イヤだったことはやっぱスリに遭ったことでしょう(苦笑)
残念だったことは、オルセーで光の関係か絵に輝きがなかったこと。 (もしかすると、私の感性が鈍っているのかな?)
あと、現代芸術があんまりわからなかったので残念。 今BSでやっている『20世紀のアート』を見ればよかった!
予想外だったことはE塔前でカウントダウンがなかったこと。 シャンゼリゼでは華やかだったらしい。花火もあったらしいしね。
疲れていたせいもあり『パリダカ』のスタートを見れなかった。 (MORIKUMA様)
夏のバカンスシーズンに大挙して(大型観光バスで)やってくる北欧の人々。モンブランの展望台で周りの人を困らせまくる日本人の団体。 (かなぞう様)
【からだが資本ね】
- 出発前にひいたかぜが治りきらなくて、旅行の前半一人旅のとき、声が出なくなった。呼吸困難(おおげさ)になり、現地で適当に泊まったホテルなので「もしここで行き倒れたら身元不明人だ」とおもった。今回はじめて、ひとりはコワイナーと思いました。(ぺこ様)
- いやだった:サーモン、サラダ、生牡蠣を物色してぶつぶつのジンマシンが体中にでき真っ赤になって現地の薬屋さんに走った事。どうも生蛎がだめだったらしい・・。くすん。(pwofin様)
【キタナーい】
- びっくりした: パリの道路は汚いです。ごみが落ちまくりです。うっかりすると犬のウンチを踏んでしまうので注意してください。(マドモアゼルK様)
毎朝清掃車がきれいに掃除します。道にすてる人が多いのです。
- やっぱり犬の落し物・・・何度タップダンスを踊りかけたか。(ぽち様)
- 7年ぶりのパリだったのですが、パリの街ってこんなに汚かったっけ?っちょっとびっくりしました(ゴミとか)。それとやっぱり地下鉄が恐かった。(asako様)
- 街が汚い。犬のフンやタバコのポイ捨て当たり前。どこを見てもカップルがいちゃいちゃしていて気持ち悪かった。地下鉄・RER共に車両も汚くて怖かった。出来るだけ電車移動を裂ける結果になりました。(misa様)
- 現地で予想外にがっかりした・・・「ニース」。 あんなにゴミゴミした町だとは思わなかった。たしかに海岸線は綺麗だけど、あれは歩かなくても、ニース空港までの車のなかからの眺めで充分満足できた。それに、パリより危なく感じた。(sakura_namiki様)
- ストラスブ−ル。路上に犬のフンが多い(それ以外はとてもキレイな街なのに!でも前年度よりは少し良くなってたような気が)。(みー様)
- トイレに便座がないところが結構あった。(はなはな様)
【CLOSE】
- モンサンミシェルが1/1だった為 教会の中に入れなかった。雨だったので足元が悪かった。(むつみ様)
- エッフェル塔の一時間毎のキラキラが、私が行った12/29は、新年に向けてのライトの取替とかで、なし(後日わかった事でした、、。)。寒い中、30分ねばったのにぃ。悲しい。(にゃんち様)
- 日曜日はお金もおろせないし、ショッピングもできない。(yuu17娘様)
【無理な旅程】
2星レストランを予約したのがタイから到着した当日だった為夫が疲れて、食事しながら半分船漕いでた。。到着当日には良いレストランにはいかない事にしました。(むつみ様)
【こわかった】
- がっかりは、クリニャンクールの、蚤の市。すごく、楽しみにしていて、お皿とか、何か、ひとつぐらい欲しいなと思っていたのですが年末だからか引ったくりを、目撃し、警察に連行される、未成年の、ジャンキーや、お店と、トラブってる旅行客。。。。。こわかったー(shironoshippo様)
- こわかったこと−パリのテロ(yuu17娘様)
- 怖かった:マルセイユです。噂通り危険な雰囲気がぷんぷんしています。くれぐれも一人で細い道に入るべからず。危ない感じがします。マルセイユ発着のローカル電車(特にコンパートメント車両)も、夜は一人だと怖いのではと思います。昼間は特別問題かったですけど。
イヤだった: パリのメトロです。あんなに雰囲気が悪いとは・・・。メトロでの移動が憂鬱で歩きまくっていました。それじゃなくても暗い雰囲気なのに、連絡通路で暗い曲を演奏してる人なんかがいると、余計につらくなります。でも、車内でサンタの格好をした人が数人でクリスマスソングを演奏しているのに遭遇した時は楽しかったです。(マドモアゼルK様)
- 地下鉄4号線を毎日使っていたのですが、地下鉄車内の落書きが結構ひどくって、ちょっと悲しかった。(NYなみ?) (ぽち様)
