札幌市内を出歩くときと、基本的に同じ。帽子、マフラー、10分だけスパッツを着用するだけで、見た目では、帽子以外、都内を歩くときと全く差はなし。
(2006年12月 ponpokoponta 様)
滞在中、雨の降らない日がなかった。
男性:ウールのハーフコート、タートルセーター、ジーンズ、コーデュロイのパンツ、革の靴(カジュアル)、マフラー、手袋、下着用ティーシャツ
女性:ウールのハーフコート、タートルセーター、ジーンズ、ウールのハーフパンツ、ツイードのハーフパンツ、ブーツ、タイツ、ハイソックス、カシミアのストール、マフラー、手袋
出発時の日本の居住地より暖かく、防寒用の下着を着る必要はなし。ハーフパンツは寒いかと思ったが、全然大丈夫だった。荷物を極力減らしたかったのでコートと靴は1つずつで通した。高級店で食事をする予定はなかったので、いつも日本でしている服装で問題なかった。観光はジーンズで、ショッピングはそれ以外のパンツで、くらいは考えた。
服装に合わないので運動靴を持って行かなかったが、1足は必要だ。
雨の多い季節は、ロングコートはやめた方がいい。
(2006年12月/2007年1月 のあおショコラ 様)
パリは雨がぱらつき風が強い日が多かったが、寒さ自体は弱くて拍子抜け。
長袖カットソー、タートルセーター、 ニットジャケット、カーディガン。スカート、スパッツやタイツ。2?3枚持参し、それぞれ組み合わせた。ブローチ、コサージュ類。
靴は、ブーツ1、短靴1。雨で濡れたが暖房の側に置いておけば一晩で乾いた。短靴の踵がはがれてしまったのが予想外。
帽子、マフラー、手袋のセットを1組。マフラーと手袋のセットを1組。靴下は厚いもの薄いもの3組。ロングのダッフルコート。フードを付けたり外したり。ババシャツやオーバーパンツは使わず。
(2006年12月/2007年1月 めめたんもにゅもにゅ 様)
ウールのコート、マフラー、手袋、中に長袖セーター、タイツを履きツイードのパンツ、ジーンズ、革のウォーキングシューズ。毛糸の帽子とカイロ(暖冬なのであまり使わなかった)。
おしゃれ用として、圧縮ウールのスーツ(黒)とロングブーツ。スーツはカジュアルな素材だが、きれいなデザインのものにしたので、街歩きにも便利だった。
基本的には、日本とあまり差がない(さすがに姫系とかのギャルファッションはないが)。ただ、旅行から帰国して「日本の方がくたびれたファッションの人が多いな」と。配偶者が「目立たないように、古い素敵じゃない服を持っていく」と言うのを必死で止めて、こぎれいにしてもらったのは大正解だった。
(2006年12月/2007年1月 ピッチ ch 様)
(2006年12月/2007年1月 ピッチとまーちゃん 様)
機能性を最優先。セーター、ジーンズ
防寒は、マフラー、手袋、ニット帽、ダウン・ジャケット、防寒防水の靴、ブーツ。防水スプレーをし、多少の雨は傘なしで歩き回った。
(2006年12月 PENZ49ers 様)
パリだったので、スニーカーは止めようとヒールの靴とブーツを持っていたが、やはり石畳の街。途中でスニーカーを買う破目になった。
大判のストールやショールはどんな場面でも大活躍。
コートは厚手のロング、でも暖かく、もう少し薄くても良かった。
(2006年12月/2007年1月 lushmaman 様)
ロングのダウンコート、タートルネックのセーター、ロングパンツ。デニム。
タイツ、スパッツ、靴下、ババシャツは必須。
靴は黒いシンプルなスリッポンの革靴。
ムーラン・ルージュのショー用に、粗いツイードでしわになりにくい、やや華やかめなジャケット、狐の襟巻。普段はカシミヤのショールをマフラーにしたり肩に掛けた。アクセサリーは、簡単にちょっとだけ華やかにできるので、スカーフ、ピアス(イヤリング)は便利。
持っていって便利だったものは、ショール。美術館のクロークでは預かってもらえないことが多いが、場所によって寒いところもあり、むしろ温度調節に役に立った。機内でも大活躍。
使わなかったものは、カイロ。
(2006年12月下旬/2007年1月初旬 居眠り ny 様)
