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旅行アンケートQ6 みんなのこだわり・旅行アドバイス

現地にいってみて 嬉しかった・ステキだった
うっとりした・わくわくした・感激したことは?



updated on  29 Oct. 2001



【味覚】


【眺望】


【乗り物】


【ワイナリー、ワイン】


エッフェル塔のきらきらにあわせて、観覧車に乗れたこと。 (pwofin様)

天気だけは行ってみないと解らない!例年の感じで寒いだろうと予想を立てていったら(11月末から12月頭の滞在でした)むちゃくちゃ暖かくて結局コートは一度も着なかった。服装計画はぐちゃぐちゃでした。ま、暖かくてよかったんですけど。(saetta様)

フランス人は基本的にこちらがきちんとした対応をすればとても親切にしてくれる、と感じます。つい(タイにいる時の癖で)結構態度デカいとあちらの対応も冷たかったけど、途中で気付き次の店から欧州向け(?)態度に切り替えたら、手のひら替えしたように対応してくれました。日本人と見ただけで敬遠する店員と、とてもフレンドリーな店員とにはっきり分かれると感じました)(むつみ様)

【芸術】


・嬉しかった
非常に個人的な話ですが、パリ在住の人だと思われたことは嬉しかったです。夕方、パンをかじりながら歩いていると、必ずと言ってよいほど日本人の女の子旅行者達に道を聞かれ、「住んでるんですか?」と言われました。2週間足らずの滞在なのに、こう言われると嬉しいです。パリジェンヌになったような優越感を味わえました。
・ステキだった
夜景はステキですよ。滞在時期がちょうどクリスマスシーズンだったのもよかっと思います。観光はシーズンオフですが、街自体はクリスマス活気でいっぱいです。
・うっとりした
やっぱり夜のセーヌ川かな。
・わくわくした
パリ滞在自体です。アパルトマン滞在だったので余計に。外国一人暮らしの疑似体験ができます。
・感激した
ストラスブールのクリスマスツリー。大きくてキレイ!日本では絶対に見られないライトアップですね。派手じゃないのに存在感十分!
(マドモアゼルK様)

いつ行ってもパリはいいです! 街自体が素敵だし、ぶらぶら歩いている だけで本当に楽しいです!食べ物もおいしいし・・・(elysee様)

ほとんどがワクワク、感激の楽しい旅でした。ヴェズレーやボーヌの素敵なプチホテル、美味しいブルゴーニュの食事、美しいロマネスクの柱頭彫刻、シャンテイイのお城の美術館、パリやリヨンで観たオペラなどなど・・・(YUYU様)

ホテルへ戻る途中カフェのテレビでサッカー日本代表対パリ・サンジェルマン戦を偶然見ることができたのもよかった。それから、マルセイユからニース行きの列車に発車時間ぎりぎりに乗ったところ、それから走り出すまで2時間かかった。車内アナウンスによると火事があったためらしいが、他の乗客もよくあることよという顔をしていた。そのおかげで予定変更を余儀なくされましたが、いかにもフランスらしくていい体験でした。(Jambons様)  

ランプ&ライトを作っている職人さんの工房を見られてわくわく 。憧れのオートクチュールの世界を見られて感激。(pwofin様)

【風景】


お店とかも多いので、いるだけで楽しい。お金がある程度あれば、もっと楽しい(cherry様)

「パリの大人の女」がとてもかっこよかった! けっしてタバコ好きではないけれど、タバコをすっている姿がとってもかっこよかった。(ぽち様)

ニースの旧市街。なんどもコートダジュールを訪れてはいたが、ニースに泊まるのは今回が初めてだった。したがって、ニース市内を見るのもほとんど初めて。旧市街の楽しいこと、おいしいこと…(kkaz様)

・嬉しかった
フランスの土を踏めた。最後のほう、フラ語のみで列車のチケットが買えた(10回も買えばいいかげん、それくらいのフラ語は覚えた)。列車を予約してみたら、当日問題発生。そのへんにいた現地人家族に助けを求めてみたら、超カタコトの英語で一所懸命助けてくれた。
・感激した
ランスの大聖堂が目の前に姿を現したとき。存在感に圧倒された。
・うっとりした
甘いもの屋さんのショーケース。ケーキうまそー・・・食いてー・・・と、しばらく眺めて、貧乏バッパーはおとなしく立ち去った。
(はなはな様)