- 何度もパリには行っているのに、ルーブルの前で黒人に「ユニセフユニセフ!」と言われて募金なのかと思ったら、住所、名前、F200と書かされて、気付いた時はたかりだった。でも、日本語のできるフランス人が助けてくれたので、非常に助かった。そのフランス人は歳も若く、しかも日本語は関西弁だった。(lovelove様)
- スリに遭うところでした…。一号線のメトロに乗り込もうとしたところ、子供(今思うとジプシー)に時間を聞かれ、たまたま、聞かれたワタシではなく、一緒にいた妹が時計を見せたら、難を逃れました。わたしが見せていたら、リュックだったのですが、腕を伸ばしたとたん、スルっと持って行かれていたことでしょう…(ーー;) パスポートが入っていたので、危ないトコでした…ホント。
あと、シャンゼリゼ通りを歩いていたら、日本語で卑猥な言葉を連発する現地の人が(ーー;) まぁ良くあることなので、無視していましたが…。ああ、その人に妹は肩をはたかれていたみたいです…。
あと、リヴォリ通りで現地の子供にからかわれた…(尻を触られたっっっ)もおリヴォリ通りはいきたくない…(air様)
いかになれようが、絶対貴重品・パスポートはかばんには入れないでください!絶対に身につけてください。鉄則です。(管理人)
- 布地を歩きながら売っているアラブ人?のおじいさんが寄って来た時、お香のような強烈な匂いがして、無視して歩いていたら、いきなり立っていられないくらいの眩暈がした事。倒れる寸前だった。恐かった!エッフェル塔からモンパルナス方面へ行く途中の、わりと大きな通りでした。何の匂いだったのかすごく気になりました。(えーこ様)
【やっちゃった!】
一つだけトラブルといえば、メトロで検札に会ったことくらいでしょうか。また、その時に限って運悪く、乗ったところで切符を捨ててしまっていたのです。(日本みたいに降りる時に切符を回収してくれないので、カルネを使っていると、すぐポケットの中で使用済みのと未使用のとがごちゃごちゃになってしまうでしょう。降りる時には改札ないし、乗ったらもういいのかな、と思って、つい捨ててしまっていたのです。)ずいぶん抗議しましたが、抵抗むなしく、170フランの罰金を払う羽目に。(痛い!)みなさん、メトロの切符は、くれぐれも降りる時までなくさないように気をつけましょう!(elysee様)
【予定がくるった】
- マコン駅ではコインロッカーがいっぱいで、他には荷物預かりがなく、タクシーでヴェルゼ・ラ・ヴィル聖堂とクリュニー修道院の見学となりました。乗る前の交渉では300Fだったのに、帰ってみるとメーターが400Fだからといわれました。クリュニューでは親切に一時間も待ってくれましたし、喧嘩するほどの語学力もなく「チップなしね!」といってシブシブ払いました。他で利用したタクシーはほとんどホテルで呼んでもらったせいもあって、トラブルはなかったです。降りてもさっさと走り去らず、行き先を確かめてバスの荷物室まで運んでくれたり「マダム ボン・ボヤージュ!」と言って年取った女にやさしいです(^0^)(YUYU様)
- かぜのため、トゥルーズからパリへの鉄道での移動はやめ現地でエアチケット買いました。高くついてしまった。最初からつけとけばよかった。(ぺこ様)
- 飛行機の遅れで、接続するTGVに乗り遅れ。(むつみ様)
- 予想外だった:パリのホテルがダブルブッキングで取れなかった。(pwofin様)
【スポットがいまいち?!】
- アルルはいまいちだった。主観ですが街全体が老いた感じ。地元の人が少なく団体客ばかりで日本の寂れた観光地のよう。同じ円形闘技場があるニームの街の方がよかった。私はそこに生活している人々の空気が感じられるところが好き。(Jambons様)
- がっかりした&予想外だった: アルルです。きっと行ったシーズン(12月)が悪かったのだと思います。閑散としていました。活気がまるでありませんでした。駅から街の中心部までも遠いです。現地にいってみて、ちょっと期待外れだったのが南仏のリィル・シュル・ラ・ソルグです。運河に囲まれた骨董品の町と聞いていたのですが、市場が開かれるのが、週末だったみたいで、平日はなんてことない普通の町でした。これで週末にいけば、なにか違っていたのかもしれません。(まるこ様)
- がっかりした→ディジョン。(はなはな様)
- フォンテンブロー城とバルビゾンを自力で行ったのですが、どちらも交通のアクセスが悪かったです。フォンテンブロー城の方はバスもそれなりに走ってるんですが、バルビゾンの方はタクシーはおろかバスもほとんど走ってない。で、インフォメーションやレストラン、カフェ、ホテルなどで駅まで戻るためタクシーを呼んでもらおうとしたのですが、たらいまわしにされた。ちょっと不親切...(めぐみ様)
