トップ > その他の地方 > プロヴァンス地方 > アヴィニョンのホテル > Garland
updated on 10 Nov.2004 / 28 Jan.2008 経験談追加
Hotel de Garland 
オテル・ガーランド ★★
住所 20, rue galante - 84000 Avignon  
アクセス
E-mail mailto:hotel-garlande@avignon-et-provence.com
関連URL http://www.avignon-et-provence.com/hotel-garlande/gb/index.html
2004年料金例 スタンダード・ダブル(シャワー) 62euro
スタンダード・ツイン(バス)  80
大きいスタンダードツイン(バス・禁煙) 85
スタンダード・ダブルorツイン (バス・エアコン) 85

スーペリアダブル (バス、セパレート・トイレ、冷蔵庫、エアコン、禁煙) 95
大きいスーペリア (バス、冷蔵庫、禁煙、サロン) 105 

朝食 6.10euro
滞在税 0.85euro/人/泊

クレジットカード
設備 TVは全室に完備。



 旧市街どまんなかの立地。内装がいたって可愛らしいが簡素。大型ホテルなどの利便や清潔さ、機能性を求める人にはむかない。簡素でこわれているところもあるけど、すんでいる気分、おばちゃんちに泊まりにきたみたいなプチホテル。値段も相応。全12室。男性には狭すぎる。

螺旋階段。リフトなし。

卒業旅行の贅沢いわない女性などむけ


 

●ユーザの声

photo by あやりんVZAP

Photo by karorine 7号室「アネモネ」



 
 

(名前) ぷちばとーたぬき 様  (宿泊日)  2007年12月下旬/2008年1月上旬
(個人評価)◆◆◆◆
 

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン 日本式3階。

やや暗め。思ったより広かった。スーツケース2つを開けても、大丈夫。
雰囲気は南仏らしいベッドカバーやカーテン。植物の絵が、かわいらしい。

(部屋の家具・備品) = クローゼット、ソファあり。

(バスルーム) = バスルームは改装されているのか、とても新しいように感じた。きれいだった。
お湯の出も問題なし。ドライヤーもあり。

(冷蔵庫) = あり。中に飲み物が、2つあった。

(エアコン、クーラー) = ヒーターあり。すごく暖かかった。

(部屋について、その他) = 香水か何かがすごく香っていて、最初それが気になった。

(パブリックエリア) = 食堂は、可愛らしくクリスマスの飾りつけがされていて、素敵だった。

(リフト) = なし。

(レセプション) =中年の女性が、何人か交代でいた。優しい、温かい対応だった。

(スタッフ) = とても家庭的で、気にいった。簡単なフランス語でやりとりをした。日本語は不可。

(宿泊料) = 15,000円
部屋の表示は、75euroだった。

(予約方法) = 代理店から手配。
反応がやや遅かったが、きちんとしていた。

(アクセス) = TGVアヴィニョン駅から、タクシーで約15分。

(周辺の雰囲気) = 大通り1本入ったところなので、すごく静かだった。徒歩すぐに、大通りや教皇庁なので便利だった。

(選択基準) = 家庭的な雰囲気。プチホテル。

(よかったこと) = なんだか温かな雰囲気で、2日で馴染むことができてとても嬉しかった。
まさに、親戚の家に来たような感覚だった。

朝食の時にはフランス人夫婦から、このクロワッサンどうぞと言われるような場面もあり、幸せな気持ちになった。

(朝食) = クロワッサン、バゲット、食パン、オレンジジュース、コーヒーまたは紅茶。クロワッサンは、おいしかった。

(宿泊客の客層) = フランス人夫婦。それ以外は、見かけなかった。

(支払い方法) =代理店に支払った。

(車椅子等の対応は?) = 階段も狭く、リフトもないので不向きかも。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = 何もかも整っているようなホテルが希望なら、向かないと思うが、
私は家庭的な雰囲気が希望だったので、大好きになった。 
 


 
 
 
 
 
(名前) arco de medio punto様  (宿泊日)2002年12月
(個人評価)◆◆ (5点満点)
(宿泊日数)  1泊
(部屋)    3号室 禁煙室 日本式2階 ダブルベッド1つとシングルベッド2つ、つまり4人まで 対応できる部屋に2人で宿泊。

道路 というか袋小路?に面した部屋。そこにはポリバケツやごみ袋がちらかっており、お世辞にもいい眺めではなかった。

TV、扇風機、バスタブつき  ドライヤーはなかったので、レセプションで借りた(1400w)た。部屋は、京間で8畳から10畳くらいの広さ。結構広かった。部屋の形は四角。
 

ベッドの他には、タンスと直径45センチくらいの丸テーブル、小さな椅子が3脚がある(うち1脚は背もたれが壊れていた) セイフティーボックスは ない。

カーテン、椅子のクッション、ベッドヘッドには同じ柄の赤地のプロヴァンサルプリントの布が使ってある。ベッドカバーは真っ白で、パッチワークキルトの教科書に載っていそうな、ステッチのパターンだったのが、妙に微笑ましかった。

