■全40室。エレベータ
■クレジットカード
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●ユーザの声
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| (名前) 水系ポケモンまりーるう
様 (宿泊日) 2008年9月中旬
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 3泊 (部屋のカテゴリ) = ダブルのシングルユース。 フランス式1階。 (部屋の家具・備品) = アンティーク調の家具があり、全体的に落ち着いた大人の雰囲気。壁紙はピンクの小花模様で、かわいい雰囲気だった。家具がダークカラーのため、部屋全体が多少暗めに感じられるところが惜しい。
(バスルーム) = 広くて明るい。お湯の出方も十分。備品はコップ、石鹸。2日目にシャワージェルの小瓶が出てきた。初日は忘れたのかも。 (冷蔵庫) = なし。 (エアコン、クーラー) = なし。机上にミニ扇風機があり。それで十分。 (部屋について、その他) = 部屋が、正面玄関の真上だったため、玄関前で集合、おしゃべりしている団体の声が、うるさく感じた時もあった。 (リフト) = なし。 (レセプション) = 推定50代が多かった。特に女性たちが親切。お薦めのレストランを聞いても愛想よく、いくつか教えてもらえた。 できるところだけフランス語で頑張ったが、細かいリクエストや質問をしたい時に英語に切り替えると、すぐ応じてくれた。 (スタッフ) = 朝食係は若いスタッフ(男女)がいた。にこやかで感じがよい。 (宿泊料) = 75euro。 (予約方法) = 個人で。
(アクセス) = 長距離バス停から徒歩15分、ドゴール広場から徒歩約10分。いかにも観光地らしく、街中には主なホテルについて看板が出ていて、最初探す時に助かった。
(周辺の雰囲気) = ホテルのある通りは、静かな裏通り。でも、町全体が危ない様子ではなく、落ち着いた雰囲気。 すぐ隣に「Confiserie d'Entrecasteau」という有名なカリソン・スタンド。真っ赤な外観なので、ホテルに戻る時の目印になった。 その通りに他に店はないが、すぐ先の角を曲がった通りにミニスーパーが2軒。ちょっとした買出しに重宝した。同じホテルの宿泊客も、食料の買出しをしていた。 1軒は、一昔前のよろず屋という雰囲気。外にチキン・ロティがぐるぐる回っていた。そこの男性が、一見とても無愛想に見えるがなかなかおちゃめで、釣りを渡す時に手をぐるぐる交差させて、右、左どっちだ、とか私が買ったペットボトルをドラムに見立てて、かなり激しいノリで叩きだしたりした。 レストランやカフェも近辺にたくさんあるので、食事には困らない。 (選択基準) = エクスはあまり安い宿はないと聞いていたが、なるべく安く、かついかにも観光客向けの大型ホテルではない落ち着いたところ。 (よかったこと) = 宿泊代は予算オーバーだったが、スタッフはみな感じ良く、部屋も素敵だったので、十分値段に見合っていたと思う。 (朝食) = バゲット、クロワッサン、パン・オ・ショコラ、バター、瓶入りジャム、飲み物。クロワッサンとパン・オ・ショコラがかわいい一口サイズで、私にはちょうどよい量だった。 朝食を摂る時はレセプションに声をかけ、飲み物の希望を伝える。朝食用の部屋は、修道院の回廊を改装したところで、半分屋外。 1度、早朝に雷を伴った大雨が降り、雨上がりのひんやりした空気の中での朝食だった。雨が降っている時だと大変かも。 (宿泊客の客層) = 年配のグループが多かったようだが、若いカップルや家族連れも見かけた。
(支払い方法) = クレジットカード。 (車椅子等の対応は?) = リフトがないので大変かも。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。
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| (名前) しやんぽーぶる 様 (宿泊日) 2006年4月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 1泊 (部屋) = ダブル 日本式2階 とくに広いとは言えないが、まあ充分。
(部屋の家具・備品) = 机、椅子2個、タンス(アンティーク調、錠がこわれていてきっちりしまらない)
(冷蔵庫) = 無し (パブリックエリア) = 元は修道院だったらしく、アーチ状の回廊の一部分など雰囲気は充分。
(リフト) = 1基。小型(2〜3人) (宿泊料) = 78euro (館内施設) = 古風で落ち着いた雰囲気。暗いという見方もできるかも。 (予約方法) = 個人で。当日電話で。 (客層) = フランス人を何人か (支払い方法) = クレジットカード可 (車椅子等の対応は?) = ホテル前の駐車場が砂利引き。エレベーターの前に2〜3段、階段が有ったように思う。ちょっと不便でしょう。 (困ったこと) = ミシュランの赤ガイドの地図上の位置が間違っていた。レンタカーで移動したが、おかげで旧市街の狭い道を右往左往した。 (子供連れでも場をこわさないか?) = どちらともいえない
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| (名前) T&C 様 (宿泊日) 2005年7月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 2泊 (部屋) = ツイン フランス式1階、中庭側、107号室
備品類は必要最小限。
(部屋の家具・備品) = 電話、TV、洋服ダンス、扇風機、暖房器具 (バスルーム) = 必要なものがコンパクトにまとまっている。