- コンシュルジュリー。かなりホコリっぽくて、くしゃみ連発。サント・シャペルを先に見に行ったせいか感動が薄かった。(あまなつ様)
- 日曜日午後のヴェルサイユ庭園の噴水ショーを見に行ったが単に水が上がる変化の無い噴水だった。もっと多くの噴水があると思っていた。(Buster様)
- がっかりしたことは、ディズニ−ランドがあまりたいしたことがなかったことです。また、パリに滞在中は雨が多かったことがとても残念でした。(yuyuypa様 2001年7月)
あまりT/Cが使えなかった。 (yantian様)
【食べ物のうらみ・・・】
- ミシュラン三ツ星を誇るCote D'or がまったく おいしくなかったこと。一緒に行ったうちの一人は牡蠣を食べおなかをおかしくした。(とはいえ、5月にしかもブルゴーニュで牡蠣を頼むのも信じられませんが)(kkaz様)
- モンサンミシェルのオムレツにはがっかり。 同行者のたっての要望で、私自身はあまり乗り気ではなかったが、予感は的中。まずくはないけど値段ほどではねぇ、、。MSMを望めるシャンブルドットに泊まったが、悪天候のせいでほとんど見えなかったこと。ちなみにこの民宿はMSMの南西10キロくらいの Roz-Sur-Couesnonという村にあります。(にゃんち様)
- モンサンミシェルで食べた名物オムレツ。まあまあの味だが値段が観光地値段でべらぼうに高い(パリ市内と比べたらそうでもないが。田舎めぐりばかりだったので)。あれだったら他で食べた方がいいと思う。(うちゃぎ様)
- プロバンスのロルグという小さな町にある、トリュフ専門のレストランに行きました。が、建物も、変なハデハデのペインティングだし、(タクシーの運転手さんも、うつくしくないぃ〜といっていました。)料理も、トリュフは香りがあって美味しいけど、料理の方がいまいち。一人多分1000FFくらいはしたけど(ワイン、飲み物込み)、うーーん、お金の余った人が行く所だな、こりゃ、でした。(にゃんち様)
【なんで たまたま・・・ ;_;】
- 雨続きの為、セーヌ川クルーズが中止でした。(ノンノン様)
- すごく寒かったのです。寒いのは我慢するのですが、寒いと顔が笑ってしまいません??それでいろんな人から「ぼんじゅーる」とか「さばー?」とか声かけられてしまいました…。←からかわれるというか。いやなので、顔を引き締めようと思っても、なかなか出来ない…。マフラーで口元隠してました(笑) (air様)
- 怖かったのは国内便の飛行機の中。思いっきり曇りで、オレリーからマルセイユまでひたすら揺れまくりでした。ほんとに落ちるかと思った〜!(ちむ様)
- 今回はなんといっても天候の悪さ。いつもこの時期に行くが、ここまで連日雨が多いのは今回が初めて。おかげでロワールの古城もあまり行く気がせず、シャンボール城だけになってしまった。シノンも街を歩いたが城まで行く気にはならなかった。(うちゃぎ様)
- ルーブル美術館がストしていた!!寒空のした、8時半から並び、まだ開けれないと待たされ、10時に「クロークスタッフが会議中〜」の英・仏の張り紙をされた。貴重な1時間半を返せ!!それも月曜日で、オルセー休館日にするとは!ゆるせん!(宮様)
- SNCFのストとAFのスト。サンテミリオンで終電がストで来ないで、困った。結局駅のおじさんに頼んで車で送ってもらった。サンテミリオンは良いところだが、ほとんど電車が止まらないし、駅からも遠い上、駅の場所も分かり難いので電車で行くときは要注意。(yuu17娘様)
- 時期だったのか、メーデーのあとだからなのか、ストが多かったことです。私たちは運良くルーブル(タダで)にも、ヴェルサイユ宮殿もいけました。ストでツアー中止なんてこともあったそうです。(ちーやん様)
- パリでは、年末だったので、結構スカをくらった事。12月29日は、昼間は、お目当ての2軒のお店がなくなっていて(もしくはお引越し?)、夜行ったレストランは、予約無しは駄目と断られ、最後のエッフェル塔にもスカされ、サイテーでした。(にゃんち様)
- フランスの鉄道に裏切られっぱなしだったこと。 時間通りに来ないとは聞いてたけど、まさか列車自体が来ないとは思わなかった・・・。トゥールーズからニースまで列車で移動する予定が、急遽、飛行機に変えることになり、しかもニースまでの直行便が午前中でなくなってしまってたので、パリ経由で行くはめに・・・とにかく疲れました。(demi様)
【フランス人って・・・】
