆◆◆◆ (5点満点)
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