(2006年12月/2007年1月 居眠り犬 様)
ロングのダウンコート、100デニール以上のタイツ、パンツ、ロングブーツ、タンクトップ、ババシャツ、セーター、太目の毛糸でざっくり編まれたマフラー
持っていってよかった:靴用カイロ(底冷えのする冬のパリを散歩するときや、美術館の列に並ぶときなどに重宝した。中敷タイプがおすすめ)
(2006年12月 早起きコアラ 様)
ムートンのロングコート。いつもこの季節はダウンのコートにしていたが、一度冬のヨーロッパの街をムートンのコートを着て歩きたかったので、雨の多い時期には不向きなことも、重くてかさばることも承知の上。着ているとマダム扱いされることが多かった。ただ、やはり悪天候や美術館巡りには不向きと思い、ダウンのコートも圧縮袋でスーツケースに入れて持参。
薄手のニット、カーディガン、厚手ニット、カットソー、パンツ2、ミニスカート、オペラ座用の上下、ヒール靴、バッグ。掃きなれた5cm細ヒールのロングブーツ(パンツ下にも着用可)、ショートブーツ。手袋、カシミアのストール、ファーのマフラー。
心配したほどの寒さではなかった。ムートンとダウンだけで十分暖かいので、あまり着込むと暑過ぎる。厚手のニットは出番がなかった。中は薄手で十分。寒ければ重ね着、カイロ使用。ストール、マフラーも使用せず。(ダウンの襟元はスタンドカラー)スカートも冬には初めて持参したが、ロングブーツ、ロングコート(膝丈)を合わせれば寒くなかった。ジーンズは寒いと思って持参しなかったが、観光用に持参しても良かったかも。現地の人もけっこう履いていた。
ロングブーツはかさばるので往復路とも着用。復路、空港でのセキュリティチェックではもちろん脱ぐ。
(2006年12月/2007年1月 etsu et nino 様)
黒いロングコート、ブーツ。見た目に重いので、首元は明るい色のマフラーを持ってきたり、スカートに色を使ったりと工夫した。
やっぱり雨は多いから傘があるといいけど、現地の人はあまりさしていなかった。
(2006年12月/2007年1月 ちゃらちゃらあいまーる 様)
ダウンコート(最近のものは薄く、温かいので、旅行に最適。あちこちで、ダウンの日本人を見かけた)中は、タートルのツインニットなど。パンツの下は、タイツに長靴下(寒がり)。
石畳は底冷えがすると聞いていたので、靴は底の厚い物にしたが、そこまで必要なかった。マフラー、手袋も、いらないときもあった。
(2006年12月/2007年1月 ヤマイモQP 様)
ロングコート、ニットアンサンブル、セーター、パンツにハーフブーツ。前年末とは違い、雪も降っていなかったのでこれで十分だった。持って行ったカイロの出番なし。温暖化の影響なのか、意外と暖かい。
(2006年12月 京都のお好み焼き名人 様)
ボタンダウンシャツ、セーター。スラックス、ウォーキングシューズ(いわゆる運動靴ではないもの)。コートを着ていった。買い物などでパスポートを持ち歩かなければならない場合もあるので、内ポケットがあり、首まで閉められる上着かコートを着ていると安心と思ったため。
(2006年12月 ゆりかのパパ3143 様)
パンツ、タートルネックのアンサンブル、ジャケット、コート、スニーカー
パンツの下にタイツを履いたら防寒にとてもよかった
(2006年12月/2007年1月 鈍感ポチョムキン 様)
タートルネックのセーター(紺)、薄手の八分丈セーター(薄茶)、カーディガン(黒)
下は黒のパンツ2。白っぽいものは私にとっては膨張色なので、どうしても黒っぽいものになった(特に冬は)。アクセサリーでちょっと変化をつけた。
靴は、型押しのショートブーツ。日本国内で履いている分には問題なかったが、フランスの石畳や庭園の砂利道でちょっと足裏がいたかった。中敷を入れていけばよかった。
観劇用に、黒のややオシャレめなアンサンブル、エナメルのパンプス。
(2006年12月/2007年1月 オペラ座の住人 様)
とにかく暖冬。東京より暖かかった。カウントダウンに備えて、カイロを大量に持ち込んだのに、全く使わず。すごく寒いと思っていたので分厚いダッフルコート、ブーツ、セーター、ババシャツ