(冷蔵庫) = なし。 (エアコン、クーラー) = なし。その代わり扇風機があった。 (パブリックエリア) = 14世紀に建てられた修道院を改装したホテル。
(リフト) = 小さいものがあった。 (スタッフ) = 英語可、日本語不可。 (宿泊料) = 83euro、朝食7euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = バスターミナルから距離があったので、スーツケースを押して行くのは大変だった。
(周辺の雰囲気) = ホテルの並びに Confiserie d’Etrecasteaux というガイドブックに出ている お菓子屋がある。近くには小さな噴水のある広場や、一方通行の細い道、鮮やかに彩られた建物が立ち並び、南仏の旧市街らしい雰囲気。 (選択基準) = 修道院を改修した建物であるということ、ミラボー通りに比較的アクセスしやすそうなところ。 (よかったこと) = 期待どおり歴史を感じる建物だった。旧市街地に位置しているので、エクス散策をするのに立地がよい。 (困ったこと) = 道がわかりづらく、ホテルにたどり着くまで不安だった。夏だったので冷蔵庫がなくて水が冷やせなかった。わかっていたことが少し不便。 (朝食) = 修道院の回廊を改修したところが朝食スペースになっていたが、中庭にはとくに何もなくて殺風景な気がした。クロワッサン、バゲット、ジャム数種、バター、オレンジジュース、カフェラテ。 簡単な朝食だけれど、パンがおいしいし、コーヒーとミルクもポットでサービスされ満足だった。 (宿泊客の客層) = あまり他の客に会わなかった。1人で朝食を食べているスーツ姿のヨーロッパ人の男性を見た。 (支払い方法) = クレジットカード可。 (子供連れでも場をこわさないか?) = わからない (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆
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| (名前) ロメールの秋 様 (宿泊日) 2004年9月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) (泊数) = 3泊 (部屋) = ダブル(バス) フランス式2階、角部屋。 部屋は広かった。壁紙は、明るく品のある薄いサーモンピンク。
(部屋の家具・備品) = 窓の下に、机と椅子が2式。ベッドから少し離れており、窓からの光の中で、書き物や食事をとることができる。椅子は、プロヴァンス式の布張りのしっかりとしたもの。 南東の向きにテレビがあり、その横隣に荷物置き。南側に大きなクローゼットがあり、そこに枕等も収納。ハンガー等も十分あった。 キングベッド(シングルの抱き合わせ)は窓の対称側、西側にあり、その両隣にサイドテーブルと照明。 (バスルーム) = きれい。きれいなクリーム色のバス、壁、トイレ、洗面台でした。水周りもよかった。
(冷蔵庫) = なし。 (エアコン、クーラー) = なかったような。見渡した限り、目立ったところに空調口はなし。
(部屋について、その他) = 大きな部屋だったので、テーブルと椅子の一式がベッドと適度に離れていたため、寝室とリビングの使い分けができて、よかった。(寝るだけのホテルは苦手) 窓からレストランのテラステーブルが見えた。西日が照るころにテーブルをセットする姿が見え、夜にはキャンドルが光るテーブルが見えてよかった。 (パブリックエリア) = 中のサロンは、プロヴァンスの皿などが飾られ、かわいらしかった。
すべての部屋に名前がついており、部屋ごとの値段表がフロントにあった。
レセプションの横を進んでいくと、中庭を改造した夏場の朝食スペース。 (リフト) = あり。4名は乗れる。自分で荷物を運んだので、大きなリフトでよかった。 (レセプション) = 普通です。
(スタッフ) = スタッフとの対応はフランス語で。特にマダムはこちらのフランス語を最後までしっかりと
朝食時に朝食を運んでくれる男性が、一番笑顔が多かった。 (宿泊料) = 82euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 昼、パリからのTGVでマルセイユで普通電車に乗り継いで駅に到着。
(周辺の雰囲気) = 安全。 (選択基準) = エクス、ヴィラ・ガリチを除いて、正直、これといって泊まってみたいホテルがなかったので、安いホテルの一番いい部屋を泊まろうと思い、このホテルに。(ホテルの外での時間が多くなると判断したため、ヴィラ・ガリチを除外) また、チェーンホテルの内装(ぎらぎらした色使いカーペット、壁紙)が嫌いなので、落ち着いたイメージのするこのホテルにした。 (よかったこと) = 静かだったのがよかった。 (困ったこと) = 角部屋のため、窓から他の部屋が互いに見えてしまう。覗かれるのが気になる人は、カーテンを開けっ放しにすることができないのでは。 (朝食) = レセプションでカフェかティーかショコラのどれがいいと聞かれ、カフェと答えると、ノアールか、レ(ミルク)をつけるか聞かれる。移動式の机と椅子が並んでいるので、適当に座って待っていると、
秋の風が吹いており、枯葉がちらほら舞い、涼しさが漂ってきたのでで、朝だけカーディガンを羽織った。 (客層) = フランス人、ドイツ人、日本人。一人の人やハネムーンの人、リタイアした夫婦や、遅いヴァカンスを楽しんでいる夫婦。大きな声で話す人がいなかったので、とても静かな印象。 (支払い方法) = クレジットカード可。 (車椅子等の対応は?) = 段差はありますが、使うことはできる。ポーターやドアマンがいるようなホテルではない.