感激したこと−田舎の生活。何もしないでのんびりできる。田舎の人はみんな親切だった。パンがおいしい。(yuu17娘様)

ロワールのモンソー城のある町で、町のおばさんに町のイベントに誘われたこと。(takahashi様)

ディズニーランドでの出来事2つ。 1. 売店でホットドックを買った時、1フラン余計に渡していた らしく、売店のお兄さんが、離れた所で食べていた私に わざわざ返しに来てくれた。(たったの1フラン!) フランス人って、イタリア人と違って真面目ですね! 2. エレクトリカルパレードが始まってから、カメラの調子が 悪くなったので、電池を抜いた瞬間落としてしまったら、 隣にいた外人がショーの最中だというのに、一緒になって 探してくれた。結局見つけてもらいました。(ノンノン様)

バスにはじめて乗りました! 最初は二の足踏んでたのですけど。やはりみなさんの言うとおり、「すごく良い」!ちゃんとバスの中に路線図が貼ってあるんですね。バスに乗りながら散歩しているようで、気持ちよかったです。
あと、ケーキ屋さん巡りで、メトロ12号線の「LAMARCK CAULAINCOURT」を利用したのですが、そこの駅が階段とかエスカレーターではなく、巨大なエレベータで地上に登ったということ!車内から出たとたん、みんな小走りに走るので、なんだろう、と思ったのですが。降りる人も少なかったので、ぐずぐずしてないで良かったと思いました(ーー;)(ぐずぐずしてたらどうやって上がるかわからかったであろう…)
このとき行った「パティスリー アルノー・ラレール」のケーキはすっっごく美味しかったですっっお店の人にお勧めを聞いたら、キャラメルのサントノレを勧めてくれて…それがもう!極上です。(air様)

アメリカンチャーチでの結婚式。リムジン(リボン付:笑)での行き帰り、回りの車やバイク、歩行者など皆々、祝福してくれて、参列者がいない私たちは大変嬉しかった。 見るものすべて、特に葉巻型のクラッシックカー(昔のレースカーみたいなの)が走っていて感動!(WWWA様)

出会う人達がみな親切だったこと。 (ラスカル様)

前回は建築物にうっとりという感じだったのですが、今回は緑の美しさに感動しました。  ヴェルサイユのお庭をゆっくり周ったのですが、あまりに美しく、あまりに清々しく、実は今回、宮殿よりも気に入ってしまいました。前回フランスのごはんはあまり口に合わないと思っていたのですが、今回は何を食べても美味しかった。
嬉しかったことですが、買って来たワインを部屋で開けようとしたらオープナーがなかったので、レセプションにお願いしたら「ない」との返事。でもこっちも困るので再度お願いしてしばらくすると、息を切らしたレセプションのお兄さんがオープナーを手に部屋の前に。なんでも隣のレストランで借りて来てくれたようです。本当にいい人で感激でした。 (asako様)

cafeの数です。あんなにいたるところにあるとは、驚きです。遅くまで営業していたのもよかったです。パリの中心地だったからだとは、思いますけど。そして、ワインとパンは、はずれなし! (ちーやん様)

パリからルーアンへ行く途中の列車からの風景。緑がとてもきれいです。黄色い花が一面咲いている場所もありました。(えーこ様)

適当に決めた割にはホテル(パリ以外)が良かったこと。 特にニースは海沿いのホテルに泊まるつもりが部屋が取れなくて、第3希望にしてた所だったけど、泊まってみてここにして良かったって思いました。Bleu Marineというホテルで部屋も可愛いかったし、とにかくレセプションの人が親切でした。でも、今度行く時はやっぱり海沿いに泊まりたいかも。 (demi様)

ホテルやレストラン、ブティックのショーウインドー、 遊びにうかがったフランス人の家で見たインテリアのセンスのよさ。とても参考になりました。インテリア小物など、欲しいものを全部買って帰るわけにいかないのが残念・・(冬のサーカス様)

フランス人はとても冷たいと聞いていたけど、親切でいい人達ばっかりだった。(suika様)

エトルタのドルミーハウスでの食事は、景色も料理も最高だった。(なつ様)