床のカーペットは無地でブルーグリーン色。

タンスの横の鏡がくもって 見えなかった。2つ並んでいる壁のランプの片方の電球が切れていた。カーテンを止めるもの(名称を失念)を掛ける所が、1カ所取れていた。手が回らないのかもしれないが、もう少しメンテナンスをしてはどうかと思う。

ベッドわきの、スタンドを載せてある台がいかにもカラーボックス然としているのが泣けた。

壁にはポスターが数点掛かっている。多少広いためもあるのだろうが、可愛らしいという印象は受けなかった。多少気を配ってはあるが、簡素、という感じだろうか。
 

(バスルーム)  水周りは全体的に古い感じ。
シャワーカーテンも仕切りもなく、シャワーが勢いよく浴びられなかった。また シャワーと蛇口を切り替える所が壊れていて、一旦 蛇口に切り替わったら、後はシャワーに切り替えることが出来なかった
(冷蔵庫)  なし
(エアコン、クーラー)  エアコンあり
(パブリックエリア) 夜23時に入口のドアは施錠されるので、それ以降は 教えられた番号を押して、自分で開けるようになる。

食堂などに クリスマスの飾り付けがしてあったが、素敵というより、微笑ましい、という感じのものだった。

(リフト、エレベーター) なし
(レセプション) 

(スタッフ) マダムと若いルームメイドの女性、ムッシュを見掛けたが、皆さんフランス語しか話さない。対応は、まあ普通だった。

(館内施設) 
(宿泊費)  76.20ユーロ
(アクセス) 

(ホテル周辺の雰囲気)
 

(客層) 初老のご婦人4人連れ(欧米人)を見掛けたくらい。
(朝食) 朝食は小さなトースト、クロワッサン、バゲット(スライスしてあったかも)、
バターやジャム、はちみつ、オレンジジュース、コーヒーか紅茶かショコラ。

コーヒーが珍しく濃いめだったので割とおいしかったが、(大抵のホテルのは うすいと思う) パンはあまりおいしいとは思わなかった。朝食は 6.10ユーロ/人

(予約方法) 個人で  メールを直接ホテルへ送った。
メールのやりとりは英文で。英語が出来る方は忙しいのか、返事はやや遅かった。
(1、2日のうちに というわけには いかなかった)
 

(決め手)  立地(旧市街のど真ん中であること)
部屋がある程度広いこと。宿泊料があまり高くなくて、ある程度 プロヴァンスらしい内装の所。
2つ星以下のホテルには泊まったことがなかったので、2つ星ホテルとは どの程度のものなのか、興味があり、一度試しに泊まってみることにした。
 

(よかったこと) 旧市街のど真ん中なので、ふらふらと散策するのに便利だった。部屋が広かったので、内装が今ひとつでも不快ではなかった。
(困ったこと) 部屋の内装があまり好みではなかった。バスルームのシャワーと蛇口を切り替える所が壊れていたので、洗髪するのに苦労した。(事前にチェックするのをうっかり忘れていた)

動物は嫌いではないが、ホテルの飼い猫がリビングスペースなら ともかく、食堂をうろついているのは 衛生上 やはりどうかと思う。手入れは行き届いている猫なのかもしれないが。


 
 
 
 
 
 
 
(名前) Pwofin様  (宿泊日)2002年9月
(個人評価)◆◆◆◆ (5点満点)
(宿泊日数)  1泊
(部屋)   スタンダード トリプルのシングルユース 道路側4階 バストイレ付き

交通の便が良く、内装はブルーの壁紙赤い花の絵などがいくつか飾られた部屋で、
とても広くゆったり使えた。
 
はじめダブルルームと言うことだったが、同じ値段で広いトリプルルームを1人で使え、ゆったりと出来た。

しかも冷暖房完備だと90ユーロ以上するはずなのに、運良く安く泊まれた。

道路側だけど、静かだった。上着を部屋に忘れてたけれど、荷物を取りに行ったら荷物と一緒に渡してくれた。よかった。

部屋以外に2階にトイレがあったが手を洗う所がなかったので、びっくりした。(ウエットティッシュで対応) 螺旋階段なので、荷物の多い人は大変だと思うが、少なかったので問題なかった。
 

(冷蔵庫) あり
(リフト、エレベーター) なし
(レセプション) レセプション対応はよい。英語も問題なく使える人だった。
(宿泊費) 63ユーロ
(アクセス)  時計台広場から至近
(予約方法) 個人で メール予約

(決め手)   立地 内装 冷暖房完備
 

(よかったこと)  広い部屋をゆったり使えた。冷暖房もミニバーもあった。
(困ったこと) 螺旋階段は荷物によっては辛いかもしれない。

 
 
