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タイトル全体アンケート 2009年6月 しんまちクレジット 様
記事No9994
投稿日: 2009/07/05(Sun) 12:18
投稿者Chun3(管理人)
全体アンケート 2009年6月 しんまちクレジット 様

(旅行の時期) = 2009年6月下旬

(全体の泊数) = 6泊

(訪問地) = パリ(6泊)、ヴェルサイユ

(旅のタイプ) = 航空券、ホテルなどを個人手配

(手配方法) =
航空券: Webから
ホテル: Webから

(同行者) = 家族1名

(パリで気に入ったところは?) = ガルニエ・オペラ座。建物もすばらしく、観劇したバレエも良かった。

(フランスで気にいったところは?) = ヴェルサイユのプチトリアノン内の庭園。バラ、睡蓮など、花々が満開。
宮殿は混雑していたが、こちらはほとんど人影もなくて静か。

(旅の手配で困ったことは?) = 短期アパルトマンを借りたとき。管理人が旅行がちで、メール返信が1週間以上なく、メールや電話で催促。
ちょっと憂鬱になった。最終的には問題なく借りられた。

(旅の手配でよかったこと、楽だった点は?) = アパルトマンと、パリ・ミュージアム・パス、市内自転車ツアーを、
日本で前払いしてから出発したので楽だった。

(現地にいってみてがっかりしたこと、怖かったことは?) = アパルトマンの部屋の臭い。
リネン類の柔軟剤の臭いなのか。現地では同じ類の臭いをよく嗅いだ。強烈。

ヴェルサイユの庭園が、パリ・ミュージアム・パスに含まれておらず※入場料8ユーロが別に必要だったこと。

(現地にいってよかったことは?) = 空港からタクシーでパリ中心部に向かい、初めてバスティーユの塔が見えた時、パリに来た!と感動した。
街角に美しい庭園があったり、町歩きが楽しかった。
6日間天気にとても恵まれていたのも良かった。

オペラ座で主役を踊っていたバレリーナが可愛くて、うっとりした。リドの開演前のダンスタイムも見ているだけでわくわくした。

(服装) = 黒の短め丈の綿パンツ、Tシャツ、寒さよけのナイロンパーカー。
チャックの閉まるハンドバッグ。
ビルケンのサンダル。

同行者は、薄いグレーのデニム、キャミソール、カーデガン、綿のジャケット。
チャックの閉まるショルダーバッグ、黄色い平らな革靴。

現地の人たちは、意外と地味で、ほとんど黒か茶の靴しかはいておらず、
黄色い靴は異様に目立った。
結局、黒いバレエシューズを現地で購入した。

ヒールの靴は石畳がぼこぼこで歩きにくいので、タクシーで劇場に行く時のみ。

(次の旅行でやってみたいことは?) = ムリスなどの高級ホテルや、シャンブルドットや、シャトーホテルに泊まりたい。

ロワールなど郊外に行ってみたい。
1日中忙しく観光していたので、カフェのテラスで一日のんびり過ごしてみたい。

(今回の反省や次回への願望&意気込み) = 飛行機で隣席の大柄な男性がスペースをはみ出してきて(やむをえない範囲だが)
居心地はよくなかった。
できればビジネスクラスで行きたい。

宿も臭くないところにしたい。

セール時期だったが洋服を買う時間と費用がなかった。買物にも予算をつけておくべきだった。

(お買物報告) = 食べ物ではスモークサーモン、カマンベールチーズ、ジャムやマヨネーズやマスタードのいろんな味の小瓶セット、

メゾン・デュ・ショコラのチョコレート、モノプリのクッキー。

モノプリブランドで、特に100%オレンジジュースがフレッシュで美味しかった。

ベンシモンの上履きみたいな靴、バレエシューズ、ミュージアム・ショップのノートや定規、
キャラクターの子供用歯ブラシ。

文房具専門店でイニシャル入りカード。
修道院の売店で、エッセンシャルオイルやキャンドル、クロスのストラップなど。


管理人補記
※ヴェルサイユ宮殿は、春夏の庭園入園料は別途加算されます。
http://www.france-tourisme.net/s-iledefrance/s-Versailles-ticket.htm
ツアーでも別払いあるいは 他期間の料金に上乗せで支払うことが多いので
予算をたてている場合、十分ご注意ください。

ちなみにここ数年でじわじわ値上がりし、かつ上乗せの範囲が広がっているので、
今後もご注意くださ。