暖冬で常に小汗をかいた。
天気が不安定だったので、常に折り畳み傘を持って歩いた。日本の軽量かつ丈夫な折りたたみ傘は優秀。
(2006年12月/2007年1月 タルトしとろん 様)
暖かかったのでいつも地元(関西)でいるような格好。
コート、セーター、長T、パンツ、タイツ、靴下、スパッツ。
(2006年12月/2007年1月 まどたん&まちゃ 様)
冬の東京と同じ格好。ババシャツ、カイロ等は持っていかなくてもよかった。室内は暑い。でも、夜は寒いので、キャミソールをたくさん持っていけばよかった。
(2006年12月/2007年1月 にんともにん 様)
寒いと聞いてたので、インナーをかなり持っていった。寒かったのは初日だけで、ホテル内は暑いくらい。厚い部屋着はいらなかった。この年は暖冬だったらしい)カイロなども不要。
(2006年12月/2007年1月 みーやん 様)
基本的にカジュアルな格好。オペラ座でもジャケットを着用していればネクタイなどはなくても十分。
非常に寒かったので、使い捨てカイロは非常に助かった。女性も足元は十分防寒対策を。特に、川の側にあるエッフェル塔とシテ島は寒かった。
(2006年12月 熊の子こゆき 様)
美術館巡りやディズニーランドでは、ダウンコートにジーンズ。ブランド街ではスーツにコート。
(2006年12月 ikogoju 様)
ダウンのロングコート(グレー)と、服ではないがかぶり物(帽子か耳あて)は絶対着ていた。
フランスの人は、みんなロングのコートを着ていてとてもオシャレ。コートを買うなら絶対ロングがオススメ。私はダウンのコートだったけれど・・・普通のロングコートの方が現地ではオシャレ。
ダウンはあまり薦めない。
かぶりものもお薦め。防寒にも最適。オシャレでシンプルな帽子をかぶる。(柄物のニット帽はいまひとつ)
その日の服装に合わせるために、3個帽子(白のニット帽・グレーのニット帽・白のキャスケット)と耳あて(英国で購入)を用意した。帽子をどれにするか考えるのも楽しみのひとつかも。
(2006年12月 ぽっぽ丸子 様)
クリスマス時期の子連れフランス旅行は2度目だが雨や雪が降ることがあるので、靴やジャケットに防水スプレーをしていく。フードつきジャケットも便利。
(2006年12月 アメリカ・ノースウエスト 様)
オペラ、コンサート用のセミフォーマル(31日も意外にカジュアルな人が多くてちょっとがっかり)。
(2006年12月/2007年1月 はづきあづき 様)
コートを黒かベージュかで迷った。汚れを覚悟でベージュにして良かった。パリの街並にピッタリだった。
毛皮のマフラーを持って行ったが、暖かさも抜群、パリの雰囲気にもよく合い、重宝した。
(2005年12月 ユニ白百合 様)
セーター、スカート、タイツにカシミアのロングコート。靴用と体用の使い捨てカイロ。つま先用のカイロを多く持って行ったが、つま先で中身がよれて足が痛くなることがあり、もっぱら中敷き式の靴底全体のカイロを利用。次回からは、こちらを持って行こう。
(2005年12月/2006年1月 chisa et chisa 様)
ロングコート、セーターやカーディガン、スカート、タイツ、ブーツ。荷物のほとんどは洋服。
いっぱい持っていって良かった。
(2005年12月/2006年1月 月からジェミニ 様)
グレーの厚手セーター、黒のカーディガン、タートルネック、白ニット、黒デニムパンツ、ベージュパンツを着まわし。靴は黒のハーフブーツ。白いコート、ブルーのパシュミナマフラー、黒手袋。
レスポートサックの無地ショルダーをコートの下に。軽くて使いやすく、収納力もあり、とても便利だった。
(2005年12月 マロベルちゃん 様)
長袖のポロシャツ、ダウンジャケット。下は厚手の靴下、ズボン下にウールのズボン。
マフラー、毛糸の帽子、手袋。十分すぎるくらい暖かく、暖房の効いたところでは、暑すぎた。
(2005年12月/2006年1月 博物館向上委員 様)
スカート、ブーツ。観光するときは、ジーンズ、厚手のセーター。靴だけはスニーカーでないもの。
持って行ってよかったものは、手袋、カイロ。カイロによって、あまり厚着せずにすんだ。帽子も、役立った。
