旧市街どまんなかの立地。内装がいたって可愛らしいが簡素。大型ホテルなどの利便や清潔さ、機能性を求める人にはむかない。簡素でこわれているところもあるけど、すんでいる気分、おばちゃんちに泊まりにきたみたいなプチホテル。値段も相応。全12室。男性には狭すぎる。 螺旋階段。リフトなし。 卒業旅行の贅沢いわない女性などむけ |
●ユーザの声
photo by あやりんVZAP
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| (名前) ぷちばとーたぬき
様 (宿泊日)
2007年12月下旬/2008年1月上旬
(個人評価)◆◆◆◆ (泊数) = 2泊 (部屋のカテゴリ) = ツイン 日本式3階。 やや暗め。思ったより広かった。スーツケース2つを開けても、大丈夫。
(部屋の家具・備品) = クローゼット、ソファあり。 (バスルーム) = バスルームは改装されているのか、とても新しいように感じた。きれいだった。
(冷蔵庫) = あり。中に飲み物が、2つあった。 (エアコン、クーラー) = ヒーターあり。すごく暖かかった。 (部屋について、その他) = 香水か何かがすごく香っていて、最初それが気になった。 (パブリックエリア) = 食堂は、可愛らしくクリスマスの飾りつけがされていて、素敵だった。 (リフト) = なし。 (レセプション) =中年の女性が、何人か交代でいた。優しい、温かい対応だった。 (スタッフ) = とても家庭的で、気にいった。簡単なフランス語でやりとりをした。日本語は不可。 (宿泊料) = 15,000円
(予約方法) = 代理店から手配。
(アクセス) = TGVアヴィニョン駅から、タクシーで約15分。 (周辺の雰囲気) = 大通り1本入ったところなので、すごく静かだった。徒歩すぐに、大通りや教皇庁なので便利だった。 (選択基準) = 家庭的な雰囲気。プチホテル。 (よかったこと) = なんだか温かな雰囲気で、2日で馴染むことができてとても嬉しかった。
朝食の時にはフランス人夫婦から、このクロワッサンどうぞと言われるような場面もあり、幸せな気持ちになった。 (朝食) = クロワッサン、バゲット、食パン、オレンジジュース、コーヒーまたは紅茶。クロワッサンは、おいしかった。 (宿泊客の客層) = フランス人夫婦。それ以外は、見かけなかった。 (支払い方法) =代理店に支払った。 (車椅子等の対応は?) = 階段も狭く、リフトもないので不向きかも。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (他の方へのアドバイス) = 何もかも整っているようなホテルが希望なら、向かないと思うが、
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| (名前) arco de
medio punto様 (宿泊日)2002年12月
(個人評価)◆◆ (5点満点)
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| (名前) Pwofin様
(宿泊日)2002年9月
(個人評価)◆◆◆◆ (5点満点)
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| (名前) ミストラルPEPO@暴風の街
様 (宿泊日)2002年5月
(個人評価)◆◆◆◆ (5点満点)
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| (名前) Chun3
(宿泊日)2001年6月
(個人評価)◆◆◆ (5点満点)
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| (名前) YanTian様 (宿泊日) 2000年12月
(個人評価) (部屋) ホームページで発見、かわいらしい内装が気に入って予約をいれたホテル。12室しかなく、マダム・ミッシェルが家庭的なもてなしをするという。 2号室、「Iris」とかわいい刺繍のプレートがかかっている。 メインのベッドルームにはダブルベッドがあり、ゆったりめ。バスルームに通 じるスペースにシングルベッドが置いてある。こっちはちょっと小さい気もするが。予想通 りちょっと部屋は小さめではあるけど、まあ390Fだ。ブイヤベースより安いのだ(変な 基準)。 5泊もして「住む」ことになるので、(ホテルの人には申し訳ないけど)、レイアウトを若干変更。スーツケースが2つ広げられるように、ベッドとテーブルを少し移動してみる。最初の3泊は私がダブルベッドの方を使うことに。ここは確かにホームページで見た部屋だ。 なによりプロヴァンス・プリント柄というか内装がかわいい。淡いピンクの壁にカーテンやベッドカバーなども統 一され、Irisの名前にちなんで、百合の絵などがたくさんかかっている。車も通 らないので周りの騒音もなく、とても静かな落ち着いたところだ。 (リフト、エレベーター) なし 急ならせん階段をのぼる。 (レセプション) おばちゃんが出てきた。フランス語しか話さない。マダム・ミッシェルから送られたメールのプリントアウトしたも のを見せてようやく事情をわかってもらえた。この人がマダム・ミッシェル? マダム・ミッシェルらしい人は英語ができる。 (宿泊費) 63ユーロ (朝食) ホテルの1Fにある小さなダイニングで朝食をとる。
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