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updated on 11 Nov.2004
10 Apr.2006 経験談追加
Hotel d'Angleterre 
オテル・ダングルテール ★★
住所 29 Boulevard Raspail 84000 Avignon
アクセス
E-mail mailto:info@hoteldangleterre.fr
関連URL http://www.hoteldangleterre.fr/
http://www.logis-de-france.fr/fr/index.htm
2004年料金例 ツイン バスつき  68 / 78euro
ダブル バスまたはシャワー  68 / 78
ツイン シャワー 68 / 78
トリプル(ダブル+シングル) バス 62 / 68
ツイン バスまたはシャワー  56 / 62
ダブル バスまたはシャワー 52 / 60
ダブル シャワー 40 / 43
追加ベッド  6 / 7
朝食 7 
滞在税 0.85euro/人/泊
クレジットカード VISA, Master
設備



駅から徒歩10分ぐらい、ラスパイユ大通り。

 ロジ=ド=フランス連盟のかまど2つマーク。郷土料理が安く食べられます。

 が、カナシイかな、あまりかわいい宿ではありません。 簡素です。40室
 リフトあり、英語OK、


 

●ユーザの声


Photo by karorine テラスつき 28号室
 
 

(名前) みどり食堂 様  (宿泊日)2005年10月
(個人評価)◆◆◆◆ (5点満点)
 

(宿泊時期) = 2005年10月

(泊数) = 2泊

(部屋) = ツイン フランス式2階
こじんまり、こざっぱり。決して広くはないが、スーツケースを広げるくらいは問題なし。

(部屋の家具・備品) = ベッド、机といす、テレビ。テラスあり。そこにはテーブルはない。

(バスルーム) = トイレとバスは別。トイレがやたら広いスペース。ドライヤーがなかった、どのみち使わないので問題なし。お湯の出具合も問題なし。シャワーカーテンはなかった。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = 暖房あり、冷房はなかったよう。

(リフト) = あり。4人乗りの小さいリフト。

(レセプション) = 英語は可。「アヴィニョンの地図をください」と言うと、「少し待ってて」と、奥から英語の地図を持ってきてくれた。カギの受け渡しの際なども、とてもにこやかだった。

(宿泊料) = 59 euro

(予約方法) = 個人で
ホテルのHPから予約。返事はすぐに来た。

(アクセス) = アヴィニョンTGVからバスで。バス停から徒歩約5分で、楽だった。
法王庁までは徒歩約15分。

(周辺の雰囲気) = 中心地からは少し外れていますが、周りは閑静な住宅街。学校らしきものも近くにあり、治安が悪いとは感じず。

(ホテルの選択基準) = ロジ・ド・フランス加盟の宿だったこと、安い、中心地に歩いて行ける。

(朝食) = かご盛りにしたパンと、バター、ジャム、オレンジジュース、カップを持ってきてくれ、
コーヒー、紅茶、ショコラのどれかを尋ね、それをポットで持ってきてくれた。

ヨーグルトやシリアルは部屋の入り口近くに置いてある。ハムやチーズはなし。会議室のような部屋。7ユーロ。

(客層) = 日本人は見かけず。ビジネスマンらしき人、年配の夫婦。

(車椅子等の対応は?) = 階段を上ったところにエントランスがあるし、リフトも小さめなので、ちょっと厳しいかも。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = ロジかまど2のホテルですが、レストランはない。以前はあったのでしょうか。
 
 


 
 
 
 
(名前) di-iris 様  (宿泊日)2003年9月
(個人評価)◆◆◆◆◆ (5点満点)
(宿泊日数)   3泊
(部屋)   ツイン  フランス式2階

広いとは言えませんが、スーツケースを2つ広げてもまだ多少余裕があるくらい。
中庭に面していたので明るく、眺めも良い。中庭にはオリーブの木がある。窓外に見られて、南仏の雰囲気はたっぷり。 クローゼット、ライティングデスク、椅子1脚、テレビ

ホテルは大通りに面していますが、中庭に面した部屋だったので静か。
 

(バスルーム)   シャワー、シャワーブース、シャンプー、石鹸、洗面台、トイレ、バスマット、ハンドタオル2枚、バスタオル2枚

シャワーブースはシャワーを浴びるには十分なだけの広さ、お湯は沢山出る、とても清潔

(冷蔵庫)  なし
(エアコン、クーラー)  なし
(リフト、エレベーター) 無し。日本式3階建てなので、無くても不便は感じませんでした。
(レセプション) 滞在中3人のスタッフと顔を会わせましたが、3人ともとても感じが良かった。
電車の時刻を聞いたり、夜安全な帰り道などを聞いたりしたが、とても親切に教えてくれた。

(スタッフ) 英語可。予約の時から対応がとても早く、滞在中も機敏な対応。

(館内施設) 中庭はオリーブの木が茂っていて、明るく、素敵。
(宿泊費) 68euro
(アクセス) アヴィニョン中央駅から徒歩10分以内。中心地の Orologio広場や教皇庁などへは徒歩10分。

(ホテル周辺の雰囲気) 中心地からは少し離れており、且つ城壁のすぐ近くなので(城壁外は治安が悪いとホテルのスタッフが言っていました) 最初治安にやや不安を感じましたが、夜帰る時等も特に問題はありませんでした。

周りにはあまり店はありません。ただ、Rue des Teinturiersという通りがすぐ近くにあり、この通りは映画(題名は失念)のロケに使われた、なかなか雰囲気のある通り。ここに数軒、店があります。
 

(客層) 年配の人が多い。
(朝食) 朝食室は特に印象に残るようなインテリアではありません
ビュッフェで、コーヒー、紅茶、ココア、オレンジジュース、牛乳、クロワッサン、バゲット、焼き菓子2種類、ハム、チーズ、ジャム数種類、ヨーグルト、果物のペースト、バターなど、種類が豊富。食堂は明るく、スタッフがまめにビュッフェのチェックをして補充していました。
(予約方法) 個人で  Eメールで予約。1晩で回答がありました。

(決め手)  南仏らしさと値段。
 

(よかったこと) リーズナブルな値段で快適な滞在ができました。スタッフもとても感じが良く、気持ちよく過ごすことができました。とてもコストパフォーマンスの高いホテルだと思います。
(困ったこと) 
(支払い)クレジットカード可。
(車椅子等の対応は?)リフトがないので日本式1階以外に滞在はできないと思いますが、
1階にも部屋が沢山あったので使えると思います。

(子供向け?) 別にOKだと思う


 
 
 
 
 
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