(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
(他の方へのアドバイス) = ソフト、ハードとも値段に見合ったホテル。
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| (名前) リーフ・パイ作
様 (宿泊日) 2003年12月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) 【宿泊時期】 = 2003年12月末 【泊数】 = 2泊 【部屋のカテゴリ】 = ダブル フランス式1階、中庭側 天井が高めで充分な広さ。家具がアンティーク調、椅子は座りごこち悪い 【バスルーム】 = バスタブ、洗面台、トイレ、ビデがかなりコンパクトに収まっている。狭いためかシャワーカーテン有り。シャワーや蛇口が新しい 【冷蔵庫】 = 無し
【予約方法】 = 代理店から手配 【ホテルへのアクセス】 = バスターミナルから荷物を持って歩くにはちょっとキツイ距離。ボナパルト通りに標識が出ていたので、なんとかたどり着いた
【よかったこと】 = 部屋にいると外から聞こえてくる音が、いかにも普通の住宅街という感じ。誰かが階段を上ってくる音や隣の部屋の物音も含めて、自分の家にいるようにリラックスできた。 【困ったこと】 = トイレを流す音がものすご〜く大きい。隣の部屋で流す度に、なにごとかと飛び上がった 【朝食】 = レセプションの右手奥に朝食スペース。レセプションの人に部屋番号と飲み物を伝えると、クロワッサン、小バゲット、バター、ジャム、飲み物(カフェオレは別々のポットにたっぷりコーヒーと泡立てミルクが入ってました)を席に運んできてくれる。 その他ジュースやシリアルは入口に並べてあって勝手に取っていいようだった。おいしかった。
【子供向け?】 = 別にokだと思う
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| (名前) うめももさくら 様 (宿泊日) 2003年3月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) 【nights】 2泊 【room】 ツイン
【rates】 72ユーロ、朝食 7ユーロ 【アクセス】 エスクの街の旧市街、ド・ゴール広場から300-400m、旧市街全体が石畳で坂ばかり(歩道はアスファルト)なので、トランクを引きずって徒歩5〜10分。 ホテルの前に小さなレストラン2軒(割とにぎわっている)、隣に菓子屋。小さな町なので、荷物が重くなければ、町中どこへでもすぐに行けます。 【hard】 旧僧院を改装したホテル。表通りから一本入っているので、閑静な滞在向き。部屋は贅沢ではないけれどこざっぱりとしている。掃除もしっかり行き届いています。部屋の広さもそこそこ。僧院だけあって、部屋の中で話していても声が響きます。面白い。
【soft】 出入りするたびにレセプションにいる人が変わっていましたが、皆英語が話せます。学生さんのバイトかな?という人が多かったようです。セイフティーボックスも、お願いするとすぐに使わせてもらえました。 【breakfast】 宿泊客:色々。フランス語、英語。アジアンは私達だけでした。 朝食:7ユーロ。コンチネンタル:ホットドリンク、パン、コールドドリンク、他
【reservation】 個人で
【policy】 ホテルの雰囲気、ヨーロッパらしさ(修道院だった所)、駅、長距離
【before】 手配した友人によると
【yokatta】
(しかも行きは道に迷っていたので・・現地在住の親切な女性にホテルまで連れて行ってもらいました。
・英語が通じる
【advice】 このふらつーHPのホテル項目。ホテル直営HP。そのホテルに対する日本人の評価
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