年末年始なので、足元を冷やさないよう気をつけた。ジーンズ、薄手のストッキング、厚手の毛混ソックス。かなり、温かくてよい。ババシャツ、ざっくりとしたセーター。マフラーを持っていかなかったので、タートルネック。首を温めておくとよい。ダウンジャケット。足元と腰、首を温めた。腰にカイロ。
夕方になると石畳は特に冷えてきた。見かけは、薄手でも、中はきっちり温めておいたほうがよい。
帽子は耳が温かい。
(2005年12月 ミニ・クーパー 様)
コート、セーター。コートはあまり必要ではなかったかも。思っていたよりは寒くなかった。
(2005年12月 arisa_nn_1755 様)
手袋とストールは役立った。ブーツもかさばるが、もっていってよかった。
コートはパリの皆さんは、きちんと前を閉めて着ていた。冬のパリは寒いので、街歩きだと、お尻が隠れたほうが暖かい。
靴は革靴が圧倒的に多くて、皆さん綺麗に磨いてあった。
(2005年12月/2006年1月 とし07ひろ03 様)
ハーフコートにマフラー。予想していたほど寒くはなかった。12月下旬のパリではコートとマフラーは必携。帽子も持参したが、外にいるときは常時必要なほど寒くは感じなかった。
(2005年12月 あんずダンス 様)
タートルの長袖ツイン、ババシャツ、タイツ、ウールのパンツ
革のヒールの低いブーツ。
あって良かったものは、手袋、帽子。少し変化をつけるため、パシュミナとアクセサリー。
あればよかったものは、ニットジャケット。暖かいし、きちんと見えるので。
(2005年12月/2006年1月 morocan style 様)
レザーのハーフコート、セーター、パンツ。ニットのワンピース。動きやすく、暖かいということを第一に。
少々おしゃれ度はマイナスだったかも。雪のパリでは、タイツ、靴用カイロが手放せない。
(2005年12月 京都のお好み焼き名人 様)
女性:カシミヤ黒のシンプルな膝丈コート、ベージュのラベンハムのジャケット。
薄手のタートルネックセーター、カシミヤ混のカーディガン、ウールの上下ジップカーディガン、ケーブル編みカシミヤ混の白タートルネックセーター。
おしゃれ用に、黒ベロアでV襟沿いにチュールレースがついているもの。
ウールの膝丈パンツ、ツイードのパンツ。ジーンズ。
おしゃれ用に濃いグレーのシルクのプリーツスカート(軽くてしわになりにくい)。
カンペールのワインレッドの革スニーカー、かかとの低いロングブーツ。
おしゃれ用に黒のパンプス。
帽子、手袋、マフラー
持って行ってよかったもの:きれいな色のカーディガン、マフラー、帽子
人ごみで見分けるのに、とても役立った。季節柄、暗い色目の人が多いので。
後日写真を見ても、明るい色目で雰囲気がよく映っている。
(2005年12月 piyo頑張らない 様)
ダウンジャケットに厚手のカシミアマフラーをしたが、もともと雪国育ちのせいかそれほど寒さは感じず。
店に入ると汗をかいた。屋内ではコートは手で持って歩いていた。もっと薄着すればよかった。
(2005年12月/2006年1月 ぶーすかブー 様)
女性:
ランニング、あったか肌着、120デニールタイツ、ズボン下、ウールのズボン、ブラックジーンズ、黒のタートルネックセーター、黒のレースTブラウス、モヘアベスト、ウールのロングスカート、パールやビーズのついた夜用黒アンサンブルニット、ロングコート
貼るカイロ、靴下に貼るカイロ(使用せず)、マフラー、手袋、帽子、ショートブーツ、革製ウォーキングシューズ。
男性:
タートルネックセーター、ウールシャツ、ウールズボン、ブラックジーンズ、あったかTブラウス、ズボン下、ハーフ丈コート、マフラー、手袋、耳あて。
リドに行く予定だったので、茶系のスーツ、ネクタイ。歩きやすい黒革靴、スーツにも合う茶系のウオーキングシューズ。
(2005年12月 四国産ラブラドール 様)
デザインセーター、コールテンのパンツ、ウールコート、皮手袋、モヘア帽、斜めがけのできる革鞄、ウォーキング革靴(3センチヒール)。
オペラ・コンサート時はツーピースにブーツ
