| ルノートル アマチュア料理学校
ECOLE DES AMATEURS GASTRONOMES LENOTRE |
| 40, rue Pierre Curie
48,Av. Victor Hugo 75116 Paris http://www.lenotre.fr/Modules/HomePage/HomePage.asp |
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(アクセス方法) = メトロ1号線 シャンゼリゼ・クレマンソーから徒歩すぐ (入場料) = 132ユーロ (内部の雰囲気や感想) = 喫茶室の脇に調理器具や料理本を売っているコーナーがあり、その奥の部屋が調理教室になっている。 クラスは「プラリネ特集」で、パリブレスト、プラリネ・アーモンドケーキとプラリネ・アイスクリームを作った。レシピの説明をしながら、先生がほとんどやる。 生徒はシュー生地を絞ったり、クリームを詰めたり、といった簡単な作業をするくらい。エプロンや筆記道具等、必要なものはすべて貸してくれる。 教室に入るなり、コーヒーを出してくれた。クッキーやミネラルウォーターがテーブルの上にあり、いつでもつまめる。参加したクラスは私たち日本人2人とフランス人の若い女性、なぜか少年1人と4人だけだった。 授業は基本はフランス語、英語でも少し説明してくれた。手土産に、大きなケーキの箱いっぱいに、その日作ったケーキをくれる。 (子供向け?) = 子供にはむかないかも (所要時間) = 3時間 (その他) = 先生が気さくな人で、よかった。英語ならなんとかなるが、フランス語はほんの片言なので、申し込んだものの、怖気づいていた。作ったケーキは、つくりたてだし、本当においしかった。 (2009年1月 チーズマニア 様) |
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お菓子レッスン。とても楽しかった。シェフがフランス語で話した後、必ず近寄ってきてくれて重要なところを、簡単な英語で説明しなおしてくれた。現地の人たちと交流できて、とても楽しかった。もっとフランス語がわかれば、雑談にも入っていけるのに。 強いて言うならホームステイ+ルノートルのお菓子レッスン付という企画のところ、ルノートルのレッスン日が直前までわからなかった。計画が立てづらかった。 (2005年1月/2月 senbei cmy様)
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| ルノートルでの講習参加はFAXがベター。現地に日本人の担当者がいて対応。常にいるわけではないので電話だといない場合があり、ネットだと時間がかかり伝わりにくいようだ。
リッツよりリーズナブルで、講座はわかりやすくて良かった。お薦め。
クラスと先生によって違うと思うが、製菓の単語、動詞の英語フランス語はチェック。でもお菓子を作られていたら感覚的に覚えているので、見よう見真似でできる。ただちょっとしたポイントを聞き逃さないように、注意。 生徒は色々な国の人がいる。私のときはアメリカ人とヨーロッパ系が多かった。他のコースでは日本人も結構いた。 写真は撮れる。ただ一言断った方が気持ち良く引き受けてくれる。ポーズをとってくれるときもある。 (Pwofin様) |
| マリー・ブランシュ女史の家庭料理教室
LA CUISINE DE MARIE-BLANCHE |
| 18, Avenue de la Motte-Picquet 75007 Paris
http://www.CuisineMB.com |
| 一週間行った。満足できない内容。
値段はリッツ以上の値段をとるが、習う料理は本当にお粗末で、いい加減な料理。デザートのソースは、いつもジャムに水を入れただけ、いつも既製のパイシート使用、鍋のテフロンがはがれてホワイトソースに黒いテフロンが入ってもお構いなし、チョコは湯せんにせず、水を入れて直火で焦がす・・・等々。 基本を無視した、いい加減なフランス料理の数々。 施設がボロボロで、換気扇がきちんと動かない。冬なのにいつも窓を開けていて寒く、それでも煙が充満し、服に肉の臭いが付く 料理全般にセンスが無く、時間をかけた料理も、全くおいしくなかった。 また生活芸術(アール・ド・ビーブル)のクラスも良くなかった。本を一冊買った方がよっぽどためになる内容に1時間100ユーロの授業料。マリー・ブランシュ本人も貴族の出身を疑いたくなる人物で、生活芸術の自称インテリアデザイナーという男性講師の授業も、お粗末そのもの。 時間とお金の無駄に感じた。私は現在、海外に住んでいるが、値段、内容とも、日本以外の国から見ても悪かった。 (2007年 シャトーヌフ 様) |
| フランソワ・ムーニエ女史の家庭料理教室 |
| 7, Rue Paul LelongEsc Abis 75002 PARIS
メトロ: Bouise http://www.intiweb.com/fmeunier/ |
| リッツ・エスコフィエ フランス料理学校