とにかく、パリでは治安が一番気になっていたが、気をつけていたせいか、何も起こらなかった。暗くなってからは(疲れのためと安全のため)タクシーでホテルまで移動した。タクシーやお店などでも代金をごまかされることはなく、金銭面もいたって平和。 
ロンドンのデパートで、ディスカウント商品なのに通常の値で請求されたが、サインする前に店員さんに説明したところ(ディスカウント対象商品だということが分からなかったらしい)、結局いろいろあって「you're right」と言われてちゃんと値引きしてもらった。(そのときは)本誌の「サインしたらもうおしまい」という注意書きが頭をよぎりました)
パリ市内、ほとんど犬の糞は見かけなかった。むしろ郊外都市に多かった。
フランス語を学んできた成果が出せた。(win302様)

英語がわからなくても、質問したら一生懸命答えてくれた人が多かった。見たかった絵画を間近で鑑賞できて感動した。(misa様)

夜9時半ぐらいに夕日を見ようとチュイルリー公園の階段からボォーっとコンコルド広場の観覧車の方を眺めていた。その横でカップルがなんかサンドイッチみたいなの食べながら語り、そのまた横で自転車に乗った人が走り去る・・・。なんか、すごくよかった!その風景が・・・。
と その時、一人のフランス人が現れて「今何時ですか?」(フランス語わからないけどたぶんそんな感じで)「これは、よくガイドブックに載っているあれか!? 馴れ馴れしく話しかけてくる人には注意を!ってやつか?」と私は思いながら、まあ時間だけ教えたら、とっとと消えるだろうと思っていたら、なかなか立ち去らない。何だコイツ??と思ったら次に日本語で「あなたは日本人ですか?」ときた!きたきたきたで!!やっぱりそうか!オマエもか!オマエもやっぱりそうなのかー!これは何かある前にやっぱり私が退散しなければならないか!?夕日を見ずして無念・・・。と思っていたら「私は日本に柔道をしに行ったことがあります。ヤワラとも練習しました。」一生懸命片言の日本語と英語で「ワタシは日本の建築について勉強しています。特に日本建築独特の室内空間に興味があります。・・・・・。(半分英語!わからん!)」って熱く語りだした。私もあまりにもの熱さぶりに片言の英語と旅のフランス語の本とで楽しくそして熱く!?会話してしまいました。現地で話かけてくる人には注意!って思っていたけど、以外と大丈夫だった。
それから私は滞在中、オルセー美術館の横でおじいちゃんに話し、セーヌ川沿いの道ばたでおにいちゃんに話かけられ、といたる所で小さなコミュニケーションを図りました。自分がしっかりしてたら、大丈夫!!だったし、楽しかった!! (まりちゃん様)

全部。 実は、出発前は美術館以外オマケ程度に考えていたのですが、非常に 良いお天気に恵まれて、ぶらぶら歩くだけで、気持ちよかった。中でもサンジェルマンのイタリアンレストランのテラスでゆっくりランチを取り、通りの人やレストラン内の人々を眺めているだけで楽しった。このレストランでは御手洗いを借りるとき、ウェイトレスさんに英語が通じず、私も仏語がわからず、「手を洗う」ジェスチャーでわかっ てもらいました。案内してもらったときの彼女の笑顔がとってもかわいらしかった。
またブランド好き(^^; の私は、やっぱりお店の引力に抗しきれず素 通りできませんでした。カルティエで腕時計が欲しくなり、ゆっくり座って、運んで来てくれる赤い箱の中から、アドバイスを聞きつつじっくり選び、マダム気分を満喫してきました(散財、、、)。
対応については、どのお店でもイヤな対応は全くなく、どこも気持ち のいいお買い物ができました。また、ほとんど英語で済みました。ホテルが近かったので、ヴィトンの本店前を一週間毎日通りました。日曜日以外、多少の長さに差はあれ、いつも行列。モンテーニュ通りのお店の前には行列がなかったので、入ってみたら、お店の中に行列があり、「あれま」でした。並ぶのは嫌いなのですぐ出てしまいましたが、すごい人気ですね。(nami様)

やっぱりインラインのイベント。参加人数の多さにもびっくり。 交通整理するポリスマンスケーターは最高にかっこよかった!(女性もいた!!)イベント参加時に同行者の友達の紹介でフランス人2人にすごくいいサポートをしてもらった。
ロダン美術館でカミーユ・クローデルの彫刻がみれたこと。同じくロダンの1900年万博当時の作品を集めた企画展の 展示の仕方がモダンで素敵でした。
クリュニー美術館もライティングが絶妙。パリの美術館は展示方法が上手いと思いました。(2g様)