帰りの飛行機はフリース(楽なので)
あってよかったもの: カイロ。靴用と前後ろに2枚貼っていたら、吹雪いても寒くなかった。大判スカーフ。毛のものもあるとより暖かいかも。
ブーツ。スカートでヒールは寒すぎた。おしゃれの時にはちょうど良い。革のウォーキングシューズ。歩くのには最適。
(2005年12月 パンすきー游子 様)
日本の居住地の真冬の格好、カイロ。ダマールの肌着をもっと買えばよかった。
(2005年12月/2006年1月 at cocoa 様)
保温(保湿)下着、セーター、ダウンジャケット、格子の毛のパンツ。
年末のパリは、日本の居住地より温かかった。保温下着を着ていれば、薄着でも平気かも。
(2005年12月/2006年1月 トリニテのトリキシー 様)
ババシャツ、タートル、コート、マフラー、帽子(耳にかぶるくらい)、手袋、スカート、タイツ、ブーツ。ホッカイロを適宜に。おしゃれ用にワンピースとパンプス。耐えられないほど寒くはなかった。
(2005年12月 ふるーとえる 様)
ダウンのロング・コート、アルパカ、アンゴラなどのニット、カーディガン、ツィードのパンツ、合皮のパンツ、オペラ座用にパンツスーツ。これにあとは薄手のインナー、ババシャツ、タイツなどを重ね着。靴はショートブーツ、ロングブーツ、パンプス。
ストール、ファーのマフラー、手袋。
意外と寒くなく、ちょっと拍子抜け。ダウンのコート以外は東京と変わらない服装。
歩いたり、店に入ると暑いくらい。汗をかくことが多かった。ストール、手袋、カイロはほとんど使わず。
コートの中をもっと薄着にしても良かったかも。レストランで食事中にちょっと寒いこともあったので、調節が難しい。
曇り、雨と半々。晴れた日でも夕方急に雨がパラつくこともあった。傘は必携。
(2004年12月/2005年1月 etsu et nino 様)
ひざ上まであるダウンコート、ムートンブーツ、ババシャツ、セーターまたはフリースなど。とにかく荷物重量を減らすことに力を注いだ。タイツと靴下を重ね履きしようと思っていたが、必要なかった。ムートンブーツは流行があるが、とても暖かくてよかった。
(2004年12月/2005年1月 elmo_peony 様)
冬はカイロは必要。
(2004年12月/2005年1月 EXIT Champs-Elysees 様)
案外寒くなかったので、日本と同じ服装。飛行機やホテル、美術館などでは、みんな薄着で、セーターでは暑いぐらい。外を歩くときだけ、薄着の上に防寒用のコートや上着。
(2004年12月 みいみんのむうみん 様)
パンツスタイルで、ババシャツ、使い捨てカイロ、タートルネックのセーター、普通のコート、マフラー。
この格好で歩き回っていると、暑い日が多かった。カイロも使い切れなかった。
(2004年12月 tinyfrog 様)
セーター、黒のパンツ、膝丈のダウンジャケット、帽子
一日中霧雨の日があり、傘をさすまでもないぐらいで、帽子&水を通さない上着は必須。
もちろん寒さ対策にもなった。
(2004年12月 たかんどのみんみん 様)
薄手のニット3枚、ツインニット、ババシャツ3枚、ダウンコート、タイツorストッキング、靴下、フラノパンツ2本。
(2004年12月 かんざしskeet 様)
前回ディズニーランドへ行って風邪を引いたことがあるので完全防備。冬は帽子は必需品。郊外へ行くなら耳あても重宝。カイロも。石畳は本当に疲れるのでクッション材の靴の中敷を持っていけばよかった。
(2004年12月 寒がりスペシャル様)
東京でいちばん寒い時期の服装。
ロングコート、暖かいセーターまたはジャケット、パンツ、手袋、帽子、日によってはカイロ。
帽子はとても暖かく役だった。帽子無しで朝食に出た日は、思わず食後にホテルに戻ったほど。
(2004年12月 Martin BK 様)
関西よりもずっと暖かかった。厚手のコート、マフラー、ズボン、ブーツ。暑いくらい。
(2004年12月/1月 nachanpet 様)
厚いババシャツ、薄手のセーター、厚めのセーターにフルレングスのコート、ロングスカートの場合は110デニールのタイツ(パンツの時は80デニール)、アンクルブーツ、で、暑かった。