- 一番驚いたことは、ずばり「フランス人」です。 行く前の私の印象は「冷たい、個人主義」だったのですが、思いっきり、ひっくり返してくれました。サロン・ド・プロヴァンスのバス停で勝手がわからず、うろうろしてると、サラリーマンぽい男の人が、「僕は英語が少ししか出来ませんが、、、」と前置きをして、英語でバスについて教えてくれました。その後もうろうろしているとバスターミナルに止まっていた運転手さんが、わざわざ降りてきて、「どうしたの?バスがこないの?」と尋ねてくれました。フランス語しか話せない人で私もよくわからなかったのですが、とっても嬉しい気持ちになりました。リィル・シュル・ラ・ソルグの畑(ホテルのまわりには畑しかなかった)を朝散歩してると、トラクターに乗ったおじさん、学校へ行く途中の学生たちが、次々と「ボンジュー!」と挨拶しながら通り過ぎていきました。私が会った人たちがいい人たちだったのか、田舎だったからなのか(それが大きいかも)嫌な思い一つしませんでした。
もし自分の国で困っている外国の人がいたら、英語が分からなくても話し掛けてあげたいなぁとしみじみ思わせてくれたいい旅でした。これだから、旅ってやめられないですよね。(まるこ様)
- 無愛想なのに、最後は「メルシー、オーヴァ」でにっこりすること。ムカついても、もういいかと思わされる。物価が高い(cherry様)
【ことばは要るね・・・】
- ホテルで「熱いお湯が欲しい」が通じない。部屋でインスタントコーヒーを入れたかったのに。(ヌルイお湯をくれた)物価は東京並!もっと安いかと思った。ソルドでも元が高いから、そんなに安く思えず全然買いものできませんでした。(宮様)
- ダンナの「ストラスブ−ルはEUの国際会議場がある所だから、英語でまったく問題ないはずだ」というたわごとを間に受けて、サバイバル仏語会話すら勉強して行かなかった私がバカでした〜(>_<)。ホテル・駅以外では思った以上に英語が通じず、特にレストランでの注文では苦心惨憺!
翌2000年に再度アルザスを訪れた際は、多少状況が変わってきたようにも思いましたが、挨拶はもちろん、買い物やレストランでの注文のやりとり等の簡単な会話を最低限覚えていけば、気分的にも随分違うと思います。逆に、ドイツ語が出来る方、これは問題ないようです。レストランのメニュ−も、仏独併記がとても多かったです。(みー様)
- まいったのは車です。前回おなじランクで頼んだらフォードで運転楽チン。今回はフィアットの奥様カー。スピードも120kぐらいしかでず、高速では追いたてられ困りました。向こうは皆さん運転上手です。(ちむ様)
- 食事の量が多いので、シェアして食べていたら隣のフランス人がなんだかんだ言っているのがとても気になりました。内容はもちろんフラ語なのでわかりませんが、ところどころジャポンとでてくるので、恐らくそうだろうと勝手に解釈したのですが。。。それと、公衆トイレはお金とる割に汚いのはいただけない気分でした。(Konabe様 2001年7月)
【ホテル不満足】
- パリのホテルの朝食が落ち着いて食べられなかったこと。ツアーの日本人ばかり大きなテ−ブルに、どんどん座らされてサッサと出されてしまう雰囲気でしたので…。次回はコンチネンタルにはしないことを決意しました。(まよ様)
- ブルゴーニュでシャトーというので泊まることにしたホテルが、確かに外観はシャトーだが、部屋はそうでもなかったこと。あれなら、もっとファンシーなところを選べばよかった。泊まったのはシャトーシャイイ。(kkaz様)
- パリを訪れるのは3回目だったので街自体については何も無いのですが、Hotel Luxembourgが、壁のペンキを塗り直しているとかで、予約した広い部屋ではなく、すっごく狭い部屋でした。(kyoka様)
このホテルは、同一の苦情が、多くの宿泊経験掲示板で語られています。
- 嫌だったこと−レアールのホテル「プリンスホテルフォーラム」は最悪だった。695ffも払ったのに、狭くて、うるさくて治安が悪い。おまけにそこのオジサンが最悪だった。帰ろうと思った。
- ホテル:ミレジムルームは屋根裏部屋のため、1階下の階(フランスの4階、日本の5階)までしかエレベーターが使えなかった事は誤算でした。買い物が好きな女性が一人で泊まったら、帰りはツライでしょう。また、ホテル情報にあったとおり、排水は遅かったです。(忘れな草様 2001年7月)
パリの人は嫌いだ。田舎の人はやさしい。(yuu17娘様)
イヤだった→連日の雨と雪と寒さ。アルルで寄ってこられたジプシー(らしき)親子。アルルのマクドのおばさん。(はなはな様)
びっくりしたこと−結婚式の車(クラクションがなりっぱなし)シャンボール城が広くて、勝手にふらふら歩いていた母が迷子になって超心配して、捜し当てたときつい、切れてしまった!