モンサンミッシェルが予想以上によかった。夜中に 部屋を真っ暗にするとモンサンミッシェルだけ浮かびあがってとても神秘的だった。(あんころ様)

はじめてひとりでフランスだったので、何かと緊張したけれど、そのぶん、土地の人と交流がうれしかった。ひとり旅だと特に、現地の人との触れ合いというのが大切になってくるなあ、と実感。クレマンティーヌという蜜柑にはまった。小ぶりだが、めちゃくちゃ美味。(権三様)

・現地にいってみて ステキだった
ヴィルフランシュの町並み。 ホテルからヴィルフランシュ湾の眺め。時間がゆっくり流れている雰囲気があって、のーんびりバカンスに来る&住むにはここはいいだろうな〜ってかんじ。
・感激した
エズの熱帯庭園からの眺め。本当に絶景で「本の写真のとおりやん!これこれ!」って感激して、シャッターを押しまくった。あの地中海の海の色は、やっぱり”生”で見なあかんね。と改めて実感。
・ステキだった
セナンク修道院+前のラヴェンダー畑。ラヴェンダーが満開で、少し色は薄かったけど、これもまた雑誌のとおりやん!!って感動!撮りまくりました。
ヴィルフランシュの隣のボーリューにある、「ロスチャイルド家の別荘」がすごくステキだった。建物もとてもステキだったけど、何よりお庭がすごかった。。。お庭がとても広くて、色んなお花が咲いていてステキだった。眺めも最高!うちの母の中では、このお庭での時間が、かなり幸せだったらしいです。
(sakura_namiki様)

ホテルの目の前のチュイルリー公園が、真冬と違ってお花が いっぱいで、移動遊園地もあって、とっても賑やかだった。毎日お散歩するのが楽しみでした。コンコルド広場の超高速な!観覧車。恐る恐る乗ってみたら 1周があっという間。3周分乗れますが乗り降りの時は完全に~めてしまうし、なんだか不思議な乗り物でおもしろかったです。
ホテルの人、ブラッスリーの人、お店の人など、私が片言の フランス語で話しかけても、ちゃんと待って聞いてくれたりどこへ行ってもみんな親切でした。何かを頼むときは、女性なら男性に男性なら女性にお願いすると スムーズだと聞いていましたが、本当なんだなと実感。夏のパリは日照時間が長くて、暑くてもカラッとしていて とても過ごしやすいので、また、この時期に来たいです。(uta様)

ニースのバスで、小銭が足りなくてお札を出したら「おつりないから」とタダでのせてもらう。きゃーごめんなさいっっと、せめてものお礼にお菓子を差し出す。
ニース、ジュールシュレ美術館。 思いのほか人が少なく、「ひと部屋まるごとデュフィ」をひとりで堪能。建物も美しく、ぜーたくな気分を味わう。
やはり「ニケ」。我を忘れて写真とりまくり。2回目の訪問時、これで今回のルーブルは終いにしようと思っていたので、閉館まぎわのひとときニケに見とれることにした。お別れの時に不覚にも涙して、ルーブルの学芸員さんに慰めらる。もー恥ずかしい。明日の夜日本に帰ることを言うと、「だいじょうぶ明日は9時から開いてます!」と力説される。結局また行く・・・。合計3回訪問。
街の美しさ。清潔イコール美、なのではないとパリの街は雄弁に物語る。 (とり様)

ホテルのある通り(rue st-roch)で小さいお祭みたいのがやっていて、面白かった。日本の商店街のお祭(七夕祭とかそんな感じ)みたいなので、ボーイスカウトや子供会みたいな子たちが中心でやっていました。(proom様)

ストのためヴェルサイユ宮殿に無料で入れた。
7月のパリは活気があって良かった。
バスはとっても便利だった。車内4箇所に停留所が大きく掲示してあり、アナウンスもあったので、乗りやすかった。(たかどん様)

ストラスブ−ル・コルマ−ルの可愛らしい街並と落ち着いた雰囲気はもちろん良かったですが、それ以上に、初めて足を踏み入れたフランスという国のセンスの良さ(あのトラムのデザインと色彩感覚)、食べ物の美味しさ(初めて食べたフレッシュフォアグラ)に、イチコロに!ここから私達夫婦のフランス狂いへの道が始まりました^_^;。
警戒していたためか、スリには遭遇しなかったこと。しつこい物売りなどもいなかったこと。(かーた様)

