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●ユーザの声
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| (名前) hoirin
様 (宿泊日)
2007年5月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) (宿泊時期) = 2007年5月 (泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = ツイン 水色の壁で、部屋の中は明るく感じた。広さは、まあまあ。部屋の角の部分が別室のクローゼットになっていて、面白かった。 (バスルーム) = バスルームは、そこそこ広かった。バスタブのカーテンはなし。お湯はたっぷり出る。
(冷蔵庫) = あり。 (リフト) = あり。 (レセプション) = 年配の男性が、交代で勤務している。特に愛想は良くないが、対応はしっかりしていて好感がもてる。 (レセプション以外の館内施設) = 朝食ルーム(レストラン) (宿泊料) = 97euro(朝食込) (予約方法) = 個人で
(アクセス) = バスターミナルから、徒歩で10分弱。 (周辺の雰囲気) = 観光に便利で、夜遅くまで賑やか。 (選択基準) = 滞在時間が短いので、とにかく観光に便利な場所というのが必須条件だった。 (困ったこと) = ツインで予約したのに、案内されたときは、ダブルベッドが1つしかなかった。文句を言いに行こうと思ったら、スタッフがエクストラベッドをもって、ベッドを組立だした。ツインには違いないが、当然ベッドの大きさは不公平感がある。 (朝食) = バゲット、クロワッサン、オレンジジュース、コーヒーまたは紅茶のみで、
(支払い方法) = クレジットカード (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
(他の方へのアドバイス) = 古いヨーロピアンタイプのホテル。アメリカンタイプのホテルのような快適さはないが、なかなか味のあるホテルだった。
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| (名前) arco
de medio punto様 (宿泊日) 2002年12月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点)
【nights】 1泊 【room】 ツイン 43号室 多分中庭側 バスタブ、トイレ、TV、ミニバー、エアコンつき
ドライヤーあり ホース式ではないが、1000Wくらいで、
シャワーカーテンも仕切りもないので、バスタブの中で、身を縮めてシャワーを浴びた。 水周りも全体的に古いためか、あるいはバスを使った時間帯(12時頃)のせいもあるのかもしれないが、ぬるめのお湯しか出ず、体が温まらなかった。バスルームが結構広かったので、よけい寒かった。 【rates】 60ユーロ
【アクセス】 ド・ゴール将軍広場から ミラボー大通りの一本北側の通りを入ってすぐ エクス鉄道駅(エクスTGV駅ではない方)までは近すぎ、スーツケースが2個あるので仕方なく タクシーを利用したら、運転手の方に笑われてしまった。周囲の視線がイタくても 歩くべきだったのかも。 【hard】 リフトあり 24時間レセプション対応可。全体的に古そうなホテルで、内装は今一つ。私たちが泊まった部屋は結構広く、ベッドルームのスペースは京間で10畳分はあったと思う。 ベッドカバーやカーテンは、青が主体のボーダー柄で、ボーダーの中が細かい柄織り。床はブルー系のカーペット。木製のチェスト、書き物デスク、椅子2脚あり壁にはエクスらしく セザンヌの絵が掛かっている壁はアイボリー色っぽい クロス張りだったか。あまり素敵な内装ではない(きっぱり)。 最初鍵を間違えて渡された6号室は、狭い部屋に白っぽいベッドカバーのシングル?ベッドにシャワーのみ、で、思わずわびしくなるような しょぼさだった。それなりに内装にこだわる方にはとうてい勧められない。 【soft】 チェックイン時には中年男性が2人。チェックアウト時にも中年男性が1人。みなさん普通のおじさん、という感じで、あまり愛想はよくない。他のスタッフは見かけなかった。こちらも仏語で話したので、皆に英語がつうじるかどうかは よく分からないが、チェックアウト時の方は少し英語を話していた。 【breakfast】 ほかの宿泊客はみかけていないが、入口に満室の札が出ていた。朝食は不明。
【policy】 日本から飛行機を乗り継いで 夜遅く到着するため、24時間レセプション対応可であること、リフト、バスタブ、エアコンがついていること、ドライヤーがついているか、ついていなければ貸してもらえることそして、夜遅く到着し、本当にバスを使って寝るだけなので、出来るだけ安い。そして翌朝効率的に観光したいので、旧市街のど真ん中である。 2つ星でも これだけのハードが備わっていて、この立地で この値段というのは、まあお得と言えばお得だったかも。 【before】 空室照会のメールを送ると、約1日後に慇懃無礼でなく、そこそこ気がきいた文章の返事がきて、好感がもてた。 【yokatta】 旧市街のど真ん中にあるので、市内観光をする際、動きやすかった。
レセプションへ行くと、レセプショニストが 通路の壁に掛かっている、間違えて渡された鍵の真下の鍵を指さして、「こっちの方があなた達の部屋の鍵。あなたが間違えて上の方の鍵を取ったんだよ」と
一般的にフランス人は自分の間違いを認めたがらないし、めったにあやまらないと聞いたことがあるが、
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