(名前) ミストラルPEPO@暴風の街 様 (宿泊日)2002年5月
(個人評価)◆◆◆◆ (5点満点)
(宿泊日数)   4泊
(部屋)   2階バスタブ付。窓は細い路地に直面。カーテンをあけてると歩行者と目が合います(笑)

 こじんまりしてアットホーム。壁紙がはがれかけていたり、エレベーターがないので、荷物が多い場合、狭い階段を自力でかつぎあげないといけません^^ ;

テレビのリモコンが壊れており、高い位置にあるため、イスかベッドにのぼって チャンネルをかえないといけなかった(笑)。
 

(バスルーム)  タオルは毎日かえてくれます。
(冷蔵庫)  なし
(リフト、エレベーター) なし
(スタッフ) とても感じのいいマダムが、3人交代でいました。
ホテルというよりB&Bか、ホームステイのような感じですごせました。
(宿泊費) 75ユーロ 約8,500円
(アクセス)  アヴィニョン国鉄旧駅から徒歩15分くらい。レストラン「春」はすぐ近くです。

(ホテル周辺の雰囲気) 繁華街まで歩いていけるのに、路地に入ったところにあるので、静かで落ち着けます。
 

(客層) 英国人の老婦人やフランス人の親子連れ。
(朝食)  朝食は1階のリビングかダイニングで。パン3種類とバター・はちみつ・ジャム、コーヒー・紅茶。結構おいしかった。
(予約方法) 個人で
フラツーのリンクサイトから、ホテルへ直接。メール(英語)でやりとりしました。問題なし。
写真は参考程度、過度に期待しすぎないのがコツかと・・・

(決め手)  立地とバスタブ付であること。
 

(よかったこと) 予想以上にアットホームで居心地がよかった。

 
(名前) Chun3 (宿泊日)2001年6月
(個人評価)◆◆◆ (5点満点)
(宿泊日数)  1泊
(部屋)   おばぁちゃんと小人数のスタッフでやってる、ちっこいお宿。設備・レセプションは簡素だが 泊まるだけなら不自由ない。英語のできるスタッフが、常駐ではない。また、いはっても英語力が中ト半端。

全部で2室確保。両方ともHPに写真があった部屋。が! 写真よりかなり狭い。。。大柄な人には 多少きゅうくつかもしれない。ミニバー、金庫はもちろんない。部屋ごとに、IRISなど花の名前がついて、布のデザインが違う。

設備やレセプションは安いお宿にありがちな、簡単なもの。でもどこかのおばちゃんちにホームスティにきたようなアットホームな感じaB不快感はゼロ。 ただ 不慣れな男性には、こういう小さいアットホームな宿はどう うつるかは分からない。
 
 

ツイン 7号室 "Anemone"

台形の6畳ぐらい。ややくすんだ赤が基調で、ベッドカバーからごみばこまで、プリント花柄と赤色でうまく統一してあった。
 
木の勉強机みたいなデスク+小さい椅子1、スーツケースおき1
小さい3畳ぐらいのバスルーム。小さいが見事にぎゅっと押しこめて有る(笑) どこかのオンナノコのお部屋に遊びにきたよう。

小さい窓から、アヴィニョンののんびりした路地がみえる。螺旋階段で2,3階分あがったので、荷物はたいへんだった。
 

トリプル "Iris"
変形した3畳ぐらいのシングル+4畳半ぐらいのめずらしく 「ちゃんと四角い」ダブル。青と黄、白、基調。やはり簡素なりに、かわいくまとめている。
 
ほんとうに、"友達の部屋・友達のおねぇちゃんの部屋" みたいな感じ。狭いけど 窓からおもむきのある路地がみえ、助かっている。ただし男性には居心地わるそう & 身動きに不便がありそう。
(パブリックエリア) 日本式1Fに、小さい朝食用テーブル4卓。個人のお宅のような台所と、食べるところ。同じくお宅のリビングのような^^; リビング、玄関にケがはえたようなレセプション。
本当に個人のお宅っぽいミニ宿。
(リフト、エレベーター) なし 
階段は 1mハバぐらいの螺旋階段で、リフトなし。でも内装は、かわいくまとまっていた。
(館内施設) 
(宿泊費) 63ユーロ
(アクセス)  旧市街どまんなか。歩行者区域。ただし、タクシーや特定の車は、お金をいれると、地面の柱が、あらふしぎ! ひっこんで通ることができる。

最初のタクシーは手前でおろされたので、スーツケースを50mほどごろごろ運ぶのに難儀。大通りから ちょっと入りこんだ、探しにくい場所にある。散策には文句なし。TGV駅からタクシーで60Fr。中央駅からはもっと近い。