毛糸の帽子布マフラー手袋は出番なし。
(2004年12月 satole-pi.noir 様)
とにかく寒いと聞いていたのでノースフェイスのダウンジャケット持参。思ったほど寒くなかったので、普通のコートで大丈夫だった(ダウンは一回も使用せず)。
冬のパリは常に天気がよくないので(曇りと小雨の連続)、折り畳み傘は重宝。パリの人々は、慣れているせいか小雨でも傘を持たずに歩いているひとが多かった。
(2004年12月 ナツさん黒さん 様)
膝丈のダウンコート。丁度良いくらい。手袋は必須。
(2004年12月 かえるの王様 様)
ジーンズ、薄手のタートルセーター、革コート、ブーツ。
外は寒く、建物の中は暑かったので、インナーは薄手、上着は厚めにしておいてちょうどよかった。
(2004年12月下旬 田舎好き 様)
予想より暖かく、だいたい東京と一緒。上下の長袖下着、紺のブレザー、ネクタイ数本、オーバーコート。黒のスーツ、黒の蝶ネクタイ(次回はタキシードも持っていきたい)。
下着の長袖シャツなどは、ホテルでは暑く外に出るとき程度。
靴は、バレエ公演用に1足、外歩きブーツタイプの革靴。
連れ合いはストローバが最強。石畳でも足が痛まず、感激。特に女性にはお勧めです。バレエの公演にはヒールのある黒革靴。絹のワンピース、ショール、襟が毛皮のライナーつきレインコート。次回は着物で行きたいとか。
天気の関係ですが、不要だったのは保温下着の枚数。1、2枚あれば間に合う。カイロも今回は使わず。
(2004年12月/2005年1月 ねずみ&とりのパパ 様)
ババシャツ、コットンのハイネックシャツ、タートルネックセーター、モモヒキスタイルのワコールのアンダーウェア、タイツ、パンツ、カシミヤライニングの皮手袋、ロングコート、カシミヤのマフラー、ミドルレングスのブーツ。
持って行ってよかったものはモモヒキスタイルのワコールのアンダーウェア、ヒザ上丈のモモヒキみたいなもの。ウールが入っているので、ガードルで代用するより暖かい。
靴用カイロ、貼るカイロ。
(2004年12月 グゥイネスみれに 様)
膝丈コート、マフラー、手袋、ニット帽、タートルのニット、ババシャツ、ジーンズかコーデュロイパンツ、ズボンの下にはく用のタイツ、靴下、スニーカー、
貼るカイロ、靴用カイロ、斜めがけバッグ。
(2004年12月 わんわんのあくび 様)
タートルネックのセーター、ウールのパンツかロングスカート、ショートブーツ。ロングコート、マフラー。
帽子と手袋。パリは寒かった。
持っていってよかった:きれいな色のパシュミナ。暖かい上、冬の服装のアクセントになる。目印にもなった。毛皮のマフラー、暖かい帽子、貼る使い捨てカイロ。靴の中用カイロ。
(2004年12月 とりcacao様)
パンツ(ジーンズかウール)、タートルセーター、ダウンジャケット。靴は革のスニーカー。寒いときは帽子。
(2004年12月/2005年1月 プルポのくつした 様)
日本とほぼ一緒。底冷えするので、インナーを1枚プラス。子供7歳には、ズボンの下に、五分丈スパッツ。カイロは、あまり使わなかった。
霧雨が多く、傘を持ち歩いた。子供は傘をさして歩くのは大変なので、あらかじめコートに防水スプレーをかけておいた。フードもすべて防水していれば、濡れる心配もなく身軽で良かった。
履き慣れたブーツが、歩き過ぎ?で底がはがれてきた。
(2004年12月/2005年1月 ブルーてんとう虫 様)
ババシャツ、綿のカットソー、セーター、コーデュロイのパンツ、ダウンコート。手袋は使用せず。
(2004年12月/2005年1月 winnie the pooh 様)
防寒。でも、顔が痛かったから、マスクなんかすると良いかも。
カウントダウンに、ペンライト各種、ファーとボンボンつきのカチューシャ。かなり目立って、各国の人にオメデトウ「ぼなねー!どぅーみるさんく!」を言われた。単におめでたいのは頭の中身かもしれないが、良い思い出に。後でホテルの受付に英語で聞いたらハッピーニューイヤーのことだとわかった。
「オメデトウ2005年」?