ディーゼル車にガソリンを入れてしまった!(takahashi様)
ノルマンディーの、のほほん風景が車窓から堪能できたのでわざわざタクシーで往復1時間の農家宿は意味があったかな?というところでした。(Marais様)
フランス=白人のイメージでしたが、3割くらい黒人がいたのが びっくりしました。
朝4:30にパリ空港に着き、現地日本人ガイドと現地人の ドライバーと参加者女性8名で送迎車に乗りましたが、最初のホテルで日本人ガイドと女性4名が降りてしまった後、酔っ払いっぽい4人が乗った車が、常に横を走っていて信号で止まった時に、1人が降りてきてスーツケースを置いてあった後ろのドアを突然開けたので、襲われるかと思いました。結局、現地人のドライバーにフランス語で何か怒鳴ったあと去って行きました。
チュイルリー公園で、三脚で写真を撮っていたら、 脇で絵を売っている人が猛スピードでカメラ目がけて走ってきたので、写真そっちのけで猛ダッシュしました。タッチの差で私の方が早かったのですが、「冗談だよ〜」みたいに大笑いしていましたが、あの顔はマジでした!
タクシー乗り場は至る所にあるわりに、全然捕まらなかった。(ノンノン様)
シャンゼリゼが韓国人に占拠されていたこと(爆) 日本人かと思いきや、コリアン、ってことがもう何度も。わたしも、バスを待っているときに、韓国語で話しかけられました。(たしかにその時のメークがアイシャドウがこゆかった…)(air様)
ドレスのスーツケースがあったので2人で3個のため怪しまれた。フランス入国で止められてしまった。1人でカートに乗せ運んでいた時で、英語もしゃべれない私(妻はなんとか話せる)は固まってしまった。。。お迎えの人の説明で入国できました。
スリを捕まえた。(被害者は私。)(WWWA様)
カン駅のホ−ムにある公衆トイレの使い方がわからなかったこと!
2FF入れて使うやつだったのですが、、今だもってなぞ。(用は足してきたんですが・・。)誰か教えてください。
あとカンまでの列車のトイレが最悪でした。 (トイレのことばっかりでごめんなさい。) (ラスカル様)
地下鉄がこわかった。前はもっとガンガン乗ってたのに雰囲気が悪くなったのか?自分がより慎重になったのかはわかりませんが、恐いと思うことは極力避けようということで1回でやめました。
それとバスティーユで見たバレエはガッカリ。この時期それしかやってなかったので仕方なかったのですが、見てみたらかなり前衛的な内容で???。いくらバレエが見たかったからってもっと内容を確認すれば良かったなって。(asako様)
パリヴィジョンのイルミネーション・クルーズ(Fr200)に参加したのですが、5月は日没が遅いので、20時45分から21時40分バトーパリジャンの桟橋までは昼間の市内観光とほぼ同じ(夕焼けをバックにといえば聞こえはいいのですが)。土曜日で混んでいたせいもあるのかもしれませんが、桟橋でごったがえす人混みで30分以上待たされ、22時20分から23時20分くらいまでクルーズ。その後は、集合場所に戻って23時50分位に解散。クルーズはとてもすばらしかったし、夜に自力でクルーズにたどり着く自信はないから仕方ないのですが、イルミネーションはどうした!!と不満が残りました。(ねずみ様)
ロワールのお城めぐりをした日の暑さ!日なたの気温は40℃くらいあったらしい。でもその2日後、ベルサイユ宮殿に行った日は、風が強くて冷え込み、コートを着ている人も・・・激しい温度差のせいで、かなり体力消耗しました。10日間の旅行でも、夏服から冬服まで全部用意しなくちゃいけないから大変ですね。