(ホテル周辺の雰囲気) 唯一の?!大通り リパブリック通りにいけば、モノプリからアイス屋、レストラン、かばんやさん、銀行、色々。 法王庁の広場にも徒歩2,3分。ひととおりの店はあります。(田舎にしては)
  
 

(予約方法) 手配段階でとくに困ったことはなし。たまに先方メールがうまく届かないことがあったが、督促してfaxに送ってもらった。返事も普通に1,2日ちゅうに。
 

(決め手)  地方のお役立ちサイトから探していて、見つけた。リピーター2名がココと思ったので、ハズしはしないのでは、と嬉しかった。メールで交渉。内装もかわいらしく、安いし、旧市街どまんなかで立地も便利そう。部屋写真がたくさん載っていたのがよかった。

(よかったこと) 立地が唯一の大通りレパブリック通り、法王庁前広場からすぐだったので、ぶらぶら出来た。

部屋が、どの部屋もオンナノコのお部屋のよう。簡素ななりに、プロヴァンサルプリントでかわいらしくしつらえてあった。
 
うわさのクロネコちゃんが食堂に居すわっていて、ひとしきり遊んでもらったが、すりすりして 離れなくなっちゃって困った。
 

(がっかり) よくあることだが、HPの写真より相当せまかったぞ!! (写真にあった部屋だが) 写真で判断するより、40%ぐらい狭かった(笑)  

おもしろかったので、アングルを研究してみた。かなり広角の魚眼効果がでるぐらいの レンズをつかっていたよう。部屋自体は、値段相応。6畳-5畳ぐらい。スーツケース広げることはできた。今度から写真で ”直線がゆがんでないか” みておかなければ。
 
 

リフトなしは覚悟していたが、狭いらせん階段で、スーツケース運びがたいへん。昼間〜夕方は男性スタッフがいないことが多いので、おばぁちゃんしか・・
 
ツイン・トリプル 2室の予約が、おばぁちゃんの帳簿ではツイン 2室になっていた。フラ語と身振り手振りと 部屋を実際にみせて確認しよう!という ハッスルしたやりとりが続いた^^; 
 
おばぁちゃんが、帳簿はツインだけども、あんたらの部屋は ベッドがどぅー(2コ)あって
ぐらん・りぃ(ダブルベッド、大きなベッド)) と ぷてぃ・りー(小さいベッド=シングル) がある というので、あー ちゃんと3人部屋やん、と理解できた。 
 
よって、管理人は OKっていってるのに、 まだ おばぁちゃんは 心配らしく、 フラ語のわかるのはあんただけだから!!! こっち来んさい!! と だーっと ひきずっていかれ、お部屋で、ベッドをたたきながら
 
  ら(そのベッドはぁ)?  ぐらん・りー (でかいべっどね!) 
  さ(こっちは)?  ぷてぃ    だこー(OK?)
 
と また遣り始めた! 
  
だから  だこー(了解) じゅ・こんぷらん(I can understand) だってば!!!  ということで一見落着。 


 
 
 
 
(名前) YanTian様  (宿泊日) 2000年12月
(個人評価)

(部屋)  ホームページで発見、かわいらしい内装が気に入って予約をいれたホテル。12室しかなく、マダム・ミッシェルが家庭的なもてなしをするという。

2号室、「Iris」とかわいい刺繍のプレートがかかっている。

メインのベッドルームにはダブルベッドがあり、ゆったりめ。バスルームに通 じるスペースにシングルベッドが置いてある。こっちはちょっと小さい気もするが。予想通 りちょっと部屋は小さめではあるけど、まあ390Fだ。ブイヤベースより安いのだ(変な 基準)。

5泊もして「住む」ことになるので、(ホテルの人には申し訳ないけど)、レイアウトを若干変更。スーツケースが2つ広げられるように、ベッドとテーブルを少し移動してみる。最初の3泊は私がダブルベッドの方を使うことに。ここは確かにホームページで見た部屋だ。

なによりプロヴァンス・プリント柄というか内装がかわいい。淡いピンクの壁にカーテンやベッドカバーなども統 一され、Irisの名前にちなんで、百合の絵などがたくさんかかっている。車も通 らないので周りの騒音もなく、とても静かな落ち着いたところだ。

(リフト、エレベーター) なし 急ならせん階段をのぼる。

(レセプション) おばちゃんが出てきた。フランス語しか話さない。マダム・ミッシェルから送られたメールのプリントアウトしたも のを見せてようやく事情をわかってもらえた。この人がマダム・ミッシェル?

マダム・ミッシェルらしい人は英語ができる。

(宿泊費) 63ユーロ

(朝食) ホテルの1Fにある小さなダイニングで朝食をとる。
ハチミツ、パンがとってもおいしくて気に入った


 
 
 
 
 
トップ > その他の地方 > プロヴァンス地方 > アヴィニョンのホテル >  Garland