(2004年12月/2005年1月 とんちき33 様)
ジーンズ、セーターというラフな格好。なのでリヨンで三ツ星といっても部屋代68ユーロなのでそう高くはないホテルでしたが、配偶者のマスターカードを見るまでは、怪訝な扱いをされた。夫はリュック(バックパッカーが背負うのとはちょっと違いますが)だったので、よけい金を持ってなさそうに見えたのかも。
(2004年12月 エセ鉄子 様)
セーター、パンツ、オーバー。
(2003年12月 patapata_hot 様)
コート、マフラー、セーター、ばばシャツ、長い靴下、手袋
(2002年12月 モコモロッコン様)
コート、マフラー、手袋、の革のスニーカー、帽子。
(2003/2004年末年始 えいとま 様)
寒いので、尻が隠れるたけのダウンに、カンペールのスニーカー、ズボン。マフラー、手袋と完全防備でした。それでも朝は寒かった。
(2003/2004年末年始 フクキョン 様)
東京にいるときと同じ服装。元旦は雪で冷えたが、パリに来た興奮でそれほど寒くは感じられませんでした。
(2003/2004年末年始 メイパパおじさん 様)
襟にファーのついたダウンのコート、コーデュロイのパンツ、セーター、革のスニーカー。
(2003/2004年末年始 ぷてぃまろん 様)
普段日本で着ているような服装。最初の3日間は運良く天候にも恵まれたため、それで充分だった。
最終日の元日は雪が降ったため、かなり寒かった。
往路はロングブーツを履いていった。到着時足は随分むくんでいたものの、ゆとりのあるブーツだったため、何とか入りました。
(2003/2004年末年始 ここりこりこ 様)
ダウンジャケット(お尻が隠れるくらいの)、タートルネックセーター、長袖ババシャツ、薄手のタイツ仕立てのスパッツ、別珍ジーンズ、ウールのズボン、靴下。マフラー、手袋。
普段使わないのですが、使い捨てホッカイロ(腰、お腹、足元)は必需品。
上の服装で、上半身は良かったが、下半身は冷えて冷えて困った。
用意できればコートは膝くらいまで隠れるものがいいと思いました。(私は特に冷え性なので)
(2003/2004年末年始 踊るラパン 様)
服装は寒いと思い、カシミヤのロングコートに、ロングブーツ。手袋は必須。
(2003/2004年末年始 マリー・ふらんそわーず 様)
真冬の日本で過ごすような服装。ババシャツ、タートルネックのカットソー(ウール製)、セーター、コーデュロイパンツ、それにダウンジャケットと手袋着用。今年の年始年末のパリは寒かった
(2003/2004年末年始 winnie the pooh 様)
ダウンコート、セーター(薄め)、パンツ、ババシャツ、ロングソックス、ショートブーツ、マフラー、手袋
1月1日に雪が降ったが、その日以外は、パリらしい天気だった。
(2003/2004 年末年始 タンタン大好き 様)
膝丈のダウンジャケット、ジーンズ、はきなれた革靴。寒いと聞いていたが、日本のほうが寒いと思い。外を歩いていても(しかも夜でも)マフラーがなくてもたいして困りませんでした。
(2003/2004年末年始 あーる178 様)
私・・セーターにパンツ、ダウンジャケット、帽子、手袋、マフラー
夫・・シャツ、カジュアルジャケット、パンツ、トレンチコート、帽子、手袋
(2003/2004年末年始 hiropy-nyan 様)
コート、マフラー、手袋、の革のスニーカー、帽子。デジカメが時々調子が悪く、シャッターが開かなかった。
管理人補記 おそらく氷点下以下あるいは気温がさがると電池が動かなくなりますので、そのせいと推察されます。予備電池を肌身につけて、ぬくめておいて、交換します
モコモコのダウンのロングコートを持って行きました。これのおかげで、全然寒くなく、むしろ暑いくらい!
ホテルのベッドで寒い時も、布団の上にかけるとそれはもう立派な羽毛布団です。
(2001年 chez417meg様)
薄手の手袋。厚手のものと重ね着して、コインの出し入れの際
寒さをしのげる。
(2001年 jj.cool様)
予想以上に寒かった。昼間でも道端の水たまりには氷がはっ
ていた。マフラー、手袋、ババシャツ、ホッカイロは必需品。
(ざんぼんざん様 2001年12月/2002年1月)
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