あと、パリでは町なかのタクシー乗り場でもタクシーがなかなか来なくて困りました。おかげで、ムーラン・ルージュに地下鉄で行く羽目になった・・・一応、ちょっとばかしおめかしした服装だったので、緊張しました。ホテルのレセプションにタクシーを呼んでもらうよう頼んでおくべきでした。(冬のサーカス様)
空港のチェックインカウンターや、美術館の受付など、大変手際が悪いこと。オーディオガイドを借りるだけで(3組程度しかならんでないのに)30分以上待たされた。(suika様)
レンタカーで道に迷い、モンサンミシェルの到着が遅れ、教会の中に入れなかった。妻が1人でいるときに、サンミシェルの駅で、子供達に囲まれ、あやうく、スリにあいそうになった。(なつ様)
ホテルが北駅周辺ということで出発前から治安に不安があった。ユーロスターで北駅に到着してからホテルまで数分歩いたが、ちょこっと雰囲気が悪いような気がした(でも、数泊してみると、通常の気の配り方で大丈夫のような)。
ヴェルサイユは、期待が大きすぎたのか、ただ疲れただけだった。 乾燥しているため、のどがすごく渇いた。小銭が常に必要(トイレ・チップ)だった。
クレジットカードは4枚あったが、(機械の関係で)どれも使えなかった場面が二箇所あった。マエストロ決済に期待していたが、私が行った中で使える店は二軒しかなかった。(win302様)
ギャラリーラファイエットは、あまりの人の多さに驚いてしまった。しかも、お値段は日本並みで結局購入できませんでした。でも、グルメ館に行くのを忘れたので、行っとけば良かった。(shino様)
ま、しいて言えばみんな意外に身長低いのね・・・。(私は身長170p)
あと、宿泊したホテルの人以外のフランスの女の人は「ケッ!」って態度みえみえで、なんか感じ悪かったです・・・。(特にマクドナルドのおねえちゃん!!!)(まりちゃん様)
私達は二回フランス人の車にのせてもらい、何度も電車ののり方など現地の人が親切につきっきりで教えてくれました。みんな親切でびっくり。 (lupan様)
飛行機(AIR LIBERTE エア・リベルテ)がストライキで次の便に振り替え。プラス遅れで結局2時間近くPARISに到着するのが遅くなった。よくあることですが、、、あと、ベビーカーがメトロやRERの改札を通るのは大変だった。 (MONACO様)
RER C線で: ヴェルサイユへ行くとき、アンヴァリッド駅で地下鉄からRER C線に乗り換えましたが、RER駅ホームが、ゴミ箱かと思うほど汚くて びっくりしました。またホームに出る前の乗り換え通路の臭さ。夏場の生ゴミの臭いでした。
C線のキップを自動販売機で買いました。行きはアルファベット順にならぶ駅名から「Versailles-RG」を選んで簡単に買えましたが、帰りも同じく自動販売機で買おうとしたとき、私の降りる「Invalides」が見つからず、悩みました。もう一回見なおしたら、「Paris-」という表示があったので、これかなーと思って押していったら、行きと同じFr15という表示だったので、ホッとしました。パリ市内へは同じ料金なのですね。(窓口は混んでいましたが、自動販売機は空いていました。)
Fr 15.5(2001年11月)
初めの3日間、寒かった。 天気予報で予想してはいたものの、風が強く、体感温度は日本(東京)の冬の日で、コートが欲しいくらいでした。重ね着と首のスカーフで乗り越えました。(nami様)
メトロが汚かった(笑)
観覧車の速度(はやすぎ〜!!)
