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FRANCE 電話・携帯電話
航空法による機内での利用制限

            
updated on 16 May 2004
2004/1/15から 航空法改正。乗客の逮捕・罰金も。機内のデジカメ、携帯電話使用は じゅうぶん注意!
 
国土交通省よりあたらしく 改正航空法が施行されました。

http://www.mlit.go.jp/koku/kinaimeiwaku.htm
http://www.teikokyo.gr.jp/
 
 

具体的に旅行者への影響としては、
機内での迷惑行為・違反行為(注意、警告を無視したもの)には 逮捕・罰金。
到着地の警察に引き渡される場合があります。
 

常時 作動させてはならない電子機器

次に掲げる物件であって、作動時に電波を発射する状態にあるもの
携帯電話、PHS、トランシーバー、無線操縦玩具、ヘッドホン、イヤホン、マイク、
※パーソナルコンピュータ及び※携帯情報端末
 
 
離着陸時に 作動させてはならない電子機器
テレビ受像機、ラジオ、ポケットベル、ビデオカメラ、ビデオプレーヤー、DVDプレーヤー、デジタルカメラ、カセットプレーヤー、デジタルオーディオ機器、ワードプロセッサー、電子手帳、電子辞書、電卓、電子ゲーム機、プリンター
及び電気かみそり
常時作動させてはならない電子機器であって作動時に電波を発射しない状態にあるもの。
 
 
 
補聴器、心臓ペースメーカーなどの「航空会社が使用を認めている医療機器」はOKです。

どのような影響をあたえるのか、、については
http://allabout.co.jp/family/bosai/closeup/CU20031210A/
など参考になります。
 


 
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