たくさんありますが。。。コウノトリを初めて見たこと。ストラスブールの街、ワイン街道の村々、どこも素敵でした。ストラスブールの大聖堂。イッセンハイムの祭壇画。あとは、三ツ星レストランの雰囲気も(よりこ様)

・アルザスワイン街道バスの旅
ワイン畑が続くなだかな丘の間に、可愛らしい中世風の街がちょこちょこ現れる風景は、とてものどかで良かったです。個人的には、リクヴィ−ルが一番好き。
・シャモニ−
立ち去る日の朝にほんの少し見れただけでしたが、晴れ渡った青い空に白くそびえた山の風景は、それは美しく見惚れてしまうものでした。
・ディジョン
さすがワインの名産地!一番安いカラフェワインでも、めちゃくちゃ美味しかったです。
・パリ
旅行に関しては田舎嗜好の私達夫婦は、実は行く前は 「ブランド好きのお姉様が集う、スノッブで冷たい街」という印象しかなく(ブランドファンの方、ごめんなさいっ!)、この時も地方を回った最後に余裕を持って空港に向かいたかったのと、「ハナシの種に一度くらい行ってみるか…」と1泊しただけだったのですが・・・実際に訪れてみて、もう街そのものが一級芸術品のようなその風景に、「これがパリか!」と頭を殴られるような衝撃を受けました。もちろん地方にはそれぞれの良さがありますが、あのパリの「美」は、決して他では見ることのできないものでした。
また、街で困っている時に声を掛けてもらったことも何度かあり、決して言われているほど「人が冷たい」とは思いませんでした。確かにいわゆる「パリっ子」はちょっとスノッブかとも思いましたが、きちんと働いている移民の方などは、親切な方が多いように思いました(もちろん声を掛けてくる中には悪い奴もいますので、ご注意を!)。(パリの悪印象は、セ−ヌ&ル−ブル&凱旋門を見て、そしてマカロンを食べて、見事回復したのでした^_^;)
(みー様)

ルールマランのお城の見学ツアーで一緒だったアメリカ人とセナンク修道院で再会。またヴァンスのロザリオ礼拝堂で会った日本人男性グループと後日アルルで再会。一緒にお酒を飲みました。旅ってこういう出会いが楽しいですよね。(でんこ様)

いろいろ今回も、いろんな場所でうっとり、わくわくしたのだけれど
まずは、セーヌ川沿いでベンチにすわり、ノートルダムを眺めながら(真横で)朝食。とても贅沢な気分に浸れました。その後カフェで散歩後の一服 カフェオーレを飲んだ。
そして ニッシム ド カモンド美術館にもうっとり。(m.リリー様 2001年7月)

バトームーシュでのセーヌ川クルーズはちょっと疲れたときに乗ると、休憩しながらパリの風景が楽しめるのでとてもよかったです。それと、地下鉄は線によって違いますが、自分でドアを開けるなど、結構楽しかったです。みんな止まる前に開けちゃうんですねえ。(Konabe様 2001年7月)

・ホテル
ミレジムルームはウェブで見るほど広くはありませんでしたが、窓からはサンジェルマン教会の塔が見え、静かで心地よい部屋でした。
・カルトミュゼ
あの暑さと混雑の中で、行列に並ばなくて済んだのは良かったです。
・パリの和食
既報のことと思いますが、サンルイ島の勇鮨とサンジェルマンの円(蕎麦)は、思ったより良かったです。母が和食を食べたくなってしまったので行ったのですが、洋食だけではダメという人は覚えておくと良いとおもいます(お店の情報は地球の歩き方に出てます)。
・カフェ
フォーションよりもラデュレ(シャンゼリゼ)のサラダの方がフレッシュでした。どうしてもフォーションでランチをしたいなら、外よりも中の2階が冷房が効いていて、眺めも良くお勧めです。(おばさんのいるトイレもあり)
・モナリザ
モナリザはオプショナルツアーの人が去った夕方以降なら、近くでゆっくり見られます。
・言葉
8年ほど前に行った事がありましたが、その頃よりもずっと英語が通じたので楽でした。
(忘れな草様 2001年7月)



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