グランアルシェの展望台出口がわからず、適当な出口から出たら、オフィスフロアに迷い込んでいた。戻ると扉は開かず。仕方なく(カメラなどしまいこんで)堂々とオフィスフロア用のエレベータで下りることにする。(でもエレベータ扉があいたら警備員が乗っていたので、、お迎えだったんだろーか。にこにこしてたけど)他のところ(たとえば北駅とか)でもそうだったんですが、若干、入り口こっちとか案内の看板類がわかりにくい場所にあったり混乱するようなつけかたをしてたりするなぁと思った。
2001/6/25,26日くらいからお店がほぼ一斉にセールに突入。。もっと安くお買い物できたのね。。。(前半に結構買ってしまっていた)
顔ががぴがぴにかぶれた。 イタリア行ったときも最後がびがび になってしまったけど、すっかり失念していて3日目くらいから、なんだか顔洗うとひりひりするわねぇ。。程度に思っていたら。。最後は風が吹いても顔がひりひり イタイ状態に。。強烈な紫外線、乾燥、水と少し敏感肌には思った以上に過酷だったらしい。。(今もカユイ。。)
持病で軽い喘息を持っているんで、粘膜系も若干弱い私にはフランスの冬(特にパリ)は無理かも?(激安な時期に行こうと思ったのに。。)(2g様)
予想以上に英語表示が少ない。 地下鉄や町の地図に現在地がのってないものが多く非常に困った。またパリの人も予想以上に冷たい人が多い。現地は30度以上越える日があったがクーラーが無い店が多かった。(あんころ様)
ルフトハンザを使いましたが、荷物がロストしました。帰りでよかった。やはり当座困らないだけの機内持ち込みはしておいたほうがいいですよね。
ホテルのチェックアウトの際、二回もキーを返すのを忘れてそのまま旅を続けてしまったこと。一回目はまだそう遠くに行っていなかったので、引き返したけれど、二回目は(一回目でかなり懲りていたはずなのに)、すでに次の目的地へ向う列車に乗り込んだ後、発覚。ホテルに電話をかけ、指示を仰ぎ、キーを即、郵送した。特に補償などしなくてよかった(ありがたい)。
カンに行ったときに腹をこわして一晩苦しんだ。(^^; 昼に食べたビザに中ったようだったが、泊まったところがご飯のおいしいオーヴェルジュだっただけに、地団駄踏む思い。(権三様)
あとは、とくにトラブルにあうこともなく、順調にいきました。(事前に、管理人からのアドバイス&準備のおかげ!) (sakura_namiki様)
- ・ビックリした
- パリ中のヴィトンに 「モノグラム&ダニエ」がすべてSOLD OUTだったこと。 日本人の買いあさりが目に見えるようで恥ずかしかった。。。
- ・困った&とまどった
- パリで、ノートルダムからホテルに帰る時、 バス停で待っていたら大雨が降ってきたので、河岸を歩いた。ずっと歩いていたら、曲がるところをわからなくなってしまい、気づいたら(サンジェルマンを通りすぎ)かなり行き過ぎの「ミュゼ・ド・オルセー」まで行っていた。そこから帰るのがまたわからなくなり、とりあえずバス停の地図を見て、なんとか帰れた。さすがに、パリ初日で家族とともに迷ったのは、かなりあせった。でも、”迷ったらバス停にある現在地図を見る” ってことを教えてもらっていたので、助かった〜パリ初心者さんは、とりあえず、自分の地図をみてても、よくわからなくなるので、近くのバス停で現在地を確認することをおすすめします!
ニースからオルリー空港へ。パリ市内に出ようとして、間違えて南ターミナル方面に行きかけたら、中近東系の人がたむろしてこっちを見ていて、即座に引き返した。人種差別をする気はないが、南ターミナル付近は治安がよくないと聞いていたので、念のため。
オルセー美術館のトイレ。18時閉館なのに17時15分に閉まるなんて!頼んでもダメ。トイレの近い年配のご婦人(母とか)を連れていく時は気をつけねば。(とり様)
高級ブティックでの日本人への冷たい対応にかなりショックをうけました。去年の1月に行った時はそんなことなかったのに。。。また、初めて夏のパリを経験したけれど、連日30℃以上の日が続いて辛かった。(proom様)
- ・治安
- 危険な場所(と言われている所)は避けていたにも関わらず、2回も怪しい人にバッグを取られそうになった。女1人は狙われやすいと感じた。
- ・排気ガス
- オープンカフェでお茶しようという気分にならなかった。
- ・ロダン美術館
- 常設のゴッホ作「タンギー爺さん」の絵が日本に出張中で、爺さんに会えなかったこと。楽しみにしていたのに・・・2001年9月位までお留守のようです。
(トッチ様)
7月なのに雨、曇りが多くかなり寒い日もあったこと。地下鉄構内(レアル〜シャトレ)でデモにあったこと。太鼓を鳴らしながら、かなり威圧的で暴力こそなかったものの今にも飛び掛って来そうな勢いでした。現地の人も遠巻きにしたり、足早に逃げていました。震えているお婆さんもいました。(かーた様)
メトロの駅やルーブルの北側など、なんとなく恐かったです。サンジェルマンの方は、紹介されているとおり、安心して歩けました。(korokoro様)
