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ATM 自動券売機の使い方 |
ICチップ搭載であること、あたりまえですが暗証番号いります。
ATMでだめだったら、違うカードを試したり、窓口にいきましょう。
年齢による割引は、車内検札で、年齢を証明できる写真つきID (パスポートあるいは学校が発行してくれる英語の学生証でもOK)を
見せることがあります。
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左・外観。 右・使用できるカード表記。現金は使えません。 Photo by mya-kamechan |
画面操作例
SNCF Web予約したものを発券する [22
Jan.2011]
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Photo by chun3 |
画面操作例
RER シャルル・ド・ゴール空港ターミナル2 RER駅 → パリ市内 切符購入 [22 Jan.2011] |
券売機付近での手伝ってくれる親切サギ 注意!
| 自動券売機は英語でもいけるが、フランス語も英語もわからないので、案内所で頼んだら、案内所の人が自動券売機で一緒に操作してくれた。
(2007年6月 HappyWorld 様) Web予約したTGVの切符を発券する際、券売機の近くにいたSNCFの係員が「お手伝いしましょうか?」と英語で声をかけてくれた。結局その係員が全部やってくれて、自分はクレジットカードの暗証番号を入力しただけだった。
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| パリ・モンパルナスの券売機は黄色のものがTER対応のよう。英語表示あり、自分の日本のクレジットカードは使えた。
往復切符を買ったが、時間短縮のため、往路の切符は刻印済みで発券された。
モンパルナスの黄色い自販機で切符を購入した。英語を選択し、タッチパネルでCHRTRESと入れると、最初の電車は9時半ごろの出発。ここでよくよく画面を読めばよかったが、後ろで待っている人がおり、自販機が付近にそれしかなかったので、さっさと買ってしまった。 往路の分は発券の時点で刻印されるとの記載もあったが、楽でいいなとしか思わなかった。往復券で片道13.60ユーロ。 落ち着いてよくよく切符をみると、ランブイエで乗り換えの後1時間もかかり、シャルトル到着は11時半。
この3階部分がシャルトル行きの出発階であった。3階には黄色い自販機も窓口もたくさんあった。しかし、「英語」マークの窓口がことごとく何か
もめており、
英語よりフランス語の方が格段に下手なので、大切な移動のことを聞くのはちょっと不安だったが、時間もないのでフランス語の窓口に行き、「もっと早くシャルトルにつく電車はないのか?」と聞いた。 係員は親切に私のつたないフランス語につきあってくれたが、「もっと遅くでて同じ時間に出る電車はあるが、もっと早く到着する電車はない」こと、しかも「刻印済みなのでこの切符はもう交換できない」ことを教えてくれた。 刻印済みの切符を買う前には、後ろが何人待っていようと十分確認すべきだったのだ。 ショックをうけたが、もうこれはゆっくり車窓からの景色でも楽しむしかない、と決めた。
放送では、どうやら「何月何日から何月何日の、何時から何時まではナントカカントカのため
ランブイエで全員降車、駅員に聞くと駅を出たところでバスに乗れと言われる。人の流れに乗っていけば大丈夫。高速バスのようなバスに乗り、そこからはすべての途中駅に停まりつつ、シャルトルまで行った。
帰りは電車で1時間の予定であり、特に問題なく普通にシャルトルから電車に乗ることができた。 反省点
こういう想定外の時間ロスもそれはそれで楽しむ覚悟がなかったら、オプショナルツアーなどを使うべきなのだろうな、とも思った。実際、これも経験と開き直れば、電車より車窓の景色が近いバスの移動も悪くなく、
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| 自動券売機で、翌日のシャルトル往復切符を直接購入。こちらも簡単にできた。
操作途中で、向こうからデクーヴェルト・シニア料金に該当するかどうか聞いてきたので、両親の分の切符を、割安に購入できた。片道13.6ユーロが10.2ユーロになった。
SNCFの切符をネットで手配して、クレジットカード決済。切符の受取方法をみてみたら、駅のマシンで引き取りというのがあった。非常に簡単。 大きな駅の構内に、黄色い切符売りの自動券売機がたくさん立っている。画面でretrait(引き取り)をえらんで、決済したクレジットカードをいれると、引き取り予定の切符の内容が表示される。選択すると、その機械から発券される。 セルフプリントも不要なので、簡単でいい。 (2007年 fukuronotame様) |
| 自動販売機で切符を買おうとしたが日本のカードを受け付けなかった。ICチップの無いカードはほぼ100%受け付けないので、小銭が無い場合、窓口に行くしか切符を買う方法はない。
(2009年6月 ビストロ・ド・トコロザワ 様) カードがハネられたが、別の券売機に変えたら無事使えた。
クレジットカードはハネられた。現金はコインのみ
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券売機でカードがハネられたが、別の券売機に変えたら無事使えた。 (2009年7月 カンタベリー大司教 様)
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| 旧式の青いタイプの自動販売機も、コートダジュールやプロバンスの駅では見かけた。
青いタイプのものは、ダイヤルをくるくる回して、目的の駅や、等級、乗る日付などを選んでいくだけで
(2008年 ultra-lic 様)
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| VISAデビットで購入可。
ATMでもいろんなことを聞かれる。列車の種類で質問事項が違うし、ボタン一つで買えるわけではないので、時間に余裕を持って。(特に当日切符を購入の場合) (2009年 鴨ネギトリオ 様) |
| 乗車2日前に、駅で発券に挑む。
英語画面を選択でき、予約番号とクレジットカードさえ持っていけば発券できるので、簡単だった。
予約番号は画面にタッチして入力する。クレジットカードの暗証番号は、画面ではなく、下のほうにあるプッシュボタンで入力する。ある数字のボタンがバカになっていて反応しなかったので、機械を替えてやってみたら、できた。
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| 往路の飛行機が欠航に。現地でTGVの切符を改めて手配する必要が生じた。想定外だったためふらつーの自動券売機の利用方法を印刷したものを持っていなかった。
地球の歩き方の説明では、切符種類を選ぶことなどは書いておらず、また、2人分購入する際はこの画面を2回選択する必要があることが分からず、非常に手間取った。 予約したからと言って安心してはいけないこと、次なる手段(代替手段)をいつも用意しておくべきことを、教訓として学んだ。
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| Web予約した切符を券売機で発券する際、登録したクレジットカードを入れるだけで、予約状況が一覧表示され簡単に発券ができた。
(2008年9月 縞シマしまじろう様) |