Mercureはエクスに数軒あるので、フルネームに注意 91年OPEN。プールなどあり。アメリカンタイプのシティホテル。ミラボーから徒歩2分。134室。
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●ユーザの声
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| (名前) mosu_hautbois 様 (宿泊日) 2005年6月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 1泊 (部屋)スタンダード・ダブル フランス式2階・道路側
エアコン、TV(CNN・BBC可)ミニバー、セイフティーボックス (バスルーム) = 普通の広さ。清潔感有り。お湯の出具合など申し分ない。TVの音がパスルーム内スピーカーに流れるようになっていた。 備品はドライヤー、石けん、バスジェル、綿棒、ソーイングセット、爪やすり、バスロープ、スリッパ (冷蔵庫) = あり。ビール、シャンパン、水、ジュースなど。 (エアコン、クーラー) = あり (リフト) = 2基。普通の大きさ。 (レセプション) = 普通に感じ良い (館内施設) = レストランとバーあり。 (スタッフ) = 英語対応可。 (宿泊料) = 140ユーロ (予約方法) = 個人で
(アクセス) = ミラボー通りまで徒歩で10分弱。 (周辺の雰囲気) = エクス中心から少し外れているので静か。治安はよい。 (選択基準) = エクス中心から遠くないところで3つ星を希望していたが、2月下旬時点で空きが無かった。最終的には立地と価格で決めた。 (よかったこと) = 車だったので、本当のどまんなかだ逆に苦労したと思うので、ここでよかった。 (宿泊客の客層) = わりと裕福そうな欧米人 (支払い方法) = VISA (車椅子等の対応は?) = 入り口にスロープがあるが、かなり急。リフトはそこそこ大きいので何とかなる。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 子供は場違いだと思う
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| (名前) むし様 (宿泊日) 2001年9月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) スタンダードツインルーム
(宿泊料) 19,000円(朝食込み)
(部屋) 典型的なアメリカンタイプ。旅程の前半、後半で利用 し、上記の通り、それぞれ部屋が違ったが広さ、設備、内装などはまったく 同じ。ただ2回目の喫煙ルームのほうが、窓が小さく、たばこのためか、 やや薄汚れた感じがした。たばこを吸わない人は禁煙ルームをオーダーしたほう がよい。 一見ダブルにみえるけどカバーをめくればベッドが 2つある(ハリウッドツインというのでしょうか・・・)。とにかくこざっぱりとしてきれい。ヨーロッパの趣という点では味気ないが、とても落ち着けた。 (冷蔵庫)あり。お茶をのむ設備はなかった。 (レセプション)「エクスでは最高級の部類にはいるホテル」と銘打ってあったが、レセプシ ョンのみでコンシェルジュはいない。ポーターもいたりいなかっり。 高級に慣れていない我々には、気楽だった。荷物を3日間預かってもらったが、 レセプション隣の倉庫に放り込んでおくだけ。レセプションの人は概ね感じの よい人がそろっていた。ただ、英語が難しい。最終日にいた人はヒュー・ グラント似のナイス・ガイで、見つめられるだけで、恋をしてしまった。 (客層)アメリカ団体客で埋め尽くされていた。
(朝食)朝食はビュッフェ。一番奥にちんまりと置いてあったラタトゥイユがとても美味しかった。見逃しやすいので注意。
朝食がテラスでとれるが、8月末にして既に寒かった。
(予約方法) アップルワールド社ホテルクーポンを利用。たぶん一番安い手段だった。 HPから予約。とても楽ちんだった。遅くに到着する予定だったので、2週間前ぐらいに一応直接ホテルにメールを出してその旨を報告。丁寧な返事が返ってきた。さらに! ドゴールに着いてか
ら決死の電話連絡。「(訳)たったいま・・・パリにつきます。あなたに・ ・・22時ごろ着くわ」と、しどろもどろの英語で駄目押しをしておいた。
電話のにいちゃんは、まるで私の心を読めるかのように、先回りして用件を言ってくれた。いい人だった。
(決め手) 6泊中4泊だったので、あまり気を使わずに落ち着
けること、はずれがないことを重視し、外国人相手の大型チェーンにした。
(ホテル周辺の雰囲気) 旧市街から離れているので静かだが、夜はやや寂しい。でも街全体が落ち着いているので、最低限注意していれば大丈夫か。母娘2人で22時ごろ歩いて 帰ったが問題なかった。 すぐ隣に薬局、小さいスーパー(チェックアウト後に存在に気づいた・・・) があって便利。ミラボー通りに出れば大きいスーパー(モノプリ)もあった。 (困ったこと) フランス語なまりがあるせいか、英語がエラク聞き取りにくかった。もちろん、その最たる原因は私の勉強不足であります。
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