予想はしていましたが、タクシーなども少なく、結構不便なことがありました。アルザスは、できれば、レンタカー、でしょうか。(よりこ様)
- ・シャモニー
- 滞在中 天候が悪く、山が見れない…ロ−プウェイにも乗れない…となると、街で他にやる事がない(4泊の間ほとんど雨で、晴れて美しい山が拝めたのはシャモニ−を発つ日の朝だけでした〜(>_<))
- ・ディジョン
- 気軽に入れるビストロのようなお店が少なかった。
- ・パリ
- (夫)宿泊したレア−ル近辺が、ゴミが散乱&あやしい兄ちゃんが多くうろつき、第一印象最悪。
- (私)シャンゼリゼ大通りに行こうとして、間違えて凱旋門から逆の方向(グランダルメ大通り)を行ってしまったらバイク屋街で、バイクに乗った兄ちゃんが走り回っていてびびった。
(みー様)
タクシーの料金制度はいまだに理解できません・・・。どうしてもぼったくられた気になる・・・。(サラダクスプレス様)
シャルル・ド・ゴール空港は、もっと近代的かと思っていた(^^ゞ(こまめぐ様 2001年7月)
- レンタカーが予約時間になっても来なかったこと。
- パリのホテルが今まで泊まった中で最悪だったこと。
- 最悪なホテルをキャンセルして新しいホテルに移動する際タクシーがつかまらず、仕方なくメトロを利用したら1号線コンコルド駅ホームで電車に乗り込む際スリに前後を挟まれたこと。
(でんこ様)
サンマルタン運河クルーズ ラ・ビレットから以前から行きたいと思っていて「今回そのために夏のパり行きにした」と言ってもいいぐらいだったのだけれと、のんびりのんびりの運河下りは私には今ひとつだった。雰囲気は楽しめたけれど、、、今度は運河沿いの散歩の方がいいかも。水位の調節をあの橋の上から眺めながら。
でも!私 タダ乗り してしまいました。予約をしないといけないらしく、でもしなくても乗っけてもらえるのを知っていた私は、時間ぎりぎり船の前に小学生の団体の後に並びました。出発時間も過ぎておじさんあせってきたのか予約してるかと聞かれ「ノー」と言うと「いい!あっち」と中へ。あれれ?タダでいいの?100FFの料金、その時私財布の中足らないことに気づき、やっぱり払わなくてわともう一度おじさんに「小切手しかないんだけれど」と言うと、早く片付けて出発したいらしく「いい!いい!」と。要するに予約者分の料金さえキチンともらえていたらいいみたい。ラッキー!でした。(m.リリー様 2001年7月)
非常に暖かかった、というより暑かったです。寒い寒いアイルランドにいたので、服は冬物、しかも防寒のためにハイネックのセーターしか持っていなかったので困りました。多分日中は25度くらいまで上がってたかも・・・(ただし、体感温度が日本にいたときより高めになっていたのかもしれません)幸いコートは薄手のものを念のためにと入れておいて助かりました。この時期大陸側での豪雨がイギリスやアイルランドのニュースでよくやっていたので心配していたのですが、まさか暑いとは思わんかった。ただセーヌの河岸の遊歩道が水没していましたが。(YM様 2001年3月)
2001年は3、4月ごろにすごい降雨のため、セーヌが氾濫しました。
やっぱり地下鉄は嫌ですね。今回何も起きていないですが。以前家族で旅行した時は父が数人に乗車直前囲まれてお財布とられましたが。(KEY様 2001年7月)
- ・暑さ&混雑
- 暑さと混み具合はフラツーで予習してましたが、実際には私の予想以上でした。これまでは、秋と冬にしか行ったことがなかったので、本当にびっくり。ただ、周りもみんなが地図を持った観光客なので、「日本人観光客」として妙に目立たなくて逆に安全だったかもしれません。ルイヴィトンも30分以上外と中で待たされました(エルメスは空いてました)。
- ・スリ
- メトロで2回、スリにあいそうになりました。1回目はわりときちんとした服装の20代の男性二人組みでした。手口はターゲットの女性を二人で囲んで死角を作り、スルというものですが、二人の目が明らかに回りの人のカバンを物色しているので、すぐにバレてしまい、皆に避けられて次の駅で降りていきました。2回目はジプシーの子供達です。周りの人が「ピックポケット!ピックポケット!」と言っているのでふと周りを見ると目をギラギラさせた子供達がいました。たまたま駅に停車中だったので、さっと降りて別の車両に乗り換えました。
- ・ヴェルサイユ
- RER C線が一部工事中のため、オルセーの前の駅に行ったら工事中で乗れませんでした。アンヴァリッドからしか運行していないそうです。すぐ近くから振替輸送のバスが無料で乗れますが、気をつけたほうが良いでしょう。黄色の「Castor(工事中)」という看板があります。黄色のベスト(SNCF)のロゴ入りの人がいたら、その人に聞いてみるのも良いです。(英語もだいたいOK)タクシーの運転手さんによると、パリのヴァカンスシーズンはパリジャンが少なくなるので、工事のシーズンなのだそうです。(日本の年度末に工事が多いような感じ)工事があればシャルルドゴールまで2時間30分かかったこともあるそうです。帰国の際の移動は気をつけたほうが良いでしょう。
(忘れな草様 2001年7月)