ECOLE DE GASTRONOMIE FRANCAISE RITS-ESCOFFIER |
| 15, place Vendome 75001 PARIS
学校の入り口は 38, rue Cambon メトロ マドレーヌ 直営URL 日本語あり
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| ECOLE GASTRONOMIQUE BELLOUET CONSEIL |
| 304-306, rue Lecourbe 75015 Paris |
| フランス語のみ。1〜3日など。 |
| コルドン・ブルー料理学校
Le Cordon Bleu |
| 8, rue Leon Delhomme 75015 PARIS
メトロ: Vaugirard http://www.cordonbleu.net/ http://www.cordonbleu.co.jp/ |
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Photo by asian my
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| 【パッケージツアー】 パリ・コルドンブルー1日講習つき パリ 3泊5日 |
| 申し込み代理店 パーパスジャパン社
コース PTC-0134 http://www.purposejapan.com/ |
| パリの一般家庭での料理講座と昼食会 |
| テーマ社
http://www.thematour.com/jp/leisure/program.htm |
| La Toque d'Or |
| http://www.parisgourmet.com
mailto:youngsg@aol.com 55, Rue de Varenne 75007 PARIS |
| 一般家庭で 主婦と会話、家庭料理クッキング |
| 一般には すべて 主催 現地手配会社テーマ社 のものを 日本の各代理店が経由申し込み受け付けしている。
日本語可 テーマ社 http://www.thematour.com/ |
| 例 空の旅社
http://www.air-travel-corp.co.jp/ala_ex02.html |
| 例 トラベリウム・パリ デスク 経由
手配会社 エールコネクション http://paris.infossimo.com/online_booking/tour_france/experience/010410_2/index.html |
| 一般家庭で 主婦と会話、家庭料理クッキング |
| 取り扱い代理店 多数 |
| フランス語初級あるほうがよい。
市内ホテルへ ホストがお迎え。メトロで家へ。いっしょに買い物、ランチづくり、ランチをする。
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| 【パッケージツアー】 パリ4泊 リヨン2泊 家庭料理講習3時間つき |
| 代理店 トゥッタ・イタリア社
http://www.tutta-italia.com/ |
| 2003年7月〜9月30日
217,000〜257,000円 |
| エア エールフランス または アリタリア 成田・関空発着 |
| ホテル (パリ)コンフォート・オペラ・ドゥルオー、 トニック、
(リヨン) ブルー・マリン ほか 同等 高騰期間は追加料金要。 延泊可。 |
ふくまれるもの
・エア、ホテル パリ4泊 リヨン2泊
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| イタリアに14ヶ所、フランスに6ヶ所の「日本語ヘルプデスク」 あり |
| 【パッケージツアー】 パリ・アパルトマン泊、パンづくり |
| 申し込み代理店 パーパスジャパン社
コース PTC-0135 http://www.purposejapan.com/ |
| 1名催行 出発日・毎日 2003年6月〜9月30日
成田発着 他空港応相談 |
| 旅程9日間。 うち5日間 終日パンづくり修行 1日フリー |
| 添乗員なし 現地係員 |
| 食事なし |
| エア エールフランス |
| ホテル パリ市内アパルトマン 変更可、ホテル指定・部屋指定可 |
| 料金 299,000円〜443,000円 (たっかーい!! @_@) |
| 【パッケージツアー】 ボーヌのB&B泊 家庭料理体験つき 4泊7日 |
| 申し込み代理店 パーパスジャパン社
コース PTC-04007 http://www.purposejapan.com/ |
| 2名催行 出発日・毎日 2003年4月〜2003年9月 156,000円〜332,000円
成田発着 他空港応相談 |
| 添乗員なし 現地係員 |
| エア エールフランス 成田発夜便予定 |
| ホテル シャトー・コルディヤンバージュ確定 |
ふくまれるもの
・エア 成田〜パリ・ホテル〜空港送迎 別途 |